徒然松山記

或る松山ケンイチファンの日記

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+act VOL.11 『愛と平和と憎しみと戦争』連載開始

チョーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!
待てっ!!
4/2発売の+actがLOGOSに売ってた!!
2日前に入手成功!!
もう、連載ヤバッ!!

〓■●

表紙にある‘自らが書き下ろす衝撃の新連載!’のうたい文句に偽りなしです!!
連載はなんとカラー4P!
全てのページの下1/3が空白になっていて、そこに松ケンの文章。
他にも『人のセックスを笑うな』現場レポ、カラー3P。
連載のメイキングがモノクロで1P。
¥980全く惜しくありません!!
ここから先は連載に関してですが、若干のネタバレなので
私と同じように本屋さんで自らの目で衝撃を味わいたい方は確認後にお読み下さい。


とりあえずまず写真にノックアウト。
頬に傷って

〓■●

2枚目のピンボケだけど眼光鋭いやつとか
4枚目の笑って空を見上げてるやつとか
かなりヤバイです。
キタ!
神様降りてきたって感じです!
しかもですよ、連載3本もやって、ネタがかぶりやしないだろうか
と老婆心ながら心配していたんですよ。
ところが、なんと、+actの連載は
松ケンが書き下ろした物語だったのですよ

〓■●

もう、かなりの衝撃です。
もったいなくて本屋では読めませんでした。

松ケンMOVIEぴあで、
自分は表現者じゃない。役者は駒。それがせつなくもあり楽しいところでもある。
というようなことを語っておられました。
(立ち読みのため松ケンの発言が完全でなくてすみません)
確かに映画は総合芸術だし、監督のフィルターが入るから
役者が思ってることを完全に出す機会っていうのはなかなかないのかもしれません。
でも、この連載は

100%松ケンの創造物です。

これは凄いです。
超興奮!
帰宅後にじっくり読みました。

え~っと、書き出しの一人称が私なのに
最後には僕になってますよ…。

え~っと、私の読解力不足?
途中で視点が切り替わっているのか?
それとも単純に文章が拙いだけなのか?
とりあえずもう一度熟読します。

拙くてもなんでも、物語ってのは
ある意味インタビューやエッセイよりも自分が出ちゃうものなんではないかと。

H買いに行ったのに。完全に+actにもっていかれました。

+act ホラエッ!
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元祖セクロボファン

昨日渋谷のカフェにて興味深いことが…。
そのカフェはこんな感じで

DSC00463.jpg

お客さんも音楽関係の人とか、デザイナーとか、映画撮ってる若者とか
なんだかよくわからないけどクリエイティブな感じの人が多くて
昨日も
「bpmが…」「周波数が…」
「自分がグラフィックデザイナーとしてできる新しい可能性っていうのは…」
「デリック・メイの…」
「ポエトリーってさ書いてある文章はいいんだけど…」
とか、そんな会話がなんとなくいろんな席から聞こえてきて
カフェオレ飲んでまった~りしてたんです。
そんな中、突然

「松山ケンイチが」

っていう言葉が聞こえてきた!
明らかに異質。
なにっ!?
と耳を澄ますと、隣の席の男子2名がケンイチの会話を!
メガネのお洒落男子とロンゲの独特な雰囲気を持った2人。

ロンゲ「CMで松山ケンイチが、ロボ、出動しま~す!とか言ってて」
メガネ「え!」
ロンゲ「なんか、ロボは事件に積極的に関わっちゃいけない気がするんですよ」
メガネ「そうだよね。ロボはさ、気がついたら事件に巻き込まれてたって感じじゃないと」
ロンゲ「そうなんですよ。で~、三日坊主の役が」
メガネ「うん」
ロンゲ「中村獅童なんですよ」
メガネ「え~~~~~~~~~~~!!」
ロンゲ「違いますよね」
メガネ「違う違う、三日坊主はもっと○○な感じじゃないと」(聞き取れなかった)
ロンゲ「そうなんですよ。まぁでも1話目は見ますけどね」

フムフムフム~。なるほどね。
原作ファンはその様に思っているわけだね。
彼らはとても静かに上記の会話をし、お店を出るときもわざわざ遠くにいる店員さんに
「ごちそうさまでした」と声をかける礼儀正しい人たちでした。

私はセクロボの原作は読んだことないので純粋にドラマが楽しみなんですが
マンガ好きとしては自分の好きなマンガが実写になるときの期待と不安は
とってもとってもよくわかります。
なにしろ松ケンファン歴よりデスノートファン歴の方が長い
っていうかデスノート愛してますし、Lを溺愛してましたから
松ケンが
「Lを人間らしくしたい」と言っているのを知った時は
「えぇぇぇぇぇぇ!?
 とてつもなく人間くさいLになっちゃったらどうしよう…
 大好きな松ケンが、大好きなLのイメージを崩してしまったらどうしよう…」
と不安になったものです。
でも結局、金子監督と松ケンの生み出したLは
原作の雰囲気を損なうことなく、実写ならではの存在感があるとても素晴らしいものだったし
原作とは異なる最後だったけど凄く良い終わり方だったと感じています。
原作のLは絶対に絶対に!自分の命を代償に事件を解決するなんて方法は取らない筈。
月も原作ではそんなことしない、という行動をとります。
だけど、監督の作品に対する理解と解釈、監督の伝えたいことが明白だから
原作と違うということに疑問も不満も生まれなかったし
今では原作と映画、どちらも甲乙つけ難いほど大好きです。
それに、これは映画を見てからかなり後にわかることですが
松ケンがLの役作りをあんなにも大切にしていたということをDVDの特典で目の当たりにして
映画のLがなんであんなに素晴らしかったのかっていうことが
痛いほどよくかりました。

なので、『セクシーボイスアンドロボ』も
松ケンや大後さん、制作している方々が情熱と原作に対する理解をもって作っていけば
きっと彼らのような原作ファンも、
私たち松ケンファンも満足できるものになるんじゃないかな~、と
そういう風になってほしいな~、と思ったのでした。

そしてさっき第1回目の予告を見て
「宇宙とか言われると…ときめくじゃないか!!」にトキメキ☆
音楽も濱マイクとか探偵事務所5みたいな映画風でいいですね。
ワクワク

ロンゲくんとメガネくんも2回目以降が見たくなるようなドラマになるといいな!

装苑 5月号 と anan

ドリス ヴァン ノッテン

〓■●

瞬殺。
即買い。

ついにドリス ヴァン ノッテンがきてしまった!
今までDAZEDとSoup.を我慢してきた理性が装苑で飛びました。

いや、ドリスじゃなかったとしても買ってしまったと思います。
なんだか、ほっぺがふっくらして髪もストレートだからか
幼い感じになったというか
可愛い感じというか、
でも憂いているという。

セツナカワイイ感じです。

この表情きてます。

インタビューも短いのに
神童と松山さん本人に関して凄くうまくまとまっていてブラボーです。

あとananも立ち読みしました。
かわいいしめじ頭のロボケンが
髪と服のスタイリング次第では非常にかっこ良くなってしまうという例その2。
(ちなみにその1は神童のプレミア試写会)
LAD MUSICIANのタイ付黒シャツが素敵。
telepal fのタイ付白シャツと色違いかと思って再度立ち読みして確認しましたが
ananは完全にシャツで、telepal fはポロシャツっぽい生地でした。
でも両方7分袖だし、凄く似てるからあれもLADなのかな。
牛田‘ホラエ’元氏に完全にもっていかれている私でした。
牛田氏は、ハイファッションもリアルクローズも
松ケンに似合うものをよくわかってらっしゃる!

こんな調子ではHのスタイリングが牛田氏だった場合、絶対に買ってしまう気がします。
っていうか、買う気満々ですけどね、H。
ヒヒヒ。


追記:装苑5月号 ミュウミュウのページではすね毛健在!ホラエー!


『人のセックスを笑うな』の原作を読んでみた

昨日は『神童』のプレミア試写会でしたね。
私は見事にハズレましたが、ロボでテンション上げたあと別件で外出。
しかし松ケン出演の東京FMエンタマックスは諦めきれず、
外出先のほの暗いカフェのカウンター席で
ウォークマン型のラジオをやたら移動してみたり
アンテナ兼用のイヤホンのコードを回してみたり
とりあえずかなりキョドってました。
電波悪くて全ては聞き取れなかったですが
成海瑠子さんとの楽しげな雰囲気と松ケンのオチャメな感じは伝わってきました。
詳細は松フリさんと稀彩さんのところで確認しました(笑

『神童』に関して、松山さんは雑誌のインタビューで
最初空白が多くて不安になったと言っていました。
確かに『蒼き狼』や『デスノート』などの完全なエンターテイメント作品と
『神童』『人のセックスを笑うな』が異なるということは容易に想像できます。
後者は松山さんが言うところの
空白や間を大切にする映画なのではないかと思っています。
私個人としては、エンターテイメント作品ももちろん好き。
と、同時に邦画では、
空白や間、
なんてことのない日常や
日本人ならではの微妙な気持ちの揺れや感情を表現する作品が好きなので
『神童』と『人のセックスを笑うな』が非常に楽しみなのです。

空白が恐くて埋めたくなってしまう、
だけどその空白を『神童』では音楽が埋めていて
それがいいんだと思いました。
とは松山さんの言葉ですが、
更に進化したのが『人のセックスを笑うな』なのでは?と思っています。
井口監督は何もしない演出、自然を切り取るのが特徴らしいので
心の機微を空気感で伝える様な作品になるんではないか、と期待しています。

演じ方もエンターテインを中心に据えた作品とはかなり異なるんじゃないでしょうか。
松山さんも今までの作り込んで演技をする自分の理論を覆されたと言っていました。
BAROUT!でも自分自身をさらけ出して恥ずかしかったと言っていたし
他誌でも「そんなの芝居じゃない」と思っていたけれど
自分自身を演じざるをえなくなった、と言っていました。
でも、最終的には幸せ太りしてしまうくらい自然にみるめを生きていたんではないか、と。

そんなことを考えていた時に、Kさんから
『人のセックスを笑うな』の原作が良いと教えて頂き、早速購入しました。

静かに進んでいく物語全体が、とても心地よかったです。
恋愛に関する全ての記憶が呼び起こされた感じ。
恋において
私はある時にはみるめだったし
別のある時にはユリだったし、
更には、えんちゃんだったときもある。
または、相手がみるめのようだったり
ユリだったり、えんちゃんだったりもした。
何か、ずっと微笑んで読んでいた様な気がします。
たまに切なくなったり。

凄く好きです。
この小説のトーンというか、空気というか、
そういうものが。

丁度、映画の空気や間について考えていた時だったので
原作がなんともいえないいい空気感を持ったものだと分かり
映画『人のセックスを笑うな』がますます楽しみになってしまいました。
松山さんは、どんなみるめを演じいるのでしょうか。

早く公開してくんちぇ!

神童で凹、ロボで凸

『神童』試写会、ハズレです。
行く気満々だったのに…。
凹。
しかもプレスセット付前売りケンも売り切れてました。
凹凹。

でも、どうやら15:00から東京FMに松ケンが出るらしいので(松フリさん情報です)
今からラジオを聴けるようにコンポを調整してみます。
きっと『神童』の宣伝ですね。

更に傷心の私を慰めてくれたのが
意外にもロボでした!!

ロボ、HORIPROの公式動画でロボ用の髪型を見たとき
「しめじみたい」
と思ってしまった私。妹に到っては
「誰コレ、藤井隆?」
と言い出す始末(笑
とはいえ、ドルフィンブルーの試写会をズームインで見たら、
やっぱりしめじ頭でも可愛いわ~☆
と思っていたんですが
さっき『セクシーボイスアンドロボ』の公式サイト見たら

ロボ超かっこいいじゃないですか!

キゃー!
インタビューやメイキングもあった!
松ケンのインタビューによると
どうやらかっこいいロボはポスターだけらしいのですが
『神童』ハズレて傷心の私を元気にするほどの
強大なパワーを発していましたよ!
インタビュー可愛いし、いいもん見せてくれました。
ロボではオチャメな松ケンがたくさん見れそうですね

キャストも塚本晋也、片桐はいり、岡田義徳と個性派がいっぱいだし
なんか面白そうな予感いっぱいです!
塚本晋也なんて、映画監督じゃないですか!
代表作は田口トモロヲ主演『鉄男』、松田龍平主演『悪夢探偵』などなどですよ。
是非気に入って頂いて次回の塚本監督作品に松ケンを!!

ハァ、ロボでテンション上がったわ!!

立ち読み 文章追記しました。

本日も雑誌がたくさんですね。
どれもツボなんですけど!!

最近はハイファッション系が多かったですが
ストリート系もやっぱりいいですね

単なる私の趣味ですが、メンズのストリート系だったら
断トツSOPH.とLAD MUSICIANが好きなので
COOL TRANS とBoonはやばいです。
牛田元氏、相当ホラエです。
でも実はDAZEDと同じくらい買おうか迷ってたのがMEN'S NON-NO。
RAF SIMONSでブーツにパンツINって…。
しかも写真が凄く綺麗だし。表情がかなりやばめ
MEN'S NON-NO買おうとしてるの私だけ?
でもここにきて、全部がかっこよすぎて1冊だけ買うことができません。

更にTV naviが今月もやってくれましたね。
ヒゲケン、超いかっこいい
『セクシーボイスアンドロボ』のインタビューもしっかりしてるし。

選べない…。

Soup.はインタビューが長いし全体で3Pも掲載ですけど
なんか服が…微妙?(笑
更に私は前髪が分かれてない松ケンが好きなので
素っぽい笑顔にもかかわらず買いあぐねています。
Soup.のインタビューで、ビジュアルが上記のどれかだったら絶対買うのにな~。

追記:
と思ったけど!
今もう一度松ケンフリーク!さんでSoupの写真を見たら、やっぱり素敵ですね!!
あれ?見れば見るほど素敵だぞ…。
可愛い…
困った。
どの雑誌も素敵で、購入迷いまくりです。
ポチャケンでもまだまだ脚が細いことが確認できました!

CUTIEもやっと確認。
大好きなシャツケンですが、白黒だしインタビューも短いのでこれは買わない。

なんか忘れてると思ったら
telepal fとデジタルTVガイド忘れてました。
忘れすぎ。
あと、ムービーぴあなる雑誌が発見できません。
むしろ、もう確認しない方がいいかも。
欲しくなるから。

まだHと装苑という期待の雑誌もあることだし、
とりあえず今日も全部保留で!


茶の味 レビュー

本日は連日続いていた『DEATH NOTE』鑑賞をお休みしまして、
過去の松ケン出演作、『茶の味』鑑賞です。
面白いですね~。
『茶の味』
なんでもっと早く見なかったんだろう。
ちょっとクセがあるので好みは分かれると思いますが
私は松ケンが出てなくても面白いと思える映画だと思います。

と言いつつ、1度通して見た後に
松ケンが登場するロマンチ(お好み焼きや)のチャプターだけ
何回も繰り返して見ましたけどね(病気
松ケンの登場シーンは正味3分ぐらいですか?
松ケンのシーンも面白いです。

ニヤニヤとか、クスッとか、プッていう笑いが満載で
でも最後はフムフムフムっていう。
ある意味、この映画のニュアンスを汲み取れる日本人でよかったな~みたいな。
じんわり面白いです。

こんなに愉快で面白い作品に松ケンが出ていることが嬉しいです。
石井克人監督のなかでは
『PARTY7』よりも『鮫肌男と桃尻女』よりも面白かったと思います。
同じGrasshoppa!系の『カスタムメイド10・30』よりも面白かったな。
松ケン登場頻度はカスタムメイドの方が高いですけどね。

あと、映画始まってすぐに
「あれ?音楽、スティールパン?ということはこの音楽はもしや?」
と思ったら、エンドロールでやっぱり!!

リトルテンポ 

私、リトルテンポ好きで、LIVEにも行ってるんです!
良かったな~、音楽も。
ちなみにリトルテンポのHAKASEが
『人のセックスを笑うな』の音楽やります!
これも凄く楽しみなんです。

そして、エンドロールといえば
エンドロールに
松山ケンイチ
って出てきただけでドキドキしましたよ。
なんですか?この感覚は。

フゥ…

ズームイン

ひーーーーー!!
笑ってる!
泳いでる!
濡れてる!

動く獣医ケン、素敵。
最近は『神童』と『人のセックスについて笑うな』に夢中でしたが
イルカもいいですね。
ズームイン、ありがと~ぅ。

フジと戯れる松ケンの笑顔が素敵です。
フジに水をかけられてる時の細い松ケンにクラッ…。

って、

ちょっと待った!   出展:Cinema topics online での松ケン

すね毛薄くないですか?
録画した方、フジに餌をあげているところの松ケンの脚をもう一度確認してください。
処理?
あの立派なすね毛はどこへ?

そっか、しょうがないよね。
フジと松ケンの素敵な交流のお話だもん。
あんな立派な毛があったらお客さんびっくりしちゃうよね。
ここは譲るよ。

ところで、この間『ドルフィンブルー』のチケット買いにTSUTAYAに行ったんですが
「あの~、ドルフィンブルーのチケット販売してますか?」
「そちらはまだ取り扱いがございません」

おふっ。恥かしい。
恥かしさのあまり、『神童』のプレスセットを買い忘れた!
ム~。

日曜日に渋谷に行くのでポストカードとプレスセットを求めてリベンジです。

Y&Yテレビ 読売

Y&Yの松ケンがうちにやってきました(涙

今更かよ、って話ですが
我が家、読売新聞なのに何故かこの時期に入手。
毎週Y&Yとってあるから、家族には特になんにも言ってなかったんです。
ところが、松ケンが新聞と一緒に我が家に来てるはずのあの日、
探しても探しても
ない!
まさか…、と思っておじいちゃんに問いただしたところ
「朝一でゴミに出した」
と言うではありませんか!

松ケン、瞬殺。

ゴミ収集車に乗せられていってしまった松ケン。
ドナドナドーナード~ナ~。

あまりに私が落胆しているので、
おばあちゃんが親戚の叔母さんに電話してくれて
叔母さんがお彼岸の時に生き残りの松ケンを持ってきてくれる約束になってたのです。
そして今日がそのお彼岸の日!
「松山ケンイチのところだけでいいんでしょ~。
 うちもとってあるよ~。
 井上真央ちゃんとか堀北真希ちゃんとか。」
…いとこが男でよかったよ、ほんとに。

ネットのチカラで写真は確認していましたが
やはり紙面で見れると嬉しいです。
シャツの肩のところがちょっとお洒落な感じなんですね。

「自分自身の生き方や考え方が役に影響を及ぼし
 逆に役が自分に影響を与えているのは間違いないと思います」 抜粋

叔母さんは松ケンと一緒にお供え物のおはぎを持ってきたので
収集車で運ばれてしまった松ケンの成仏をお祈りしたのち
Lに想いを馳せながらおはぎをいただきました。
当然L持ちを試みましたが(笑
非常に食べ辛かったので速攻断念しました。

叔母さんありがとう。

DAZED & CONFUSED そしてBARFOUT!再び

ついにビニールのかかってないDAZED & CONFUSEDを発見。
中身を見ることができました!
長い道のりだった。
あ~、かっこいい。
あいさんまゆさんいちごさん のブログで情報は得ていたものの
やっぱり見たらかっこよかった(*T▽T*)
アップの写真素敵。
本当にほくろ&毛穴大放出ですね。
寝転がってる松ケンもなんかいい感じ。
そして血管の浮き出た腕。
素敵。
素敵です!
あの腕が見れて満足です。
ほくろも腕も、あのナマっぽい質感の写真がたまらんです。

でもDAZEDは我慢我慢、我慢の子です。

何故なら、やっぱりみるめが可愛すぎて
BARFOUT!を購入してしまったから!
あのみるめは鼻血ブーです。
‘全部をさらけ出して演じた’
という『人のセックスを笑うな』についてのインタビューも
なんだかこっちがドキドキですよ。

…でも本当はDAZEDも欲しいです。
悩む。

そして、今日は火曜日。
TSUTAYAレディースデイです。
本当に『1リットルの涙』借りてしまった。
病気です。
末期です。

Cut NO.211

本日20日はCut発売日ですね♪
私は昨日、いち早く入手致しました。

掲載は6P、バーバーリーのお召し物を着た素敵な写真が4P。
シャツ2P、カジュアル2Pと美味しい分配です。
インタビューが2Pです。

松ケン、
考えたり考えなかったり
考えてないことに不安になったり。
考えても行動しなければ矛盾、とか。
映画の宣伝じゃなくて、松ケン自身のお話で面白いです。

もともと映画が好きなのでCutはよく買う雑誌です。
ロッキング・オンの2万字インタビューとか好きなんです。
役者自身や作り手側の話って本来は
映画を観るときには必要ないのかもしれない。
映画から何かを感じ取ればいいから。

だけど、一人の人間として存在する彼が
何を感じて、どう生きていくのかっていうことに
興味を抱かずにはいられないわけです。
彼が発する言葉は凄く魅力的だから。
混乱さえも魅力です。
考えたり、悩んだり、たまには考えるのをやめてみたり
そういうこと全部が役に反映されていくんだろうし
そんな松ケンに惹かれてる人は多いと思う。

楽に生きたくない。

前号のCutで言っていたように、
松ケンは楽には生きていないと思う。
そこがまた好きだったりする。

そういう松ケンが好き、とか言ってる私もまだまだ青いですな。




松山ケンイチ中毒患者はいかにして生まれるか

今日は長い上にほとんど私のお話なので、
読んでやってもいいぜ、という方だけどうぞどうぞ。

昨晩というか今朝?松ケンの夢をみました。
今まで松ケンを夢でみたのは2回。
夢の内容は、あくまで一俳優と一ファンで、
街で偶然目撃、とかそういうささやかなものです。
自分が松山さんをあれこれ空想したり妄想したりする時も
こんな映画に出て欲しいとか、こんな洋服着て欲しいとかで
私自身は登場しないというのがセオリーでした。
意識してそうしてた訳じゃないけど、なんとなくそうだったんですよね。
だけど、今日見た夢では、なんと
松ケンと付き合ってました。

!!!

すみません。すみません。すみません。
あ~、畏れ多い。
南無阿弥陀仏。

それもこれも、DEATH NOTEのDVDを手に入れてからというもの
毎日特典映像の素敵な松ケンを見ているからに違いない。
だって、夢に出てきた松ケンは
猫背じゃなかったけど髪型と洋服はLでしたので。
Lと松ケンの中間みたいな、でも松ケンだよね、っていう松ケンです。
そりゃもう特典の見過ぎなのが明白です。

もちろん本編も見てますけど、長いから毎日は見れないので
特典のLだけ集めたところを毎日見てしまうのです。

夢にまでみてしまう自分が怖い…。

でもやっぱりLは特別です。
ここからはちょっと昨日の続き。
如何にして私tmcは松山ケンイチ中毒患者になったのか、です(笑

『NANA』と『1リットルの涙』で松ケンを目撃してから
私の中で松ケンは気になる俳優さんになりました。
それが松ケン中毒になってしまったのは完全にLがきっかけです。
もともとマンガのDEATH NOTEが大好きだったので
実写化には凄くアンテナ張ってました。
月が藤原竜也っていうのはわりとすぐにわかったけど
Lは一向に分からなくて
Lは誰だろう。っていうよりも、Lを演じられる人なんているの?
とL贔屓の私は不安と期待でいっぱいだったのです。
L=松山ケンイチと分かったときは、もの凄いインパクトが私を襲いました!
と同時に
松山ケンイチ、確かに好きだけど顔が全然Lっぽくない上に短髪だけど、
ちゃんとLになれるのかしら?
もしかして、マンガと映画は別という解釈でLのキャラクターだけ生かし、
外見は松山ケンイチのまま?
とまたまた不安になっちゃったのです。

で、映画のLのビジュアルが不明なままだったある日
ブックファーストのマンガフロアーで
不意に映画DEATH NOTEのポスターの松Lを目撃したのです。
それはもうかなりの衝撃!
あまりのクオリティーの高さにたまげました。
L生き写し!?

多分そこから松ケン中毒になるのはマッハだったと思います。
映画でも完全にLを演じていた松山ケンイチに再度衝撃を受け
松山ケンイチってどんな人~♪
とネットなど調べ回ってたら
松ケンの真面目な人柄を知るインタビューや記事
オチャメな動画や素敵画像などをどんどこ発見してしまい
気がついたらこんな松山ケンイチ中毒患者になっていました。

きっと明日もDVDを見てしまうんだろうな。
ヘケケ。

河本先輩@1リットルの涙

今更なんですけど、ほんとに今更なんですけど
今日初めてこの記事 を発見して興奮

ソフモヒが素敵だよ~。
爽やか~。
学ランだし(T_T)
毛利研一よりこっちの学ランの方が好きです。
基本的に黒髪短髪がスゲー好きです。
インタビューもこの頃から松ケンらしいんですね。
あ~、TSUTAYA行こ。
『1リットルの涙』借りよ。
TVの大画面で河本ケンが見たい!

でも実はリアルタイムでこのドラマ見てかなり涙したんですよね、私。
ただ、1回目からちゃんと見てなくて
松ケンが沢尻エリカから離れていく回から見始めて
「あ、松山ケンイチだ。かっこい~。でもひでぇな河本先輩。」
とか思ってたんですよね。
なんでそんなに冷静だったかというと
その頃の私は、まだまだ松山ケンイチ中毒患者じゃなかったからです。

私と松ケンの出会いは『NANA』です。
原作のNANAを大好きな友達がいて、その子が原作を貸してくれて
一緒に映画館に見に行きました。
私の松ケンに対する感想は
「シンちゃん、マンガのイメージと全然違う…。
 さっぱり違う。かなり違う。
 しかし、ちょっと待て。
 シンちゃんということを置いといて、
 よくよくこの青年単体を見てみると
 物凄い好みの顔立ちじゃないか~!!」
というものでした。
で、その後『1リットルの涙』でまた偶然松ケンを目にするわけです。
中毒までの道のりはまだ長いですが。

この松ケンのインタビュー読んで、『1リットルの涙』もう一回見たくなりました。
ドラマ自体も好きだったのもあるし、松ケン再確認も含めて。
ウム。

お恥ずかしながら、独りで今更な興奮でした。

カワズくん

今、カワズくんの検索生活をチラっと見ていたら
写真集での検索結果順位に

4位 松山ケンイチ

と出てきましたよ!
凄い!

ハァ~、
‘スタイリッシュなスチールや、沖縄の映画ロケで見せた素顔などが詰まった一冊’
だそうなので、早く手に入れたいです。
‘スタイリッシュなスチール’の一文に、ひどく安心している自分がいます。
どんな仕上がりになるんでしょう。
ドキドキドキ。
SWITCHとかBARFOUT!みたいな仕上がり希望です。
決してJUNONとかな仕上がりにはならないでほしいです。

で、自分はどんな写真集が好みなのかな~と思って
現在持っている写真集を探してみたら
菅野美穂とhitomiでした。
…私、男なの?
ま、まあ、どちらにしろ
2冊ともスタイリッシュな写真集です。えぇ。

スタイリッシュでアーティスティック
且つ素顔のオチャメケン満載な贅沢な内容を期待します!

SWITCH APR.2007  と BARFOUT! volume140

ジェイヌード。
たまに行くカフェが配布場所の中にあったので
用事のついでに二子玉川のカフェへ。

…嘘です。ジェイヌードのついでに用事を作りました。
とりあえず、玉川高島屋の紀伊国屋書店へ。

フオオオオオオオオ!
JILLE。
思ってもみなかったかっこ良さ。
みなさんが誤字脱字多しと報告して下さっていたので期待していなかったため
かなり不意打ちです。
あれは神童舞台挨拶のJKですね!素敵。
微笑がなんともいえずかっこいいんですけど!
私服はロックな感じなんですか。そうですか。
それもかっこ良さげですね。
松ケンに私服がジャージじゃダメと言ってくれた衣装さん、ホラエ~。

CUTIEは袋がかかってて未読です。

そして、まゆさんのブログで
本日既にBARFOUTが並んでいるという情報を得ていたので
紀伊国屋ならあるかもっ…と期待していたら
なんと、バァフどころか

SWITCH 入手!!

え~っ!!
SWITCHは20日発売じゃないんですか~!?
べ、べっくらこいた。
松ケンは8P。うちインタビューは1/2Pです。
モノクロで、とにかく立ち読み不可なかっこよさです。
いや、内容確認しようとしたんですけど
顔が笑っちゃって無理なんで買いました。
¥700だし。
松ケン以外の記事も非常に興味をそそられるものだったので。
松ケンのインタビューは『神童』について。
3種類のアルマーニを着こなしています。
とにかくかっこいいです。
買いですよ!これは!

で、もちろんBARFOUTもありまして。
こちらは『人のセックスを笑うな』の記事で1P。
こ、これが、
ものすっごいみるめが可愛い(T△T) 
あと後ろの方に

松ケン連載記事!!!!!

イエッッフ~♪
連載の方は1/2Pですが、松ケンまたまた興味深いことを言ってます。
対談じゃなくて自分の言葉みたいです。
お楽しみなのでここには書きませんが。
これ、欲しいな~。
でも¥800もするよ。
とりあえず松ケン以外でそそられる記事が島田雅彦しかなかったんだよな~。
でも島田雅彦好きだし。
mixiでは松ケンコミュには1個しか入ってないのに雅彦コミュには2個も入っている。
なんと、作家のくせに映画で主演をするというし。
う~む。
掲載ページは少ないけど松ケンの記念すべき連載第1回目だし、買おうかな。

とりあえずバァフは保留で。
¥890のDAZEDは見送りです。(血管浮き出まくりの腕は見たいけど)

で、興奮しすぎてみんなが良いと言っているTVジャパンを立ち読みし忘れました。
ま、TVジャパンは近所の本屋にもあるだろうからいっか。
しかし、川ひとつ越えるだけでこんなにも本屋さんは違うのですね。
(川を越えるとそこは東京都なのです)

最後にカフェでジェイヌード貰ってお茶して帰ってきました。
近々おたまはんを買おうと思います。




渋谷で L 三昧

遅い報告ですみません。
何しろ昨日は、DEATH NOTE complete set の発売日。
0:00過ぎに帰宅してから速攻鑑賞してしまい
カツラ合わせに来た松ケンとか
零号試写の松ケンとか
役作りに没頭する松ケンとか
もう、素敵な松ケンがいっぱいで、PCを開く余裕がありませんでしたの。
今日も見ちゃお

で、昨日の渋谷のご報告ですが、
まず、朝からこんな感じで松Lを堪能しました。




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20070315223400.jpg

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昨日よりうまく撮れた。

そして18:16のLの渋谷ジャック。
ドキドキしながら待っていると、交差点の大画面にLの文字が!!

「こちらは渋谷警察です。渋谷の皆さん…。」

…渋谷警察の音声でLのメッセージが聞こえなかったorz
渋谷警察、恨みます。
最後のLのメッセージだけ聞きとれました。

「私は今、映画を撮影しています。

 …。

 主演は私です。

 …。

 乞うご期待。」


というオチャメなものでした!
 
そのあとHMVへ。
いましたよ!Lの衣装!
HMVのフリーパーパーのLと同じポーズをとった黒いマネキンが
あの白シャツ、Gパン、スニーカーを身につけ
右手にチェスの駒
左手にヘブンズドアを持ってました。
ちゃんと指の形もLになってて芸が細かい。
Lの白シャツはかなりの毛玉キングでした。
あの毛玉を何枚もあるというLの衣装全部にこさえたのだとしたら
かなり大変だったのでは?
と思いました。
スニーカーも気になってたんですが、
かなりいい感じに使い込んである風でした!
そして、そんなシャツの襟ぐりを眺めながら
ここに松ケンの肩が…
ひ~~~~~~~!!
っと倒れかけそうになった時
撮影禁止の店内でパシャっとフラッシュが光ったのです。
撮影禁止って知らないで撮っちゃったのかなと思ったら
興奮したお嬢さん方が
「撮影禁止って言われても撮影しないわけにはいかないよね~!」
って言いながら撮っていたので
ちょっと悲しくなり、私の興奮はしぼんでしまいました。
みんな撮りたくても我慢しているのになぁ。
ショボリ~ン。
マナーは大切に、ってショコタンも言っていますよ。

気を取り直して、レイトショーで‘リトル・ミス・サンシャイン’を観ました。
とってもいい映画でした
凄く面白かった。
声を出して笑い、何気ないシーンで泣きそうになったり。
映画全体が愛らしい空気に包まれていました。
本当にいい映画でした。
松ケンがこの映画を
間違いなくきれいな真実
と言っていたのがすごく言い得ていると思いました。

で、帰りがけにもう1回23:16のLを目撃。
「私が捜査したキラ事件のナントカカントカ」
って言ってましたが、やっぱりよく聞こえませんでした。
難聴ですか、私…orz

最後にTSYTAYAのLの嵐の中を通り抜け
(TSUTAYAと駅が繋がってるんですね~)
冒頭の写真の、DEATH NOTEのポスターだらけの駅から電車に乗って帰宅。
届いていたDEAHT NOTE complete setでLを鑑賞。

と、まさにL三昧な1日でした。
ニンマリ。

今日もLを見ながら眠りにつきたいと思います

DEATH NOTE complete BOX 発売前日

今日は遅刻気味でかなり焦って渋谷駅で電車を降り
そそくさと階段を上がろうとしたところ、

え… L!!

ぎゃ~~~~~~~~!
明日のDVD発売に備えて、半蔵門線渋谷駅は
でっかいデスノートのポスターだらけでしたよ!

L、ミサミサ、ライト
L、L&ライト、ミサミサ、ライト

ってな具合で延々デスノート(ハァト
朝から松Lが拝めるなんて、
遅刻も開き直ってノロノロ歩行で堪能しました。(ダメじゃん

で、帰りに渋谷のTSUTAYAに寄ったら
もう1Fはデスノート祭りで壁面はデスノートのポスターだらけ。
天井からも旗みたいなものが。
エレベーターに乗っても天井はず~っとデスノート。
どこを向いても松ケンが!
こんなにたくさんの松ケンに囲まれて
し、幸せ~
撮影で使ったリュークの等身大の人形もありました。
デカッ!
B1には実際に着用した月の衣装がありました。
時計とペン付。
ホホ~ゥ、これを竜也さんが着たのね。細いね~。

…で Lは?

なんでLはないのさ!!とちょっと不満に思っていたら
HMVに展示してあるんですね!
今松ケンフリークさんで確認しました。
明日‘鉄コン筋クリート’を見にまた渋谷に行くので
HMVでLの衣装見てきます!
大丈夫だろうか…
松ケンが身につけた衣装など間近に見て
正気が保てるだろうか…。
更にスクランブル交差点で
松ケン撮りおろしのデスノートジャックがあるっていうじゃありませんか!
これもがんばって目撃せねば。

で、私が朝っぱらから興奮した渋谷の様子を写真で撮ろうと思ったんですが
朝もラッシュ帰宅もラッシュで
とてもじゃないけど階段で立ち止まれず
精一杯撮ったのがこれです。

20070313220552.jpg

わかんねぇ~・笑
(ちなみに右がL、左がミサミサで、写ってませんがその上にライトがいます)


スピンオフの希望

今マンガのDEATH NOTEを一気に読み返してます。
面白いですね~。
映画になる前から原作大好きだったんですね~。
Lが特に大好きで
Lの命日にはコアラのマーチを買ってきて
パッケージのコアラ全部の目の下にクマを描いてやって、Lの弔いをしました。
その位好きです。
アホDEATH。

L好きが高じてノベライズの‘ロサンゼルスBB連続殺人事件’まで購入しましたから。
BBもとっても面白かったです!
基本マンガ好きなので、こどちゃネタとか細かいとこもウケました。
でもあれって、Lの話の様でいて、実は主軸違うんですよね。
だからスピンオフはBBじゃないだろな~と思っていたら
どうやらマンガ原作者の大場つぐみ氏がスピンオフの脚本執筆中とのこと!!
BBの西尾維新版DEATH NOTEもかなり面白いけど
本家・大場つぐみ版DEATH NOTEが観れるなんてかなり嬉しいです☆
ドキドキドキ。

そして、私が熱望するのが

カポエラを操る松L

カポエラ!
絶対格好いいと思うのです!
松ケンの長い脚がトリッキーに動くんです!
棒高跳びやってたから運動神経いいと思うし、筋トレもしてるからばっちりですよ。
ウィニングパスで車椅子バスケをモノにしたように
スピンオフでカポエラを習得するんですよ。
で、その後のプロフィールには
特技:車椅子バスケ・カポエラ
これで決まりですよ。

マンガにちょっとだけあるカポエラのシーンをBBで膨らませてあるので
スピンオフにもなんらかの形で入れてくれないかな~
カポエラ。

カポ松希望。

Invitation No,50

マルジェラ!!
キター!!


マルジェラ~
マルタン・マルジェラ~

あ~、こんなにもハイファッションが似合ってしまうなんて。
罪です。
ケンイチ様。

Invitation、昨日の発売日に勇んで近所の本屋に出向いたものの
田舎の本屋には入荷しておらず
本日‘フラガール’を観に渋谷まで出向いたので
映画鑑賞後にブックファーストで購入しました。
物凄く泣いた為、かなりしょぼくれた目で入店。
でもレジの奥にはっきり見えましたよ!
3Dで飛び込んできましたよ!
超特大・松ケンInvitationポスター!
同じ写真なのにでっかいだけでドキドキします。

パラッとめくってはみたものの
あまりの松ケンの眼力に店内では直視できず、帰宅後に熟読。
相変わらずインタビューも良いです。

ファッション特集だけあって、ビシッとしたケンイチ様が眩しい…。
個人的にはディオールとマルジェラのカーディガンがツボです。
ディオールのあの超個性的な今シーズン一押しブルゾンを着こなしてしまうなんて。
あんなに日本顔の大和顔なのに。

素敵
はふ~ん

もちろんLVもグッチも素敵です。
ちょっと髪がボンバーなことになってて驚きましたけどだんだん慣れました。
あと、マルジェラのスカーフの下に
胸のモヘモヘが見えました!
噂では聞く松ケンのモヘ
初めて雑誌で目撃です!
こ、これは…。

是非‘人のセックスを笑うな’あたりでお披露目して頂きたい。
出来ればギャランドゥまで希望。
どうかな、どうかな。


あと、MEN'S NON-NO立ち読みしました。
こちらのケンイチ様も美しい!
シャツがとてもお似合いです。
シャツ×松ケン
これは一番好きな組み合わせなのです。
更に、私物のブーツはマーチンですか?
紐、自分で変えてますか?
私物が入るだけで何故こんなに興奮してしまうのか。
この1Pだけを穴が空くほど本屋で見つめてしまいました。
とりあえず我慢。

だって、今月はこの後も
DAZED&CONFUSED
SWITCH
と、高感度雑誌が控えてますからね。

ウフフッ 



蒼き狼 レビュー

今更ながら‘蒼き狼’レビュー。
観た時の熱い勢いで書いたら、すんごい長文になってしまったのね(汗
なのでここ数日で短くしてたんですが
結局短くなりませんでした(笑

【単なる一映画ファンのレビュー】ネタバレなし
【完全なる松ケンファンレビュー】大いにネタバレ
の2本立てとなっております。

完全なる松ケンファン視点はネタバレのため、続きに置いておきます。
鑑賞後にご覧下さいませ。
ではでは。


【単なる一映画ファンのレビュー】

正直なところを一言で伝えると

もう既に2回観ているのに、もう1回映画館で観たいと思っている!

というところです。
なかなかこう思える映画って少ないですよね。
お金払う訳だし。
とにかく、あの馬はもう1回大画面で観たいです。
あとは画面の世界感が好きなのかな~。

ここから先は結構な長文です。
これでも削ぎ落としたんですが…。
愛ゆえの長さと思っていただければ幸いです。

大作は大作の楽しみ方があると思います。
DVDでよかったかも…と思う映画がたまにありますが
‘蒼き狼’は映画館で観る映画だと思いました。
舞台挨拶レポでも書いた様に
馬の迫力や美しさ、自然のスケールは本当に巣晴らしかったです。
それに加え、女優陣の美しさ!
とにかく若村さんが凄い。
10代のホエルンは本当に可愛かった。アップでも全然気にならない。
綺麗じゃなく、可愛い。
なのに最後はちゃんとばあちゃんになってる。
これは凄いです。
実年齢はいくつですか?
それから男性俳優陣の気迫!
これらは家のTV画面でみるのと映画館の大画面で見るのとでは全く違う。
この迫力は映画館サイズです。

でも、大作ならなんでも面白いという訳ではありません。
その昔、‘蒼き狼’と似たような
今までにない騎馬数の戦闘シーン
類を見ない制作費という宣伝文句で‘天と地と’という角川映画がありました。
映画館で見たのですが、私にはいまいち響かなくて。
だから実は‘蒼き狼’にはあまり期待していなかったのです。
反町隆史があんまり好きじゃなかったし、
松ケン出るからとりあえず行っとくかって感じで、
凄い宣伝費だけど大丈夫?ほんとに面白いの?なんて思ってました。
でも、ちゃんと面白かった!

ちなみに我が家では反町さんのことをポイズンと呼んでいました。
(彼の作詞した歌のタイトル)
が、蒼き狼鑑賞後は敬意を表してポイズンからハーンに格上げされました。

ドラマとしてもうまくまとまっていたと思います。
いくら迫力があっても物語がつまらなかったら面白いとは感じません。
ジュチが戦うシーンが無いことに関しては
松ケンファンとしては残念ですが
映画の流れとしては全く気になりませんでした。
一人ひとりを掘り下げたらとんでもないことになるんだと思いました。
むしろ、ハーンは戦うジュチを自分の目では見ていない訳だから
ジュチの戦闘シーンが無いことで
ラストシーンで観客がチンギス・ハーンと同じ想いを共有できるのではないかと思いました。

また、テキスタイルや民族衣装などが好きなので
衣装やインテリアも楽しめました。
デールの色彩やアクセサリー、お布団(?)のステッチなどは見ていて楽しかったです。
これも結構大きなポイント。

日本人がモンゴル人を演じることについては全く抵抗なかったです。
映画じゃ珍しいのかもしれないけど、舞台じゃ当たり前ですよね。
日本人、よくギリシャ人とかローマ人になってるじゃないですか。
そんな感覚です。

Araさんの日本語がやっぱりぎこちないところは
「他部族だから訛りがあるんだね」と勝手に拡大解釈。
適度に想像力を働かせます。笑

とにかく、‘蒼き狼’は映画館で観るための映画でした。
面白かった!

安心安心。



で、続きには完全ネタバレジュチケンフューチャーレビューがあります

...続きを読む

Gyao magazine No,009

ギョギョー! byさかなくん

Gyaoマガジン、凄いですね!
‘女の子のための総合エンタメ情報誌’
というキャッチコピーに今日気付いたんですが(遅ッ
さすが女子のツボを分かってらっしゃる。
写真も

憂い
半開きの口
凝視
微笑

と様々なバリエーションで全てが素敵というミラクル。

それから、牛田元氏に勲章をを贈呈したい。
メガネケンを生み出したという意味では高畠裕介氏にも褒美を。
ですが、今のところ頭ひとつ牛田氏がリードです。
や~、凄いわ~。

インタビューも良いですね。
良すぎて抜粋できません。
子供時代、学生時代のこと。
それから、表紙を飾ったピクトアップの時から
考え方にちょっと変遷があったのが見受けられますね。

それでいい!松ケン!

こりかたまってほしくいない。
同じところをグルグルしてしまったとしても
考えることって大切だと思うのです。
私には考えるってことが松ケンの魅力のひとつ。
その結果、クリアーに何かが見える時があると思う。
というか、これに関しては
Gyaoで萩生田宏治監督が私よりも的確に語っていて
ですよね!と何度も頷きながら読んでしまいました。
本当に素晴らしい松ケン特集だと思いました。



…ガスパッチョ




爆裂松ケントーク@丸の内

先日、舞台挨拶のあと
‘matsuken style’の稀彩さん http://hp38.0zero.jp/765/ken1ma28ma/ 

‘渉のモエ休み’の渉さん http://diary.syo.chu.jp/
と一緒にCAFEでお茶を頂きました。
(名前にうまくリンクできなくてすみません。どんくさ感100%)
私にとっては、ブログで知り合った方と初めての対面でした。

楽し~ぃ!

お二人とも可愛らしくてですね、
ちょっとドキドキでしたよ私は。
そして松ケンを思う存分語れるっていいですね!!!!!
稀彩さんと渉さんに感謝です。
ブログやってよかったなって思いました。

それから渉さんの妄想爆裂トークにはかなり笑わせて頂きました。
妄想力が貧困な私も妄想に火がついて
「ジュチ外伝を作ればいい!」
と閃き☆
だって乗馬の練習までして、
モンゴル軍の方々に「何やってんだよ!」とまで言われて
戦闘シーン皆無ですよジュチ。

‘蒼き狼外伝 ~北方でジュチは~’

年末あたり公開してくれませんかね。
なんならDVD特典でもいいですよ。

稀彩さんもブログで楽しい妄想を繰り広げてます。
二人に触発されて私も

妄想記

というカテゴリーを作ることにしました。

ウヒャヒャッ

HAPPY HAPPY BIRTHDAY !!

松山ケンイチさん

22歳のお誕生日

おめでとうございます!!!




俳優松山ケンイチとして
人間松山ケンイチとして
松山さんにとって22歳のこの年が、素晴らしい1年になりますように。

蒼き狼 初日舞台挨拶レポ

ジューチー!!

どうも、昨日舞台挨拶に行ってきました!
楽しかった!
初舞台挨拶生ツケンはすこぶる楽しかったです!
モケーッ!

とりあえず、時系列に沿ってご報告をば。
長いです。


まず、

椿三十郎の予告編が流れた!

床下からピョコっと顔を出す伊織ケンが拝めましたよ!
通常配給会社が違う場合予告編は流すことができないのに
「俺の次回作を是非みてほしい」と春樹氏が切望。
角川と松竹の障壁を越えて実現したそうです。
最初そのニュースを読んだとき「春樹、自由すぎ」と笑ったものですが
今は自由人春樹に感謝の気持ちでいっぱいです。
映画も面白そうでした!期待大!

そして、‘蒼き狼’本編へ。

音がでかい。

音がでかいと迫力が違います。
とりあえず、大音量の蹄の音とともに登場する馬の迫力で泣きそうになりました(笑
全編通して馬が凄い。
馬、影の主役だと思います。
馬、音楽、自然、衣装、役者の気迫
これは映画館の大画面、大音量で見たほうが良い映画だと思います。
映像に見入ってしまいます。音楽が感情を高めます。
また、私があまりモンゴルについて詳しく知らないせいか、素直に人間ドラマとして楽しめました。
ジャムカとジュチで涙しました。
映画まだ見てない方も多いと思うので感想はこのへんで。
あ、エンドロールで馬に乗って弓を射るジュチが映ります!

映画の良さに浸っていると舞台挨拶へ。
2階席だったのですが、思ってたより豆ツブケンじゃなかったです!
表情も見れました!
何を言ってたかは曖昧な記憶ですが
・僕は何も言う事はないんですけれども
・実は僕も馬乗ってたんですよね(笑)カットされちゃいましたけど(笑)
・モンゴル皆さんも是非行ってみてください(笑)鉄クズがひとつもないっていうのは、何か感じることがあると思うので
というようなことを言っていたと思います。
そんな簡単にモンゴル行けね~よ、って誰もが心の中でつっこんだと思います。
あ~、可愛い。
でも、もっと何か言ってた様な気がする…。
思い出せな~い!人の記憶ってあてになりませんね!すみません!
きっとどっかに動画が出ると信じてます。
自分以外の時の松ケンの動きは、
Araさんがこんばんはって言ってしまった時にはみなさんと一緒に松ケンも笑ってました。
袴田さんが役名を間違えて紹介されてしまった時は、袴田さんとなにやらコショコショ話してました。
平山さんが「観客の方が見終ってからの舞台挨拶は初めてなので、皆さんがどう感じたのか知りたいです。どうだったんでしょうね」
ということを言ったときも
常に袴田さんとコショコショコショコショ話していて
松ケンが手を観客の方に伸ばしてマイクを向けるフリとかして笑ってました。
あとは鼻の横をかいたり、
自分以外の方が挨拶するときにもペコっとおじぎ
終わるときもぺコっとおじぎ
共感する話があれば首を縦にフンフンふっている。
そして、最後みんなでおじぎをするときには誰よりも深いおじぎ。
と、今まで色んな方のブログで読んできた光景が目の前で繰り広げられていました。
は~、可愛い

で、この後が、一番楽しかったフォトセッション!!
マスコミ向けの写真撮影だったのですが
ワールドプレミアの時「かかれ~」って手を挙げたのに俺しかやってなかった
と反町さんが笑いをとり
キャストと観客とで「お~!」と手を挙げました。
でも、手を上まで挙げるとかぶってしまうとカメラマンの人に注意されてました(笑
反町ハーンたらオチャメ。
そして、左のカメラマンに視線を向ける時は
袴田さんに「ハサルのホラ~エ~やれ」と指示。
(CMでも流れてる即位式の場面のことです)
袴田さんが手をバッテンにして恥ずかしがっていると
「やって欲しい人~」と反町さんが会場に問いかけ、もちろんみんなで
「ハ~イ!!」と元気よく返事。
で、袴田さんの「ホラ~エ~」の掛け声とともに
キャスト、観客みんなで腕をまわしながら
「チンギス・ハーン、チンギス・ハーン!」と大合唱。
これ、めちゃめちゃ楽しかったです!
しかも、右のカメラマンに向けて視線を送る時もそれをやろうとして
またまた袴田さんが恥ずかしがっていると
松ケンと松ケンの隣に座っていた松方さんが、膝の上方で手のひらを上に向け
二人で始まるのを待ってるんですよ!
二人並んで手の平を上に向けて。
それが超可愛くて。
で、結局またやったんですが、司会の人に
「普通の視線で結構です」と言われて笑いがおきました。
私達には楽しい楽しい即位式ごっこでしたが
カメラマンの人達にしてみたら、手は動くわ邪魔だわでいい迷惑だったんでしょうね(笑
でも、是非腕を回して「チンギス・ハーン」ってやっている写真を使って欲しい!
あ、あと、安倍首相がいらしてたんですが、司会の方が「あちらにいらしてます」
と2階席をさしたら、私、首相と同じ列でびっくりしました。
全然気がつきませんでした。
でも安倍首相に気を取られて松ケンの反応を見逃しました。
ちょっと残念。

で、とっても楽しい舞台挨拶が終わって1階に下りると
チラシのラックになんと

ドルフィンブルーのチラシが!

キャー!!嬉しい!!
今まで見たことのない写真がありましたよ!
特に左上の、イルカに向かって微笑んでいる写真が可愛い。
…!
可愛い!!
沖縄写真集がますます楽しみになりました。
…やば~い!可愛い~!

で、チケット購入日に、午前中が2階席だとわかった途端、
勢い余って午後の舞台挨拶のチケットも買ってしまい
そんな自分にびっくりすると同時に、あまりの自分の壊れ具合に呆れていたのですが
午後も行ってよかったよ!!
やっぱり1階と2階じゃ全然違います!
雲泥の差!
2階席は上から見ているので、ちょっとTVを見ているような感覚だったんです。
とっても楽しかったけど結構冷静に見れて、私って大人とか思っていましたが
1階席で見た時は、松ケンが歩いてくるだけで
体がカーッと熱くなりましたよ!
うおー!動いてる!歩いてる!笑ってる!
みたいな。
やっぱり人間としてちゃんと存在してるんだ!
って思いました。
午後の回は映画の前の舞台挨拶だったので、みなさんもコメントも午前と比べてちょっと控えめ?
松ケンは
・これから見て頂くので僕は何も言うことはないんでうけれども、皆さんモンゴルやモンゴル人に対していろんなイメージがあると思いますが、素直に見て頂いて、何か感じて頂ければと思います
というような事を言っていたと思います。
他の方がお話している間、物凄い目をこすってました。
かゆいのか?眠いのか?
午後はフォトセッション無しでした。

で、1日で同じ映画を2回観ることになるわけですが
全く飽きませんでした。
ジュチが松ケンだからっていうのではなく、映画として。
でも、前の晩興奮してあまり眠れなかったので
実は2回目の中盤に一瞬寝てしまいました(コラ
ジュチ登場の2秒前にピキッ!と目が覚めた自分にウケました。
でもね、2回目の舞台挨拶が終わったあと、映画を観ないで帰ってしまった方々に比べたら、
私なんて可愛いもんじゃないかな、と思うのですよ。

とにかく、2回行って良かったです。
映画も良かったし、
舞台挨拶も楽しかったし、
松ケン可愛いし、
松ケンファンの方と初めておしゃべりすることも出来ましたし
本当に楽しい1日でした!
で、また、パンフレットのコメントが結構長くて
今までの雑誌で松ケンが蒼き狼に関して語った事をまとめるとパンフレットのコメントになる
っていう集大成的な内容。
さすが本家。

願わくば、今度はもっと前の席で生ツケン見たいです!
野望が生まれました!

channel-a #439

VIVA avex!!
先程TVKのchannel-aにて松山さんのインタビューがありました!

内容は
『チンギス・ハーンのお話なんですけれども、
 チンギス・ハーンは史上最大の、あのー、帝国を作った人物で
 一見悪に見えるような人物なんでですけれども、 
 そこにはやっぱりたくさんの愛がありました。
 その、それを描いた作品です。
 是非ご覧下さい』(南部弁健在)
と、まぁいつもの感じです。

しかし、何故こんなに興奮しているかというと、

理由その1.
あの名シーン(まだ映画見てませんが、あれは名シーンに違いない
『私は、蒼き狼として死ねるでしょうか』
がバッチリ流れたのですよ!
反町さんの手を掴む手が美しい。

理由その2.
インタビューの衣装がナビゲートDVDの対談のと同じ!
(というかあの時撮影したらしく、袴田さん・平山さんも一緒でした)
わたくし、あの時の松山さんのビジュアルが超ツボってるんですよ。
ヘアースタイルもヒゲも王子シャツもベストも素敵~

というわけで、この2点を録画できただけで大満足です。
ハァ~、幸せ

再放送あるみたいなので、放送が入る方は是非!
http://www.avexnet.or.jp/channela/station_list.html

そして、いつもながら情報元の松ケンフリーク様に大感謝です。

カチンコ と ズームイン

さっきTVをつけっ放しにしていたら
カチンコという深夜番組に袴田吉彦さんがゲストで出ていて
蒼き狼の宣伝してました。
そこで流れたメイキングに松ケンが2秒くらい写りました(笑
CMなどでおなじみの、
反町ハーンにジュチケンが食って掛かるシーンのあたりだと思います。
指導されている様子の松ケンが垣間見れました。
ラッキー♪



ズームイン。
松ケン、発言少なっ!!
以下、松ケン発言の全て。

反「鍋とかやりました。ねっ(と松ケンの方を向く)」
松「ハイ」
反「あ、お前いなかったか」
松「あ、あ、いや、僕はいなかったです」

なんでハイって言ったんですか!
面白い。

ナイナイサイズの自作針金アクセの話のときも、岡村さんに
「なんで(手の形を)こうしたの?」
って聞かれて、やべっちに
「楕円なんですよね」
って言われて
「ハイ」
って言ってましたね。
だけど雑誌とかで針金アクセを確認する限り
どうみても楕円じゃないんですよね。

…先輩をたてすぎるんでしょうか?


とりあえず、めざましてれびにもおもしろを期待。

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