徒然松山記

或る松山ケンイチファンの日記

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ドルフィンブルー フジもういちど宙へ  限定版DVD

アラッ!?アラアラアラッ!?
アラアラアラアラーーーーーーーーーーッ!!!!!
素敵じゃないかーーーーーー、限定特典写真集!!!!!

へぎゃぁぁ、すみません、さっき開封しました。
イルカDVDのオマケ。
何日放置してたんだ…。
しかし「どうせ見たことある写真にきまってるさ~」
とたかをくくっていたので、『起』のアナザーショット満載で超満足です♪ロロロ~

07の背中が、
いつも私たちのちょっと先を、不安定ながらもまっすぐに歩いてる松ケンを表してるみたいで好きです。
あと14と16と17もいいし20も21も、ちょっと待て、02も03もいいし…って全部いいよ!!!

はぁ、どれどれ、オマケの松ケンメイキングDVDでも見るかな。

~1時間後~

お、おなかいっぱ~い!!!!!
本当に松ケンドキュメンタリーだった。
珊瑚拾ってる素の姿とか貴重ですね。
山崎努さんの演技指導とか非常に興味深かったです。
あと、最後に持ってる麦わら帽(パナマ?)
リライトのBOYと一緒にインタビュー受けてた時かぶってた麦わらと同じ!
やっぱり物持ちいいんだ松ケーン!
そういうところが好き過ぎる。

特典大満足。買って良かった~。
というか、特典のためだけに買ったんだから、
特典に満足できなかったら大変な事態だったわけで。


続き、いつになく辛口になっていきますのでご注意ください!!!

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ドルフィンブルー 初日舞台挨拶 渋谷CQN&東劇

舞台挨拶当日もなんやかんやで帰宅が遅く
翌日は仕事だったものでついにこんなに遅くなってしまいました、レポ。
日曜日なのに舞台挨拶の次の日に仕事を入れるなんて、
わいはアホか!

さてさて、前半は私の個人的な話が長いので
「舞台挨拶の様子だけが知りたいよ」
という方は続きからどうぞ♪



― プロローグ ―

先日のプレミア試写会トークショーで幸せいっぱいで
この幸せがあれば今後1年くらいは何があっても生きていける気がすると思っていました。
これ以上の幸せはめったにないだろうと思っていました。


が、


幸せはまだまだ続いたのです。
私、燃え尽きて灰になりそうです。


松友さんが誘ってくれた渋谷の席は
なんと真ん中のブロックの2列目一番左の端でした!
あまりの近さに興奮する私に、松友さんが
「まだ映画あるから」と一言。
そうでしたそうでした。
舞台挨拶は映画のあとでした。
まずは映画鑑賞から。


植村、近ーーーーーッッッ!
植村、デカーーーッッッ!



スクリーンにいる植村ケンイチ一也さんは生身じゃないのに
あまりの近さとデカさにびっくりして凄い興奮してしまいました。
アミューズCQNのスクリーンは低い位置にあり、
2列目でも首をあげなくていいので疲れることなく、
ものすごいアップの植村ケンイチさんを堪能できました。
通常私は映画を観るときには真ん中より後ろの列でみるんですけど
今回ばかりは2列目でみる至近距離のケンイチさんにいつもとは違う興奮を覚え、
新鮮に3回目のドルフィンブルーを満喫できました。


そして舞台挨拶へ。


左端という極端な位置のため、松ケンがどっちに立つのか、ということがかなり気になります。
そして1列目は空席だったのでマスコミだと思っていたのですが
一向にマスコミが入る様子はなく、そのまま登壇者登場。
ということは…


最前列!?


(((( ;゚Д゚)))


しかも…


松ケン私の真ん前に立った!!


(((( ;゚Д゚)))


最前列松ケン真正面


こんな幸せがあっていのでしょうか…。
誰にも遮られず眼の前に松山ケンイチがいる…。

アミューズCQNはステージの高さが階段1段分くらいしかないので
ほぼ同じレベルに松ケンがいるのです…。

夢のようでした。

ホクロばっちり見えました。
鼻のもほっぺのも。
そして手の甲の血管も。

…吐きそうでした。
緊張と嬉しさのあまり。

口がポカ〜ンと開いたままになってしまうので
口を両手で覆ってました。
だから今でも口を両手で覆うとその時の松ケンが脳裏に浮かんできます。

途中でなんとか口を閉じることができましたが
手が震えるので、ゲゲゲの鬼太郎のてぬぐいをギューーーーーと握りしめ
震えを押えました。

本当に本当に松ケンは素敵でした。
こんなに素敵な人がいていいのでしょうか…。
ずーーーーーーっと松ケンを見ていました…。

…凄かったです。

放心状態の私が綴る、そんな素敵な松ケンの舞台挨拶レポは続きへ続く。


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ドルフィンブルー プレミア試写会トークショー レポ

幸せです。

私もう、昨日は幸せすぎて

なにがなんだか…。

今日も胸がいっぱいで若干食欲ないですし(笑

あんなに綺麗な笑顔…

忘れられません。

私の体験した生ツケン史上、最高の松ケンでした。




あの、以下、私の主観や感想も入っておりますが
レポというか報告を書きましたので。
速くもなく、記憶力も低下していてすみませんが。
どぞ。




◇登場は池内博之さん、坂井真紀さん、松ケン、前田哲監督の順番。
 池内さんの時からかなり歓声があがっていたけど
 やっぱり松ケンのときは一際大きな歓声。
 ステージ向かって右手から登場した順に並ばれました。
 
◇私は監督・松ケン側の舞台から2個目のブロック、最前列にいました。
 通路の壁からひょこっと松ケンが出てきたときにはもう…
 私はドキドキしすぎてなにがなんだか…。
 目線の先に松ケンがいる。
 動いてる、生きてる、綺麗。
 登場した時に、あんなに感動したこともない。
 なんでだろう。
 近さで言ったら神童舞台挨拶の方が断然近いのに。
 
◇洋服は映画で使用した飼育員のオレンジの服に黒の短パン。
 グリーンのクロックス。
 …。
 そうです…。
 生スネ毛!
 頂きました。
 しばしスネ毛を凝視してしまいました。

◇「こういうところでやるのは初めてなので、緊張しています」
 というようなことを言っていたかと…。

◇神童の時と同じように、会場全体のお客さんをゆっくりと
 まるで一人一人を確認するかのように見渡していました。
 いい人だ。
 きっと感謝することを忘れていないんです。

◇司会者はステージ近くの観客席にいたのですが、
 松ケンは最初の質問の時、
 声がマイクを通して会場全体に響き渡っていたためか
 司会者がどこにいるかわからなかったらしく
 自分のすぐ左後方にいるにもかかわらず
 「これ、どこに向かって喋ればいいんですかね」
 と体を左右にふってキョロキョロし
 「ここで~す」とものすごく近くから司会者に手を振らせてしまった。
 会場笑いに包まれる。

◇登場した時からプールのイルカに気を取られていて
 隙あらばしゃがんでイルカを見ています。
 その顔が凄く優しくて綺麗で…。
 私、今もこの顔に頭脳を支配されています。
 こんな綺麗な顔見ることができるなんて…。
 奇跡かもしれません。

◇他のお三方もしゃがんでイルカに顔を近づけたり
 手を差し出したりしていましたが
 松ケンはその中でも特にご執心の様子。

◇しゃがんでイルカを見ているか、隣の坂井真紀さんと談笑しているかで
 常に司会者の人に「松山さ~ん、松山さ~ん」と呼びかけられていました。
 司会者の話、全然耳に入ってません、あの子。
 完全にイルカに夢中です。

◇マイクが入っていないところで
 ときおりイルカを見て「かわいい」と言っていました。
 声は聞こえませんがあの口の動きは完全に
 か わ い い
 と言っていました。
 遂に読唇術まで身につけました、私。

◇監督に話をふられたかなんかの時に(話の内容はよく覚えていません)
 「んんん?」って顔で監督の方に身を乗り出した。

◇マイクが2本しかなく、池内さんと坂井さんで1本。
 松ケンと監督で1本という割り振り。
 松ケンは監督から2回ほど、拗ねた表情で
 ブンッッッと大袈裟にマイクを奪い取っていました。
 可愛いです。
 監督と仲がいいんですね、本当に。

◇何故か途中で西川史子登場。
 「お医者様の西川さんから見て、松山さんの新人獣医役はいかがでしたか」との質問に
 「初々しくてかわいくて、こんな新人の医師がいたら可愛がってあげたくなりますね」
 というようなことを言い、松山さん、いかがですか?と司会に聞かれて
 「恥ずかしいですねぇ。
 でも僕、怖いんで、役者を一所懸命がんばります」
 と言っていました。
 松ケンナイス切り返し!

◇イルカとの撮影の思い出ではフジさんが溜息をついたという話とともに
 「ハ~ッ」という表情を披露。
 他の方のブログで何度か読んでいたこの表情が生で見れて幸せです。

◇坂井さんが撮影中のエピソードで
 「松山くんに恋をしているイルカがいて」というお話をされて
 「松山さんは気づいていらっしゃいましたか?」と聞かれ
 「あの~、近づいてきてくれたりして、気づいてはいたんですけれども…
 オキゴンドウの○○なんですけど
 返してあげることが出来ず、そのままでした」と答え、笑を誘っていました。
 (オキゴンドウの名前不明)

◇あともうひとつ坂井さんが「松山くん」の話をしたんですが
 全く思い出せません。
 でも松ケンの話をたくさんしてくれようとして、
 なんて空気の読める素敵な人なんだ、と思いました。

◇池内さんの顔がミクロ級に小さい。
 松ケンの2/3くらい。

◇マスコミ向けの撮影に入るときに
 「松山さん、イルカに餌をあげてください」と言われ
 しゃがんで餌をあげていました。
 池内さん、坂井さん、監督もしゃがんでみんなで餌やりを眺めている感じです。

◇松ケン、途中でトレーナーのお兄さんになにやら聞いていました。
 私の読唇術によると
 「この子、名前なんて言うんですか」だと思います。
 トレーナーが気付かなくて2回くらい聞いていたと思います。

◇「カメラに手を振ってください」と言われているにも関わらず
 餌やりに夢中で手をふれない、というより聞いてない松ケン。

◇餌をやるときはイルカを見ているのでカメラ目線が出来ず
 司会者に何度もカメラをみてください&手をふってください、を言われる。

◇でも、餌をやりながら笑ってカメラを見て手を振るのは結構難しいと思われ。

◇それでも池内さんが手をふったので、松ケンも手を振ってはみたものの
 餌をやりながらの難しさに会場全体も気づいているのか笑いが起こる。

◇イルカさんの顔をカメラへ向かせようとして、
 イルカさんの目を見ながらマスコミ席の方にまっすぐ腕を伸ばし指さす松ケン。
 その指を合図と勘違いしたイルカさんが、水中からヒュッと大きく伸びて
 ツン、と松ケンの指に口づけ。
 か…かわええぇぇぇぇ。
 イルカも松ケンも。

◇やっぱり餌をやるときはイルカを見ちゃうし
 カメラを見るときは餌をやれない松ケン。
 それでいいと思う。

◇松ケン、撮影中ひっきりなしに餌をあげてたので
 あのイルカ、もの凄い量の餌を食べたと思います。

◇そして、餌やりを終えてキャスト・監督が立って
 イルカ達が円形のプールをジャンプしながらクルクル泳ぎまわっての撮影。
 ふと、キャストと監督の真正面でイルカが大きなハイジャンプをした!
 その瞬間、松ケンは満面の笑顔でした。
 イルカを見ている優しい顔と、この満面の笑みが忘れられません。

◇退場の際は深くお辞儀。

◇通路を通るとき、通路横の座席のファンの方々に手を振っていました。
 それすら美しい。




総評(←

「舞台挨拶なのに、僕が一番楽しんじゃってますね」

この言葉がしめすように、終始リラックスしたムードで
イルカが可愛くて可愛くてしょうがない様子の松ケンでした。
ニコニコ顔でイルカの喉(?)をなでたり、頭をなでたり。
しつこいですが、その、イルカと対峙するときの表情が凄く綺麗で…。
イルカさん達のおかげで、いまだかつてない感動松ケン体験ができました。
でも、何を言っていたかほとんど覚えていないんです、私。
表情や動作ばっかり頭に残ってしまって…。



私、あんなに綺麗な松ケンの笑顔を見ることができて、本当に幸せです。



あ~、でも心残りは、
そんな綺麗な松ケンを見ている間、私はと言えば
黄色のカッパを着ていた、ということです。

イルカプール、前から3列目くらいまでは、
イルカがジャンプした時に本気でプールの海水をかぶっちゃうんです。
だから黄色のカッパが100円買えるんです。
トークショーの前にイルカショーがあって、
それはそれは楽しくてものすっごく可愛いいんですが、いかんせん水が凄いので
カッパ着てました、フードまでちゃんとすっぽり被って。前の席のほとんどの人が。
で、ショーが終わったらみんなカッパを脱いで松ケンに会う準備を整えてました。

そりゃ、松ケンと対面するわけですから、
少なからずオシャレをしてきているわけですよ、みんな。
なのに
「イルカも参加してのトークショーですので水がかかるかもしれません」
の一言で、
黄色いカッパ、再装着(笑

あれは笑えました。
松友さんともお互いを見て大爆笑。

そんな松友さん達とのお茶もとっても楽しくて、
もう、みんな松ケンへの愛がはみだしまくってる可愛い人たちで
松ケンに会えた幸せと、松ケンを語り合えた幸せで
昨日はいっぱいいっぱいでした。
帰宅したらもぬけの殻でした。
更新遅くなってすみません。

あ。もう3時ですか?
明日普通に仕事ありますので眠らなくては。

まだ幸せの余韻があります。

私、多分昨日のトークショーで土曜日まで放心していると思います。
今脳内が昨日のケンイチさんのことでいっぱいいっぱいです。
パンフレット買ったのに読めてません。
今回は映画も堪能できました。
映画のレビューはまた後日。

では、今日も幸せを胸に
おやすみなさいませ。



フジさんの予告

うっひゃ!!
なんだコレーーー!!
いきなりロードバイクのケンイチさまからスタート?!
KOですヨ…。

ステキ一也がいっぱいで連続5回も再生してしまいましたよ。
ドルフィンブルーの予告。

一也ケンはいろんな感情を見せてくれそうですね。
楽しみ楽しみ~。

すっかり忘れてましたが
田中哲司さんも出演されてるんですよね。
予告にチラッと映ってたました。
『時効警察』で緒川たまきの旦那さんで
『探偵事務所5』で精神のバランスを崩したで建築家で
『ヒミツの花園』で編集長で
『それでも僕はやってない』で当番弁護士の方。
私が勝手に注目してる俳優さんです。
楽しみ楽しみ~。

前田哲監督は『陽気なギャングが地球を回す』の監督さんですね。
『陽気なギャングが地球を回す』は面白さを追求したCGアリの弾けた作品だったので
感動作の香漂う『ドルフィンブルー』が前田監督だと知った時はちょっと意外だったんですが、
『ドルフィンブルー』がどんな感じに仕上がってるのかとっても楽しみです♪

早く七夕になれ~☆
一也~☆☆☆


ロードバイクの松ケン

自分のアホぶりに乾杯…いや完敗

プロフィールに画像が貼れないと騒いでいましたが
貼ろうとしてたのがビットマップでしたよ。
JPEGにしたらあっさり貼れました。
オ~イ。

このロードバイクのカズヤケン、今一番のお気に入り☆
沖縄1週間でロードバイク用の装備に身を包んだ松ケンの姿を見てからというもの
ドルフィンブルーの公開が待ち遠しくてしょうがありません。
沖縄の青空の下をロードバイクで颯爽と駆け抜ける松ケン…
ウズウズ。

にしてもロードバイクの服。


ピタッ
細っ



ウズズ



…変態がコボレ出た。



沖縄1週間

なんですか、この雑誌は~!!

若い!
松ケン若い!

沖縄ガイドのムックで
「ドルフィンブルーロケ地巡り」特集が16ページあります。
『ドルフィンブルー』の情報は『神童』や『人ックス』ほど雑誌に出ていないので
初めて見る獣医ケンがいっぱいです。
っていうか、このムックでやっとこさ植村一也という役名をインプットできました(汗

「イルカを見るとついニヤニヤしちゃいます」
って、私はそんなアンタを見るとニヤニヤしちゃうよ!!!!!
(興奮マックス!で言葉が乱れました。すみません)

豚を食べてるプライベート松ケンもいいですし
ロードバイク用のシャツを着てるのがかなりズキュンです!
その服でデッキチェアの前で佇んでるやつ、ヤバ
モニター見てるやつもいいです
ロードバイクに跨ってる後姿さえ素敵
ソファで台本読んでるやつとかもいいです。
モデルとなった植田啓一氏との対談まであります。

沖縄に行く予定なんてさらさらありませんが
うっかり購入してしまいました。
オホホ。


『ドルフィンブルー』私の中ではまだまだ影が薄かったんですが
俄然楽しみになってきました。


名護で撮影だったんですね。
名護は大学時代に友達と行ったことがあります!
それだけでちょっとテンション上がりました。
しかし私が泊まったのは
キャストのみなさんが泊まったルートイン名護ではなく
リゾネックス名護でした。
みんな島の海がキレイでプカプカ浮いてるだけで楽しかったです。
那覇まで帰る時、飛行機に乗り遅れそうになったので
焦って高速をレンタカーでとばしてたらスピード違反で捕まりました。
名護の思い出…。


あ、ポストカード付前売りケンはアミューズCQN(渋谷)でゲット済です。

20070416192741.jpg

やっぱり丸窓のケンイチが一番カワイイ

ズームイン

ひーーーーー!!
笑ってる!
泳いでる!
濡れてる!

動く獣医ケン、素敵。
最近は『神童』と『人のセックスについて笑うな』に夢中でしたが
イルカもいいですね。
ズームイン、ありがと~ぅ。

フジと戯れる松ケンの笑顔が素敵です。
フジに水をかけられてる時の細い松ケンにクラッ…。

って、

ちょっと待った!   出展:Cinema topics online での松ケン

すね毛薄くないですか?
録画した方、フジに餌をあげているところの松ケンの脚をもう一度確認してください。
処理?
あの立派なすね毛はどこへ?

そっか、しょうがないよね。
フジと松ケンの素敵な交流のお話だもん。
あんな立派な毛があったらお客さんびっくりしちゃうよね。
ここは譲るよ。

ところで、この間『ドルフィンブルー』のチケット買いにTSUTAYAに行ったんですが
「あの~、ドルフィンブルーのチケット販売してますか?」
「そちらはまだ取り扱いがございません」

おふっ。恥かしい。
恥かしさのあまり、『神童』のプレスセットを買い忘れた!
ム~。

日曜日に渋谷に行くのでポストカードとプレスセットを求めてリベンジです。

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