徒然松山記

或る松山ケンイチファンの日記

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公式動画★APNアワード受賞式

復活★チームデス


キャキャーッ♪

公式最高♪

なにあの踊り~+。:.゚ヽ(*゜∞゜*)ノ゚.:。+ ♪♪♪



タンタンッタ タンタンッタ タンタンッタタンっ♪♪♪



ひ~っひっひっひ(ΦωΦ)
もうダメ~~~~~
わいもケンさんと一緒に踊る~~~+。:.゚ヽ(*゜∞゜*)ノ゚.:。+ ♪♪♪



タンタンッタタンタンッタタンタンッタタンっ♪♪♪



+。:.゚ヽ(*゜∞゜*)ノ゚.:。+ ♪♪♪



やっぱりチームデスのケンさんは
リラックスしてて楽しそうでいいな~♪♪♪
超楽しそうじゃ~~~♪♪♪






元さん(;゚;艸;゚;)

牛田 改め 掛布(;゚;艸;゚;)

ホラエ♪♪♪





巻戻って授賞式

薄っ!
細っ!
脚長っ!



「逆?」ピヨッとした表情

「あ、反対だった、ごめんなさい」口ムニュムニュ

キラキラキラキラ+。:.゜=□○0゜.:。+
可愛すぎる+。:.゜=□○0゜.:。+



そしてなにより
ケンさんの高梨マネージャーへの言葉
最高。
みんなで受け取るべき賞。
「僕一人だったらどの映画にも出会えませんし
 どんな人にも出会えない」
謙虚で、まわりのことを考えることができる
そういう姿勢のケンさんだからこそ
APNアワード受賞に結びついたのですねきっと。
「あの~」と「その~」と「やっぱり」が多いし、つっかえるし
決して流暢な喋りじゃないけど
心から真剣に語る姿が素敵すぎる。
本当に凄い人だケンさん。


それから

「正直でいることっていうか
 そういうことをちゃんと大事にして生きていきたいなって思っていて」
「台本を読んでいても
 ただ台本をパッと渡されてやれって言われて演じることって
 僕どうしてもできなくて
 やっぱり自分の気持ちを正直にその台本と向き合わなかったら
 どうしてもうまくいかないんですよね
 だからそういうことろで
 もっともっと正直で仕事をやっていこうと思っていて
 それは結構なんか、生意気とか我儘とか言われることもあるかもしれませんけども
 僕はそういうのを凄く大切にしていきたいなと思っています」

痺れたました。
松山ケンイチ。
凄い好きです
松山ケンイチ。


ああああ、これを配信してくれてるホリプロ公式
ありがとう★


ケンさん
APNアワード受賞おめでとう+。:.゚ヽ(*゜∞゜*)ノ゚.:。+ ♪♪♪←遅
また動画でお会いしましょう+。:.゚ヽ(*゜∞゜*)ノ゚.:。+ ♪♪♪

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HAPPY BIRTHDAY L.  *写真追加

お誕生日おめでとう L


マンガ『DEATH NOTE』の中で生きるLが好き
映画『DEATH NOTE』で生きるLが好き
『DEATH NOTE the Last name』で生きるLが好き
『L change the WorLd』で生きるLが好き


本当に本当にLが大好きだな~


明日もいい1日にできるよう
がんばるよ


おめでとう L.
ありがとう L.

...続きを読む

L change the WorLd 本音

主題は異なれど
ひとつ前の記事
“青く、熱く、美しい男”の続編。


松山ケンイチについて考察し、さらに思うのは
悩み、考え、葛藤する
そういう人だからこそ
『L change the WorLd』のLを
魅力的なLとして演じられたのではないか
ということ。

松山ケンイチが
ただかっこいいだけだったら
ただLを演じた役者というだけだったら
私は果たしてここまで松山ケンイチを好きになっていただろうか。

真希ちゃんを抱きしめることひとつとっても
ただ脚本や監督に提示されたからと抱きしめるのではなく
果たしてその行為をLはするだろうかと悩み考え
一周まわってから
「やっぱり抱きしめると思う」
と思い至るのでは
大きな差があるのだ。
チーム・デスの中ではすっかり笑い話になっているようだけど
その1周があったからこそ、
あの映画の中で
ちゃんと L として存在していられたのだ。
薄っぺらなLでなく、生きたLとして。

私は『L change the WorLd』の最初の脚本が
どんなものだったかは知らないし
知る由もない。
けれど
「え?これがLなの?」
と松山ケンイチに言わしめ、松山ケンイチの顔を曇らせたLを
「これはLだ」
と私達に思わせ、涙まで流させるLにしたのは
やっぱり松山ケンイチの葛藤があってこそなんだと思う。

原作のLファンである自分にとって
Lは凄く大切で
Lならなんでもいいってわけではないのだ。
Mさんの小説版のLは
Lという名前ではあるが
Lとは全くの別人だった。
あれがLだとはどうしても思えなかった。
あれは一体誰だったのだろうか。

『L change the WorLd』
こんなにもひとつの作品のことを考えたことは過去ないと思う。
『L change the WorLd』
松山ケンイチがLを演じる過程を知るたびに
松山ケンイチのLじゃなかったら
LがLじゃなかったら
この映画は成功どころか
成立すらしていなかったのではないかと思う。
映画の詳細はともかく
松山ケンイチのLは
何も言う事がないくらい完璧だった。

と言いたいところだが
私は猫背だけはやりすぎじゃないかと思っていた。
原作でも猫背はあんなにひどくないし
もちろん前2作でもあんなに曲がってはいなかった。
LcWのLを見るたびに
これじゃあ猫背というよりも
腰が曲がったおじいちゃんみたいだと思っていた。
だから屋上の背筋伸ばしも
最後のワイミーズのシーンも
そこまで曲げない方がいいのに、と思っていた。
シリーズ化された作品では
際立った個性の人物表現が過剰になってしまうことがあるから
私は松ケンがそこに陥ってしまったのだと思った。
そこが唯一残念なところだと思っていた。

しかしそうではなかった。
ゴールデンウィークにネットの海をひたすら漂っていた時に
関西の番組のインタビューを発見した。
そこで松ケンが
「今回は猫背の角度も相〜当〜なんか
 攻めてきたんですよね 監督が
 これ、人として大丈夫なんだろうかな?っていうところまで」
と言っていたのを聞いて
急に目の前の霧が晴れたような気持ちになった。
そうか。
監督の指示だったのか。
なんか知らんがホッとした。
結果としてはあの角度になったけど
松ケンはLのことわかってたんだな〜と思った。

最後の笑顔に向かうLをどう表現するか。
脚本段階から話し合いに加わっていたという松ケンが
どこをどう考え
脚本にどこまでの影響を与えて
何が変わったのかはわからないけれど
どこまでがLで
どこまでやってしまったらLでなくなるのか。
それを考え抜いたからこそ
松山ケンイチは L の空気を纏っていたのではないか。
Lらしくないセリフを言ったとしても。

そしてその一見Lらしくないセリフが
原作ファンでもある私達をも感動させたのは
松山ケンイチが通り一遍に演じたのではなく
悩み考え抜いた末にそこにたどり着いたから。
だからこそ、力を持った言葉になったのに違いないと思う。

友人に言われた衝撃的な一言。
「トモさんはあの映画をかばっていると思った」
かばっているつもりはなかった。
確かにツッコミどころは満載だけど
最初に見たとき、本当に良かったと思ったし
Lの伝えたかったことに胸を打たれたのも事実だったから。
あの時感じた気持ちは、間違いなく本物だ。

別の友人に言われた真逆で衝撃的な言葉。
「トモさんのブログを読んでいて
トモさんはあの映画に文句なしで
全部大好きなんだと思ってた」と。
そうではない。
そう思われてることにびっくりした。
確かに否定的なことは書いてこなかった。
けれど、ありえないと思ったことはいっぱいある。
やめてほしいと思うところだってあった。

でも!
あのLの変化が
Lの気持ちが私達に涙を流させた。
それがなかったらあの映画は成立しない。
描きこみが足りないブルーシップも駿河も
中途半端に割れるガラスも
時間経過の無駄や矛盾も
全て超越させたのは L が L として存在していたから。
そして、
この世に存在することをもう望めないLの伝えたかったことが
強く心に残ったから。
そう私は思っている。

松山ケンイチが
悩み、考え、葛藤した末に生み出したLは
そのくらいにとんでもなく強い輝きを放っていた。
そしてその輝きが『L change the WorLd』の全てを支えていた。



...続きを読む

Lに関するホラエなこと

L
クラウザーさん
根岸
角川
docomo

5人同時進行+カムイがチラリズムでなにがなにやらですが
皆様いかがお過ごしでしょうか。

わたくしは若干乗り遅れ気味です〓■●

とりあえず、まずは
「ホリプロありがとう」

『L change the WorLd』のDVD
私はホリプロメール会員のやつで申し込みしました。
メール会員限定特典の12Pブックレットは
“名場面集”と書いてあったから
劇中の写真だと思ってあまり期待してなかったけど
たとえ見たことある写真だとしても
ことLとなると集めずにはいられないので。
だのに、なにあの大サービス〓■●
『L change the WorLd』からだけだと思ってたら
『デスノート 前後編』の写真もあった〓■●
しかも未公開写真あり〓■●
愉快な直筆メッセージ〓■●
定価で買って悔いなし〓■●
まったくもって悔いなし〓■●
25日発売なのに24日に届いたし
ホリプロで買ってよかった~!
ホラエだったホリプロ!

で、DVDはメイキングから見てしまって
やばすぎて死にかけた

〓■●~~~+。:.゚=□○0゚.:。+

まずオープニングで泣きそうになった。
その後も何回か泣きそうに…。
メイキングで泣けるって…。

そんでやっぱり
Lの格好なんだけど猫背じゃない
Lともつかないケンイチさんともつかないあの人
あの人のいろんな姿が
真剣な姿が
美しい姿が
お茶目な姿が
大好きすぎる

〓■●~~~+。:.゚=□○0゚.:。+

翌日DVD(メイキング)の感想を語り合おうじゃないか
と、松友さん2名と渋谷に集合したら
TSUTAYAの角川文庫コーナーがケンさんだらけだわ
角川文庫の無料冊子がケンさんミニ写真集状態だわ
読みたい本に栞がついてるわ
限定カバーはかっこいいわで
瀕死。
挙句の果てにinvitationでとどめを刺された。
その後もPARCOにてジャックブラック目当てで手にとったフリーペーパーに
でっかいGRAND BAZARのケンさんを発見するわ
うちわもらいにタワレコ行ったら
柱が実写クラウザーさんとアニメクラウザーさんになってるわ
店内はクラウザーさんだらけで衣装の展示まであるわ
フィルムを買いに寄り道したさくらやでdocomoの最後のピース
Bizホーダイのリーフレットを発見するわで
大変な騒ぎだった。

肝心のDVDの感想は

◇メイキングがとにかくヤバい
◇ブックレットに綴られたメイキング監督の文章が良すぎる
◇佐藤Pは封入特典の座談会でちょっと余計なことを言ったと思う
◇あのセリフに (笑) はつけちゃいけないと思う
◇この映画、もっとこうすりゃもっとよくなったんじゃないか

ってのを
延々と青く、そして熱く語っておりました。
なにも私一人が語ってたわけじゃなくて
3人ほとんど同じ意見だったと思う。
Lから受け取ったものはたくさんあるし
心が動かされたのも本当なんだけど
映画としてALL OKとは思ってない。
だから延々語れてしまう。
私はやっぱり
Lを守ったのは松ケンで
LがちゃんとLだったことと
Lが伝えたかったことがブレずにいたことで
この映画はもってるんだと思う。
この映画のいろんな疑問点をLが凌駕した。
だからこそL以外も深く掘り下げてくれていたら
もっともっといい映画になったんじゃないかと思わずにいられない。


そして今日
DVDを入手したのにDVDで本編を見ないうちに
目黒シネマで『L change the WorLd』鑑賞。
もう、いろいろ死にかけた。
ちょっとレトロで味な雰囲気の映画館の階段に

Filmography.jpg
松山ケンイチフィルモグラフィー!

今までの出演作のフライヤーが一挙に張り出されてて圧巻。
デスノートはあの衝撃のポスターがドーン!
初めて実写Lを目撃した時の衝撃を思い出す。
このポスター、シリーズ中で一番好きだ!!!
という話でとわさんと盛り上がる。
その他にも松ケンのインタビューの雑誌をコピーして飾ってあったり
手作りでこの上映を盛り上げようという気概が伝わってくる。
目黒シネマ素敵。
特になんの期待もせず
単に映画を観に行こうとしてただけだったので予想外のウキウキ。
そしてチケットをもぎると、更にとんでもないもんがあった。

applenote.jpg
テグスで吊ってあるリンゴとデスノートならぬLノート
プラプラ揺れている
泣かすぜ目黒シネマ。゚+(。゚´д`)゚+゚。


sign_poster.jpg
寄ってみたらポスターがサイン入りだった罠+。:.゚=□○0゚.:。+

一番好きなポスターにサイン!!!
テンションが瞬時に沸騰して飛ぶ。
写真にとってもいいかと確認すると
目黒シネマのお兄さんは快諾してくれて
「反射してサインが撮れない~」ととわさんに言ったら
お兄さんすかさず「反射しちゃいますか?」と言って
イーゼルからポスター外して撮りやすいように立ててくれた。゚+(。゚´д`)゚+゚。
2人してLの頭上のサインばっかり撮ってたんで
「竜也さんも撮ってやろう」と竜也さんのサインにカメラを向けると
「こっちの方が貴重なんですけどね~、Lって入ってますから」とお兄さん。
…ん?

って、よこよく見たら両方松ケンのサインじゃないか。゚+(。゚´д`)゚+゚。
最初目黒シネマのスタッフさんが細いサインペンを渡してしまって
細すぎてサインがよく見えなくなってしまったから
太いペンで再度書き直してもらうことにしたらしい。
その時に松ケンがどこに書くか困ってしまって
じゃあリンゴに書こう、とこの位置になった。
けれど竜也さんの頭上だから竜也さんのサインだと勘違いする人がいるだろう
ってことで L と入れてくれたらしい。
ブベラーッ!
そんな配慮が行き届いたサインなのに
竜也さんのサインだと思いこんでスルーした自分。゚+(。゚´д`)゚+゚。

でででで
持ってるというのに展示のされかたで卒倒しそうになったのがコレ

L_white.jpg
柱一面L+。:.゚=□○0゚.:。+

しかもH
Hっていうのが憎いじゃないか目黒シネマ+。:.゚=□○0゚.:。+
超Lだ、べぇべぇべぇ
これ自宅でもやりたい
拡大コピーして貼っただけなのに凄い威力発揮してた+。:.゚=□○0゚.:。+
ああああああああああああああ
いろいろありがとう目黒シネマ!
ホラエ目黒シネマ!


というわけで、楽しすぎるロビーに長居しすぎて開演ギリギリに着席。
にもかかわらず
『起』でケンさんが座ってた席が空いている!
もちろんそこを死守。
というか、その両サイドを死守。
あえてケンさんが座ってた場所は空けておいて
左にとわさん右にわたくしでエアーケンさんを挟んでみました。←
妄想狂でよかった。
上映中もケンさんと並んで映画を見ているかのような錯覚に。←

で、前日にあれだけダメ出ししていたのに
本編観たら
やっぱり泣く。
ぽろぽろ泣く。
泣いたところが初めて観た時と一緒だった。
間があいていたから新鮮な感覚で観れたのだろうか。
やっぱりLはいい。

誤解してほしくないのは
Lだったらなんでもいいと言ってるわけではないということ。
きちんとLという人物のことを想って創られてるLだから
だからいいんだ。

ケンさんが
Lのことちゃんと考えて演じてくれて
本当によかった。
メイキング観て映画館でまた観れて
感慨深いです。

そして今またメイキングを観賞中

〓■●~~~+。:.゚=□○0゚.:。+
〓■●~~~+。:.゚=□○0゚.:。+
〓■●~~~+。:.゚=□○0゚.:。+

デスノート イッキミナイト @TOHOシネマズ六本木ヒルズ

仕事が変わったのとイッキミナイトの後遺症とで
眠り病が発症中のわいです。
こんばんは。

こんなに遅くなってしまい
果てして需要があるのか無いのかビタ一文わかりませんが
イッキミナイトの様子を記録★


2008.05.30

【23:10】
六本木ヒルズ到着。
あと20分で上映開始となるロビーは
デスノートファンの熱気に包まれていて
会場の雰囲気に気圧されて気分が物凄く高揚した!!!
たくさんの松友さんとも会えて更に興奮。
当日までどの程度の観客数なのか皆目見当がつかなかったけれど
265席のSCREEN5にはかなりたくさんの人!!!
凄く前と凄く横の席以外は埋まってた。
女子が多かったけど
男の子だけのグループもチラホラ。
そんな中わいをほっこりさせたのが
少年とお母さんという2人組。゚+(。゚´д`)゚+゚。
みんなデスノートが好きなんだ!!!


【23:35】
デスノート前編 上映開始。
スクリーンの大きさも音の大きさも申し分ない。

いつも家のTV画面で観てる画だ!!!
なのに違う!!!
全く違う!!!
タイトルバックからして全然印象が違う!!!
大きなスクリーンと大きな音が
こんなにも映画の印象を変えるとは!!!
眠気なし。
Lの合成音を聞いただけでドキドキする。
合成音なのに
合成音からLの声が透けてるよ。
そして、ワタリが捜査本部のみなさんをご案内するあたりから
来る…来る…来る… 〓■●
と、登場前からドキドキ最高潮。
心臓張り裂けそう。
そして

足ポリポリ

キタ 〓■●〜〜〜+。:.゚=□○0゚.:。+

約2年振りにスクリーンで見た前編のL
すげ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
体の線が細い〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
華奢〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
そして指〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
もうあの体形には戻れないんだと思うと
なおさら愛しい。
体形だけじゃなく、いろいろ超Lだった。
細かい仕草とかほんとLなんだ!!!
初めて見たときの衝撃を
もう一度味わえた気がした。


【25:55】
15分休憩の後
デスノート tne Last name 上映開始。
やっぱすっごく面白い!!!
いや、LcWのツッコミどころの多さの陰に隠れてたけど
改めてスクリーンで観ると
デスノートだってやっぱりツッコミどころ満載なのだ。
張り込み中にパンを食いながら死んでいくFBI捜査官とか
ミサが第2のキラ容疑で逮捕された時
捜査本部の人達がみんなサングラスかけてんのとか
ウケるし。
何回見てもあのキラ対策室のピンクの壁とLロゴはないし。
その他いろいろツッコめる。
けど、Last nameはよくできた話だよな、やっぱり。
とにかく面白かった。
やっぱりLast nameが好きだ。
この映画、起承転転転結だ!!!
最後号泣。
あの緊迫したLとライトの最後の攻防からラストシーンまでを
またスクリーンで観ることができて
本当に心底この企画に感謝した。
エンドロールではおさまりかけた涙も
スノーからテーマ曲にかわるあたりで
再び涙腺大決壊。
あの2曲の繋がりがすごく好きで。
大劇場で大音量で聞いたら、そりゃもう凄かった。
大鼻汁。
あああぁぁぁぁ好きだLast name。
Last nameを劇場でもっともっと観たい。


【28:14 15分休憩】
実は
前編の前半で寝てしまいそう(L未登場だから)という予想に反し
後編の後半で無意識に仮眠をとってしまったのだが
休み時間中に
「高田のとこやばかった…」
「高田で…寝t…」
「高田…」
という声が周囲のそこかしこから聞こえてきたのだった.:`;:゛;`(;゜;ж;゜; )
高田清美…すまない。
高田の裁きあたりだった、わいが一瞬寝たのも。
でも、ケナック渾身の高田の生足はちゃんと見たよ(°∞°)b☆


【28:30】
L change the WorLd 上映開始。
タイトルバックで号泣。
直前にみたばかりのデスノートの内容がフラッシュバックして
Lの運命を想って
ものすごく泣いた。
そしてその後…
寝た(((( ;゚Д゚)))

だって、28時って何時?
前の晩の睡眠不足もたたり…不覚にもというか
案の定というか(←)ブルーシップのあたりで撃沈。

特技:Lの登場シーンのみ起きること

映画の見方としては間違っておる。
それは分かっている。
しかし眠さには勝てなかった。
ああ、前の晩無理しないでちゃんと寝ればよかった…
自分の馬鹿!!!

そしてびっくりしたのがエンドロールの後のあのシーン。
なんと
携帯のバイブが鳴り響いた。

邪魔はそこまでにしてっ!!!!!

。゜(ノД´゜)゜。
。゜(ノД´゜)゜。
。゜(ノД´゜)゜。

無音のシーンだから
バイブなのにブーッブーッって音が爆音状態だよっ。
しかも、Lがデスクに向かって座ってるところから
最後のあの文字が終わるまでず〜っと鳴ってた。
作品が好きで来てる人のはずなのに
と思うと非常に残念だった。
あんまり携帯鳴らしてると
初音に殺されっぞ!!!

映画観るときは携帯の電源は切りましょう。
びっくりしたよもう。

そして、デスノートと一緒にイッキに観ると
L change the WorLdが
やけにあっさりした映画に見えたことにもびっくりした。
(今、それはお前が寝たからだろ、という声が聞こえましたが…)

デスノートは言ってみれば前後編合わせて4時間強の大作で
LcWは2時間で
単純に時間の差だということも出来るけど
それだけじゃない気がする。
という話はまた今度。


とにかくまた映画館でこの3本を観ることが出来て
Lという人に再び会うことが出来て
イッキミナイトというイベントに
本当に感謝しました。
映画はスクリーンで輝きを増す
という当たり前のことを
もの凄く実感しました。
輝くLに会えて嬉しかった。

願わくは
デスノートシリーズ3本を続けて観れるイベントが
もっとたくさんの劇場で行われますように!!!
もっとたくさんの人がこの興奮を味わうことができますように!!!

ありがとうございました!!!



...続きを読む

FINAL 'GIGS' 

HORIPRO公式動画・「チームデス」FINAL 'GIGS'
アップされてましたね!!!

ネタバレなので続きへ…


...続きを読む

ホリプロ公式動画

ぼべら~~~~~~~~~~~~~~っっつ!!!!!

ちょ、ちょ~~~~~~~~~~~~~っっっ!!!!!

「L change the WorLd」 公開初日

「L change the WorLd」 公開初日

「L change the WorLd」 公開初日

〓■●~~~+。:.゜=□○0゜.:。+
〓■●~~~+。:.゜=□○0゜.:。+
〓■●~~~+。:.゜=□○0゜.:。+


公式動画アップって言うから
「クラウザーさんのクランクアップ報告かしらね~♪」
なんて思ってた。
昨日久々にフムフムから届いた松ケンマネージャー日記も
クラウザーさんのクランクアップ報告だったし、
前回の特報のことなんかすっかり忘れて
「デスボイスでご挨拶?キャッ♪」
それにしちゃ仕事が早いね~、なんてさ。

そしたら
そしたら

「L change the WorLd」 公開初日って!!!

〓■●~~~+。:.゜=□○0゜.:。+
〓■●~~~+。:.゜=□○0゜.:。+
〓■●~~~+。:.゜=□○0゜.:。+


不意打ちすぎた。
思い出す~~~。
いろいろ~~~。
ぼべべ~~っっ。

わい、自分が参加した舞台挨拶のレポ書きました。
けど、あんまりにも松ケンがいいことばっかり言うから
この時ばかりは松ケンの発言をあまり書かなかったんです。
間違って伝えたくないから。

ううううううううううううううううううううううううううううううううううううう
やっぱり良いこといっぱいい言ってるじゃないかあああああ

文章でなんて表現していいのかわからなかった
あのへんてこステップも入ってたし
真面目なところも面白すぎるところもたくさん詰まってて
この動画達、嬉しすぎました。゚+(。゚´д`)゚+゚。


『Lは宝物です』


わ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん!!!

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