徒然松山記

或る松山ケンイチファンの日記

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サウスバウンド 舞台挨拶 シネカノン有楽町2丁目

眉毛が薄い…が…ま…


シネカノン有楽町ではオープン初日から多数の心臓麻痺者を出すところでした、
松山ケンイチにより。
鑑賞者各々の努力と忍耐により、なんとかパニックは免れましたが
森田監督、北川景子さんに続いて最後に登場した松ケンは
まだ眉毛が完璧には生え揃っていなかったのです

〓■●

これだけで最早今日一のビッグニュースです。
そして細くて白くて、髪の毛がちょっと伸びてロボの雰囲気が払拭されていて
松ケン、すっごーーーーーーーーーーーーーーーーーくカッコ良かったです!!!!!!

なんだろう、あのかっこいい人 
゚(ノД`゚)゚。
めっちゃカッコ良かった
゚(ノД`゚)゚。
伸びた前髪の間から見える薄い眉と目が
非常に印象的でした。

あとでお友達emさんが
「眉が薄いのがいいというより、眉が薄い時は目の鋭さが増して見えるんですよ」
と言っていて、
ナチュラル眉が好きなはずの自分が
なんでこんなにもL明けの薄眉に惹かれるのか納得できました。
松ケンの魅力の一つである目の力が強調されるからなんですね!!!

そんな最大の魅力をひっさげた松ケンの舞台挨拶の模様をお届けしたいと思います。

◇監督は椿三十郎・サウスバウンドと2回起用している松ケンと
間宮兄弟・サウスバウンドとこちらも2回起用の北川景子さんがお気に入りらしく
「この二人だとなんの映画かわかんないよね(笑)でも嬉しいんですよ、この二人と一緒で。
森田組の若きエースです。これからどんどん使います。頭(主役)もあるかも」と仰っていました。

◇松ケン、「松山ケンイチです」って、お約束の様にマイクのスイッチがOFFでした(笑)
持ちネタなのか???
森田監督が松ケンがマイクを持ってないと思ってマイクを渡そうとしたら、
素で「大丈夫です」って言ってました。

◇で、さっきの監督の話を受けて松ケンが自己紹介の時に
「あの~、さっき監督がおっしゃってたんですけども、
僕は当分仕事がなくなることはなくて良かったです(笑)」
みたいなことを言って場内を笑かしてました。お茶目さん。

◇司会の方の「松山さんと北川さんは映画の中で甘い感じでしたが、
実際に撮影以外ではそういうことはあったんですか?」という問いに
松ケンちょっと間をおいて、「そうだったら良かったんですけど、なかったですね。」
と、永作ユリさんの時とは違って、ちゃんと笑いも交えた優等生な受け答え。
司会者さんは先日の人ックスの完成披露試写会を意識されたんでしょうか。
しかし松ケンはいつでもどこでもリップサービスするわけじゃないんですね。
きっとサービス精神旺盛なんだけど、撮影での関係以上の言葉は出てこない正直者なんだと思いました。
で、なんか違う話をひとしきりして、またまた司会の人が
「撮影の合間にお二人でゲームしたり食事をしたりっていう時間は監督から貰えたんですか?」と似た様な質問をする。
監督「どうもその話にしたいみたいだね」と、会場の総意をツッコミ。
松ケンと北川景子、ん~って感じで顔を見合せて
松「…どうでした?」
北「なかったですよね?」
なかったようです。
この辺会話の順番全然覚えてないんですが
司会「監督、作ってあげなかったんですか、そういう時間」
監督「作ってあげなかったっていうより、役者は役に入ってる時は
あんまりみんなで食事とかそういうことにはならないものなんですよ」
とか言ってフォロー。
松「僕は豚しゃぶばっかり食べてました(笑)スタッフの方たちと。
僕がもっと積極的だったらよかったんですかね(笑)」
森「いや、松山くんは積極的だったよ、目が。話さないけど目で語ってた(笑)」
みたいなことを言ってて、松ケンも北川さんも笑ってました。
司「そんな松山さんの想いを北川さんは気づいてましたか?」
肝心な北川さんの答を忘れました。すみません。
が、
「松山さんと共演できるのは凄く嬉しくて、松山さんだーっていう感じで、
食事に行くとかそういう感じではなかったです」
というような事を言ってました。
私は、この話をしてる時の北川さんが可愛くて、
北川さんにとって松ケンはちょっと上の存在だったのかな~って思いました。

◇監督が言うことに反応して松ケンがたまに凄い笑顔になる時があって
「キャーーーーッ」と、声にならない声が…。

◇沖縄の方言について司会の方が松ケンに尋ねると
「僕も方言を持っているので、普段から訛っているので、方言で演じられることは嬉しいです」
「方言指導の方がいたので会話しているうちに自然と慣れました」等々話していました。
また「完璧だったそうで」との問いにも「台詞以外はダメです」と言ってました。
司会の方曰く、方言指導の先生はあまりに松ケンが熱心で完璧で色々質問してくるので、
つい自分達もどういうイントネーションだったっけ?って本当の訛りがわからなくなっっちゃった、
と話してましたよとのこと。
松ケンは「そうなんですか?僕それは始めて聞きました」って言ってました。
「今でも完璧ですか?」との問いに
「今はダメですね。もとの訛りにもどっちゃいました」

◇最後に3人から一言づつ映画へのコメントを、の時に松ケンは
「この映画のお父さんっていうのはどこにでもいるヒーローだと思っています。
親は子供に間違ったことを植え付けてしまうこともあるけど
それを子供と親が闘って、常識みたいなものを壊していければいいと思う。
僕は闘うことが生きることだ、と思ってるんですけど、
僕も家族を持った時に、一郎の様なヒーローになれたら、と思います」
と、何かが抜けているかもしれませんが、
意味合いとしてはこういう感じのことを言っていたと記憶しています。。

◇監督はそれを受けて、松山君は映画の言いたいことをよくわかっている。
若い人でこういう風に考えらる人は少ない。凄いというようなことを言っていたと思います。

◇で、監督が「北川景子ちゃんのモップガールがいいんですよ。
昨日も見て、さっき細かい表情が良かったって言ってたところです。金曜夜、テレ朝!」
とか言って会場を笑わせていて、北川さんが「ありがとうございます」って照れた様に言ってました。可愛い~。
(私、このドラマ見ようと思ってたのにすっかり忘れていて、しまった!って心の中で思いました)

◇そんな訳で森田監督が急にモップガールの宣伝マンになったので、
司会の方が「松山さんは?何かプロモーションはありませんか?」と聞いたら
「僕、昨日Lの打ち上げだったんですけど、朝まで飲んでました」と!!!!!
監督が「甘いもの好きなんじゃないの?」と言うと「昨日はお酒だけです」と言ってました。
あの、あっさり言いましたけど、Lの打ち上げって…
L…
まさかサウスバウンドの舞台挨拶でLという言葉が聞けるとは 
しかも松ケンの口から…

〓■●

一瞬超テンション高くなってドキドキしましたが
そのあと、「打ち上げってことは本当にLは終わったんだな…」とちょっと寂しくなりました。

◇しかし松ケンは朝まで飲んでいたとは思えないくらい綺麗な顔をしていました。
肌が凄く白~い!と思ったのは東北育ちの元来の白さなのか寝不足のせいなのか…。
でも、どっちでもいいのです。
白い肌と涼しげな目に少しかかる前髪、そして高い鼻筋にあるホクロ…。
全てがとにかくかっこよかったから。

◇トークのあとにお決まりのフォトセッション。
わたくし、ホクロが肉眼で見える位前の席だったのですが
通路の隣の席で前方と右方に思いっきりカメラマンさん達がいて、
真ん前のカメラマンさんがちょっと立ち上がったもんだから全然松ケンが見えなくなってしまい、
隣に居合わせた初対面のかわいこちゃんと「見えないですよねー!!!」と憤慨しつつも、
なんとかカメラマンの脇の下の間から松ケンを必死に見ました。

◇カメラ1台1台に細かくと視線を送るお三方。
そこで松ケンがマイクを通さずに何ごとか呟いた!!!
そしたら真ん中の前から3列目くらいまでの人達が笑ってました。
私は何か言ったのは聞こえたのですが内容まではわかりませんでした。
後でお友達に聞いたところによると
「ほっぺたひきつっちゃった」か「ほっぺた痙攣しちゃった」
というような内容だったとのこと☆

◇ムービー撮影では司会の方が
「続きまして、いつも登壇者の方を困らせてしまうムービーですが」と言った時に、あのいつも所在なげに手を振っている松ケンと巻き起こる微笑を思い出してすんごく頷きました。
それで松ケンが「手を振っても使われたことないんですよね(笑)」って、
そう言ったかと思うといきなり、

中腰になって
シュピッ!と右手で敬礼をした!!!!!


超かわいい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
絶対あの映像使ってください!!!!!!!!!!!!!
眉毛薄くてかっちりしたスーツで
全然お巡りさんじゃないのに敬礼してたーーー!!!!!!!!!!

あああああ、凄く面白い上に激可愛かったです!!!!!!!!!!!!!



以上、忘れないうちにと一気にダーーッと書いたので読みにくい部分もあったかもしれませんが
本日の舞台挨拶でした!

松ケン、かっこよすぎる、可愛すぎる、好きすぎる!!!!!!!!!!!!!!!!



以下余談。

◇可愛いといえば北川景子がとっても可愛かったです。顔小さい!

◇私の隣の席の子も凄く可愛かった。
ちょっと松ケン!あんたこんな可愛い子に好かれているよ!と教えてあげたくなりました。

◇私のすぐ隣にいたカメラマンさんが松ケンばっかり撮ってました。
(デジカメの一眼だったので液晶で撮った画像が見えた)
監督が喋ってるときも北川景子が喋っている時も、常に松ケンばっかり撮ってました。
たまにチェックして下向いて顔が見えない松ケンは削除されてました。
「あなたどこのカメラマンですかーーー???」と聞きたくなりました。
あんなに松ケンばっかり撮ってるんだから超いい写真が撮れてるに違いないと思うのです。
それを見たい。

◇座席について舞台挨拶を待っている時、ものすごい近くにフムフムさんが来ました!
「あっフムフム!」と敬称をつけるのを忘れるくらい驚いて2度見してガン見。
「フムフムさんですか?まつけん日記最高です!」って言いたかったけど色んな意味で無理でした。初めて生で見たフムフムさんは思ってた以上に爽やかで若々しかったです(゜∞゜)b☆

◇最後に、2度目の新垣巡査ももちろんとってもとっても可愛かったです♪♪♪
凄くほんわかします、沖縄弁の新垣巡査見てると。

お巡りさんからも、お願いします♪♪♪
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サウスバウンド ブロガー試写会

『サウスバウンド』のブロガー試写会に行ってきました。
35組なのでどうせ当たらないだろうと思っていたら
当選してびっくりしました。
そして永田町から迷いようがない程簡単な道に迷った私が角川春樹事務所に電話をすると
応対してくれたお姉さんが丁寧に道を教えて下さいました。
なので、感謝の意を表すためにも
一所懸命レビューという名の感想文を書きたいと思います!!!

<松ケン巡査の感想>
しょうがないんですよ、松ケンファンなので。
出てくるだけで嬉しくなってしまうのは。
小さすぎるミニパトが画面に出てきただけで「あっ!」てニコニコ。
私は沖縄には詳しくないけれど、沖縄の方言で喋る新垣巡査はとっても自然に感じたし
その沖縄訛りの新垣巡査が可笑しくて可愛くて。
新垣巡査のほんわかした人柄がうまいこと出ていたと思います。
登場シーンは短いけど非常に良かったです。
笑える。
だけど可愛い。
そして、制服姿の手足が長い。
主人公の二郎に「先生だったら女子生徒に人気が出るのにな」
と描写されている原作のイメージも面白さも
ちゃんと引き継がれてると思いました。

さらに、松ケンのBARFOUT!の連載
「正義という名の下のぼやき 第一ぼやき」を読んだ人は、絶対に
「あーっ!!!」
って嬉しくなるシーンがあります!!!
そのシーン、新垣巡査っぽくて好きです。

新垣ケンイチ巡査は、ロボとはちょっと違う面白さがありました。
映画の中で楽しいスパイスになっていたと思います☆
sb_sub08.jpg
↑こちらの画像はレビューで使ってください、と試写会で頂いたおみやげです。



<映画の感想>
クスクスっていっぱい笑えます。
あったかい映画だと思います。
上原家の子役の二人がと~っても良かったです。
黒木役の子も良かった。
私、ケーディー開発の人が超ツボでした。笑える。
というか、豊川悦史も天海祐希も北川景子も松ケンも
それ以外のキャストみんな良かったと思うし
映画の中には人の温かさも沖縄の魅力も家族の素晴らしさもあったんですけど
sb_main.jpg

sb_sub02.jpg



原作が鮮烈すぎた!

映画も面白いかもしれないけど、
原作はもっと面白いんだよ~。(私の原作の感想はコチラ
原作を読んでない自分には戻れないから
あぁ、あのシーンがあったらもっと面白いのに、とか、
そこもっと突っ込んだらもっと伝わるのに、とか思ってしまう。
でも映画は2時間で限りがあるし、
その中で伝えたいことを分かりやすく伝えるために
ソフトに優しくまとめたのかな~って思いました。
分かりやすくコメディーになってたな、っていう印象。
なので、映画『サウスバウンド』を面白いと思ったら
是非原作を読んで欲しいな、って思います。
飄々としていながらも面白く
更に深~い『サウスバウンド』の世界を楽しめると思います。

で、原作を先に読んでいて面白かった場合、
たいていの映画はハードルが高くなってしうもので。
続きに、原作と映画の違いやネタバレが少々含まれた率直な感想を書いています。



...続きを読む

奥田英朗を読んでみた

奥田英朗の『イン・ザ・プール』と『サウスバウンド』を読んでみました。

『イン・ザ・プール』は映画を見たことがあったのですが
三木聡監督のゆる~いオモシロ感で
観終わったあとそのオモシロだけではちょっと物足りなかったというか
つまらなくはないけど、人に強力におすすめするかと言ったらそうでもない。
って感じでした。
オモシロの奥にある何かをあまり感じ取れなかったのだと思います。
なので原作にも手が伸びなかったのですが、
松ケンが『サウスバウンド』に出演することになって
emさんとトコさんが
奥田英朗は面白い、おすすめ!とコメントを下さったのと
ミドリカワさんから『サウスバウンド』面白かった、とのご報告を頂き
元来小説好きのわたくし、いそいそと読んでみました。

電車で読んだらヤバいと言われていたのに
『イン・ザ・プール』を電車で読んでしまい
軽く後悔しました。
話の要である伊良部先生が
「大森さ~ん」
って言うところで爆笑しそうになりました。
できることなら家で読んで爆笑したかった!
あまりに常識から逸脱した伊良部先生がイキイキしていて
普段常識の範囲内で生きてる自分には面白かったです。
こんな人が気持を楽にさせてくれるのかもな~
って思いました。
伊良部先生はそんなこと考えずに自分に素直に生きてるだけなんですけど
それが逆に深い、みたいな。
映画では感じることが出来なかった部分を感じることが出来ました!
基本的に読んでるときはニヤニヤ顔です。
奥田英朗、他のも読みたい。
まずは伊良部先生シリーズの『空中ブランコ』を読むのが楽しみです☆


そして、『サウスバウンド』。
トコさんからのコメントで得た松ケン演じる沖縄巡査の容姿のキーワードは
“女並みに長い睫毛”!
それを聞いてからというもの私は
“女並みに睫が長く、沖縄駐在なのに色白で、町一番の色男とばかりに美しい美青年巡査”
を想像してたいのですよ。勝手に。
激しく色々付け足して妄想してた。

そしてワクワクしながらチェックしたGyao magazine 2007.9 の新垣巡査…


ロボじゃねーーーーーかっ (((( ;゚Д゚)))


いや、正直びっくりしました。
自分の妄想とかけ離れてて。←
emさんと私の中では、あのロボ巡査…失敬、新垣巡査は
須藤さんの御親戚なのではないか、というのが有力な説になっております。
驚きのあまり雑誌を閉じて帰宅してしまいましたが
インタビューが良いので先日改めて購入しました。

そんな驚きを経てから『サウスバウンド』を読みました。

こちらも面白かったです!!!
元過激派の父を持つ家族のお話ですが
長男の視点から描かれていて、過激派とかそんなものよくわからない私は
長男目線で一緒に物語を体感していけました。
東京での小学生の日常と
沖縄に移住してからの新しい世界
両方イキイキと描かれていて、時にクスッと笑いながらグングン読めました。
沖縄の離島の人たちの描写は微笑ましくて
特に沖縄に対する憧れを持ち合わせていない私も羨ましくなるほどでした。

で、『イン・ザ・プール』に伊良部先生がいるように
やっぱりここでも常識から激しく逸脱した父親がいるわけですが
常識という枠っていったいなんなんでしょうね?
と、2冊続けて奥田英朗を読んで思いました。
大人になると常識から外れたことをするのって恥ずかしい。
それが正しいと思うことでも。
常識と外れたことをするのがカッコイイって言ってるんじゃありません。
人と違うことをするのがカッコイイって言ってるのでもありません。
自分が正しいと信じたものを、人の常識にあてはめて曲げることはない。
そんなことを感じたんですが
それって簡単そうでいて難しい気がする。
だから『サウスバウンド』を面白いと思ったのかな。

長男曰く「先生だったら女子生徒に人気だ出るのにな」な新垣巡査は、
読んでみるとなんだかとってもいい人!
何かで『サウスバウンド』の松ケンはコミカルな演技と読みましたが
そういうスパイスになりそうな可愛らしい存在でした、原作でも。
あのGyaoでの風貌は合ってるかもしれないな、って思いました。
しかも沖縄弁…。
ドルフィンブルーでの池内さんや利重剛さん、
はたまた松ケンに方言指導をしたというべんびーさんのラジオを思い出し
松ケンの新垣巡査の言葉を沖縄のイントネーションで想像してみました。
…いい☆

豊川悦史さんもイメージに合っているし
豊川悦史さんと松ケンが共演というのも嬉しいです。
『椿三十郎』でも共演していますが
後に撮影した『サウスバウンド』が先に公開されるのですね。
その両方の監督でもある森田芳光監督。
森田監督の『間宮兄弟』大大大好きです。
ちょっとしっとりめの作品『ハル』も好きです。
『サウスバウンド』はコメディ寄りな感じになるのでしょうか?
なにはともあれ
『サウスバウンド』とっても楽しみです!!!!!



ボケボケのオマケ

サウスバウンド

aragakikenichi.jpg

昨日の読売新聞から

サウスバウンド確定♪

イエッフ~♪


松ケン 『サウスバウンド』 出演!!!公式発表ありましたね!!!


もう、カメオ出演があるかもしれないという
‘かもしれない’という段階で映画館に突撃しそうな勢いでしたので
かなりルンルンです♪


ルンルンでスポーツ新聞をチェックしたら
『サウスバウンド』の記事は確かにありましたが
松ケンにはびた一文触れていませんでしたヨ。
ヨ~ホ~♪


とにかく、久々の新作出演情報でウキウキウキ~です♪
松ケンの警察官役、楽しみですね~♪
制服???
キャー♪
映画館で見た予告も面白そうでしたし♪
どのくらい出るのかな~♪
主演でも準主役でもない感じですが
それでもかなり楽しみです~♪
ラララ~♪


今、原作を読んでしまうか、映画までとっておくか悩み中!!!
原作者の奥田英朗さんが3年かけて書いた自信作らしいので。
映画で観た『イン・ザ・プール』も奥田英朗さん原作ということを知り
うっかりそっちまで読みたくなってきている始末。
恐るべし松ケン余波

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