徒然松山記

或る松山ケンイチファンの日記

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ジャンフェス そして時代はmarie claire  追記アリ

ご無沙汰しております!
ジャンフェスで風邪をひいてしまいました。
すみません、張り切ってレポするつもりだったのに。グスン。
今は復活しております!
が、
わいが倒れてる間に素晴らしいレポがいっぱい上がり
さらに世の中はもうmarie claireの時代。
なんなんすかmarie claire!
いいっすねmarie claire!
蜷川女史ビバ!
将校でもなくLでもない
松山ケンイチ。
素敵でした。
ずっと、ジーッと見ちゃう。
全体的に青みがかった色彩なのがまた素敵で。
惚れぼれ。
即買い。



ジャンフェスの日は
リボーンにやられた。
ぶっちゃけわいとしてはDEATH NOTEステージの為に並んでただけで
リボーンに興味はなかったわけなんですが
ジャンプステージ1番目のリボーンが、
リボーンファンの熱気が凄すぎて
あの時間帯にもう、全ての精気を吸い取られた、
多分。

3番目のデスノステージの時は頭が半分ボーっとしておりましたな。
あとで分かったんですが、リボーンから並ぶ必要は全くなかったんですよ。
でもリボーンから並んだ甲斐あって
見たことのないLの予告が見れました。
あれは多分リボーンの前にしか流れなかったし
今も公式にはアップされてません。

その後、既に発熱していたと思われるわいは
VapブースでLの映像にいっぱいいっぱいになり
本物のひょっとこやLの水筒、チェスの展示を見逃すという失態を犯し
家に帰ったら居間で倒れました、パタリと。
母がそっと毛布をかけてくれました、
夜神総一郎さんのように。

夜中に目が覚めてヨロヨロと自分の部屋にいったら
「自分の部屋より落ち着くんだよね~」とか言って
妹がわいのベッドで有閑倶楽部読んでました。
…おい。

しかしへこたれません。
息も絶え絶えになりながら
「手に…力が入らないから…これ、開けて…」
と、ジャンフェスで買った
DEATH NOTE HOW TO READ13初回限定特装版の段ボール箱を開けてもらい
枕もとに飾ってもらいました。
そして眠りに落ちる前に力の入らない手で「忘れちゃいかん!」と書いたメモがコレ


memo.jpg


このメモを解説しますと

Vapブースで流れてた映像の中に
ラジかるッの時のサングラスをかけ、黒いハット(ぼうし)をかぶったLがいた!!!!!
なんじゃありゃ~!!!!!
かわいすぎる!!!!!
オフショットだと思うのですが
アシストDVDとやらに収録されているのでしょうか。
商売上手ですね。

ビジュアルブックby蜷川さんのメイキングらしき映像では
不敵な笑みでカメラをみつめ、最後にうつむき加減に視線を落とすLがやばかったです。
早くローソンで予約しなければっ!

本編映像らしきものでは
白い巾着のようなリュックのようなものを背負い
飛行機のタラップを全力で駆けのぼり、最後にちょっとつんのめるL
そして持ちこたえたL。
これやばかった。非常にやばかった。
Lが必死であればあるほど切ない。

あと、メモの下の方にミミズが這ったような字で
「REBORNE人気がスゲー」
「佐藤P好感度アップ」
って書いてありました。
解説しますと、デスノステージの司会者さんがにんともかんともな感じで。
まず、「スペインオフL」って言ってましたよ…。
スピンオフ…。
そんでもってちょこっと進行が下手で
シーン…ってなっちゃう時とかあって
佐藤Pが何度も助け舟を出してました。
最初佐藤Pが出てきた時は「出たがりさんだなぁ、クスッ☆」なんて失礼なこと思ってましたが
もう、佐藤Pが司会でいいんじゃないかってくらい
佐藤Pのおかげでまわってたあのステージ。
みなさんのレポにもあるように松ケンのお話もたくさんしてくれました。
そういうわけで佐藤Pの好感度アップ。

あと福田麻由子ちゃんがとってもとってもとってもとっても可愛かったです。

というわけで、ジャンフェスレポ・今さら編でした☆


<追記>
モジャリークリスマ~ス♪(遅
今ホリプロ公式の中田監督のインタビュー見ました。
ププゥ、面白いですね。
しかし、モジャと佐藤Pと監督の沖縄のくだり、
これを知ってたらもっと面白いんじゃないのか?という文章が
ジャンフェスで入手したVap限定前売券のおまけパンフレット(プレス?)に載ってるので
佐藤Pの『松山ケンイチと“L”を見つめ続けた2年間』という日記から抜粋します。



2007年3月
松山の誕生月でもあり、一緒に飲む機会も多かった。
チームデスの結束も強くなり、松山を中心としたバカ話もかなりこなれてきて
“仲良し”の状態になっていた。

2007年6月某日
松山に台本を渡す。反応は悪い。
“仲良し”など関係ない。
刃の様な言葉を投げてくる。
年長の僕の方が、仲の良さに甘えていたかもしない。
しかし、役者とプロデューサーという関係なら当然のこと。
作品創りとなったら、馴れ合うことなく真剣勝負を仕掛けてくる松山が正しい。
全力で松山の話を聞き、全力で僕の想いを伝える。

2007年7月某日
それまでに僕と松山の打ち合わせは続けていたが
中田監督と松山が直接打ち合わせをする初めての機会。
会議室の空気は常に張り詰めていたが、監督も松山の話を聞いてくれた。
もちろん監督としての主張もするが、
お互いが納得できる道を探していくべきだと言ってくれた。

2007年7月某日
直しに直しを重ね、準備稿を仕上げた。
中田監督がタイロケハンに行かねばならなかった為、
スケジュール上松山と直接打ち合わせするには、
彼が別の映画の撮影をしている沖縄に行くしかなかった。
中田監督も顔を合わせて意見を聞きたいと言ってくれた。
松山は台本を読んで、どう思うのか、何を言うのか。
中田監督とともに沖縄に飛んだ。
松山のホテルに向かうと、玄関で出迎えてくれていた。
いつもの下駄を履き、変な帽子をかぶって手を振っていた。
笑顔だった。
松山の笑顔を久しぶりに見た。
「面白かったです」準備稿に対してそう言った。
その日、遂に松山と我々の意志がシンクロした。
「デスノート」とは違う苦しみだったが、松山と真剣に向き合えたおが嬉しかった。
どんなに仲良く話したり飲んだりすることよりも、
松山とはそれが最高の付き合いなのだ。




という訳での沖縄です。
この佐藤Pの日記かなり良くないですか?
こういう気迫からL change the WorLdは出来上がったんだな~って。
あと下駄と変な帽子とか(←


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L change the WorLd 予告編2 と 小説

『L change the World』公式HP 予告編2

LENNY KRAVITZ/I'll be waiting  『L change the World』バージョンPV



小説すばる読んでピクトアップ読んでこの2つを見たら
泣きそうになりました。
っていうか若干涙でました。
松ケンが守ったLが動いている。
こんなに短い映像なのに
ちゃんとLの生きる輝きが映し出されている、と強く感じます。

ありがとう松ケン。

明日(というか今日)ジャンプフェスティバルに行くので
これを大画面で見たら
まわりの子供がびっくりしてしまうくらい泣いてしまうのでは、と今から心配であります。
というかLブースに子供はいるのか?


それから今日Numberを買いに本屋さんに行ったら
小説『L change the World』売ってました。
25日じゃ!?
内容知ってるけど即買い。

Lomote


裏表紙に未見のLが!
続きに小畑健氏に感謝せずにいられないLを3枚置いておきます…。
っていうか同じ絵をアップにしていっただけ。

...続きを読む

ピクトアップ#50  自分の中でちょっと記念日

ピエッ。
泣きそう。

Lを大事にしたい理由。
Lを語ったインタビューで、今回のピクトアップが一番良かったです。
DEATH NOTEのLが<悪>だったという極論だけはどうしても松ケンに賛同できないのですが
それは松ケンなりのL論で、自分とかみあわないところがあるのはしょうがないです。
それとは別に
Lとお客さんをとても大切にしていることが伝わってきました。
私もピクトアップのライターの方と同じで
前はそこまでLに思い入れなかったよね?
むしろもうやりたくないとすら言っていたはず、と思っていたので
その変化になんか涙が出そうに。

それから、役者という肩書を受け入れた松山ケンイチ。
なんかわからんけどそこにも泣きそうになった。

この1年でいろんなことがあったな~って思った。

私、いつから松ケンのファンになったのかっていうのが
自分ではっきり線引きできないのです。
この日に衝撃を受けて、とかじゃなく
映画館で『DEATH NOTE』を見て‘L、凄い’と思って、
金曜ロードショーの特番でLじゃない素の松ケンを見て
『DEATH NOTE The Last name』を見て
公式のメッセージを見て
徐々に徐々に、段々と‘好き’が増していったと思うので。

だけど一つはっきりしてるのは
1年前の『ピクトアップ#44 松山ケンイチ特集』が、私が
「松山ケンイチの記事が読みたいから」
という理由で買った初めての雑誌だったということ。

当時会社を辞めるか辞めないか相当悩んでいて
毎晩一人で残業してトゲトゲしてて
心が折れそうになった時はピクトアップのページに飛んで表紙を眺め
「早く発売されないかな~」と思っていたのを思い出します。
あの時期、大袈裟かもしれないけど松ケンに支えられてたのかな。

そんな1年前から
松ケンも自分もいろんな事があったんだな~と思ったら
ちょいと目がウルっときました。

この1年の変化を探る-------松山ケンイチがいま考えていること

1年間ちゃんと松ケンを追ってきたピクトアップだからこそできた
そんな記事なんだなって思いました。

過去記事の引用もしっかりしていて
松ケンがどんな変化を辿っているのか初めて読む人にもわかるようになってる。
ピクトアップの丁寧な記事に感動しております。

P.11の微笑みととP.46の笑顔がたまらなく好きです。

1年を締めくくる素晴らしい特集でした。

って、まだ終わってないよ2007年!
これから蜷川女子撮影のmarie claireも発売されるし。
プリクル捕獲しなきゃならんし。
キョホホ♪

...続きを読む

小説すばる 01/2008特大号

ぎゃ…







ま…







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間違えた。動揺。

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5枚ほどLの写真がありますが


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ビジュアルブック未収録の写真だそうで


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とにかく見てくれーーー!!!!!!!!!!
説明不可。不可不可!!!!!
カップを持ってるやつ超L。超超L。
っていうかLLLL全部L。超絶L。
今は詳細を語る余裕なし。


小説…読んでしまいそう。
本当は読みたくない。映画までとっておきたい。
けど読んじゃう気がする。
っていうかこれアップしたら読み始めてる絶対。
今3ページほど読んじゃったんだけど


続きが気になるわーーーーーーーーーーー!!!!!(クラウザーさん憑依


安全祈願

朝、松フリさんのメルマガで知りました。
カムイの撮影で全治3週間の怪我とのこと。(ソースは報知)
椿三十郎の舞台挨拶のあと、松ケン杖をついていたみたい、
とこれも松フリさんのところで読んで知ってはいましたが
大したことないといいな~と思ってはいましたが
まさか撮影をお休みするほどだったとは。

椿三十郎の舞台挨拶の時、
松ケンの右太ももが大変なことになってるなんて
私は全く気が付きませんでした。
怪我のことなんて微塵も感じさせない
楽しい楽しい舞台挨拶でした。
うん。
すっごく楽しかった。
気付かせないなんて
凄いなぁ松ケン。

心から
怪我の快復と、今後の撮影の無事をお祈りしています!

ワタリの素敵な執務室

こんな時間までワタリの執務室で遊んでおりました 〓■●

普段ゲームというものを全くやらないんですよ。
ゲーム感覚が劣っているせいか
BOYが全然発見できなくてイライラし始めた頃に
やっと鍵発見。
もうホント松友さんに
「どうやったらクリアできんのさ!?」とメールする寸前、
その扉は開いた。
そしてその先に…

L 〓■●

その後再びお部屋に戻ったら
さっきはいなかったはずのLが!
椅子に…

〓■●●■〓〓■●●■〓〓■●●■〓〓■●●■〓〓■●●■〓〓■●●■〓

そのあとはずーっとクルクルクルクルとお部屋を回してLを眺めておりました。
いや~
こんなことでこんなにもテンション上がるとはまさに予測不可能!!!
しかもあと何時間かしたら『小説すばる』まで入手できる!!!
わぁぁぁぁぁぁぁ、チームデスに感謝します。

〓■●●■〓〓■●●■〓〓■●●■〓〓■●●■〓〓■●●■〓〓■●●■〓

エンドレス。

保留中の雑誌メモモ☆

メモモ☆

・日本映画Magazine
 佐藤Pのインタビューは面白い。
 でも、ページ数が多いわりに佐藤P以外に目新しいものがない。
 うむ~。どうしたものか。
 毛布にくるまってるみるめとユリの写真が可愛いくていいなぁと思ったが
 ピクトアップにも掲載されるっぽいので、
 ピクト入手まで保留。
 っていうか見送りの可能性大。

・Feel Love
 いい…。
 すごくいい…。
 永作さんと二人で映ってる写真はCREAに似てるな~と思ったけど
 008のうつむき加減で横向きの松ケンが好きすぎます。
 綺麗すぎ。
 「恋愛を一番大事にしたいと思ってる」という内容の話も
 短いけどいい感じです。
 ただ…高ぇぇぇ。
 文芸誌なんですね。
 この4Pだけに¥880…。
 掲載されてる小説が読み切りっぽいので買ってもいかなと思ったりもしますが。
 っていうか買っちゃいそう。
 カラー4P(うち2Pが永作さんと二人で、1P松ケン、1P永作さん)

・美人百花
 25歳がターゲットの雑誌らしい。
 蝶々さんという方との対談。
 カラー4P。
 蝶々って、誰?と、小首をかしげながらプロフィールを読むと
 著書「小悪魔な女になる方法」とあります。
 その他にも小悪魔な著書満載。
 …わいとは一生縁のなさそうな人だなも、と思いましたが
 意外や意外、対談面白かったです。
 日頃から松ケンがグルグルしだすと「大丈夫だよ」って言いたくなるところで
 蝶々さんがいいフォローをしとるんですよ。
 今経験してることがミルフィーユみたいに重なって自分を作っていく
 みたいなこと言ってて、そうそう、って思いました。
 なんか、松ケンに伝えたかったことを蝶々さんに言ってもらった感じです。
 対談も長めに掲載されてますし、
 面白いから欲しいな~と思っております。
 蝶々さん曰く「寝起きっぽくて可愛かったです(笑)」な感じの松ケンが
 なんかいい感じの表情の写真です。
 欲しいな~。
 ¥580だし。
 っていうか、もはや¥580が高いのか安いのかさえ分からなくなってきた。
 今後のラッシュに備えてちょっと様子をみたいと思います。

・キネマ旬報
 そういえばこれも保留してた。
 椿のインタビューが面白いんだな~。
 面白いし長くていいんだけど
 白黒だし高いし…。
 迷う~。
 次号が出るギリギリまで迷おう。
 
 

In Red 2008.1月号  (と 日本映画Magazine)

か~わい~いなぁ~、松ケンったら~☆

InRed、内容も写真もちょこっとづつ他のブログさんで見たんですが
ちゃんと買いましたよ~。
紐がかかってたけどみんなが買いだって書いてるので躊躇なく買いましたとも!!!
確かに買いでしたよ~!!!フリースのオマケもついてるし。←

うふふふ~☆
もうわかったわかった。
永作さんが大好きで大好きでたまんないんだね。
うははは~☆
みるめとしてとか言ってるけど
もう完全に松ケンが永作さんに恋しちゃってるよね。
可愛いいなぁ~☆

なんかの雑誌でも「恋する気持ちは止められないものだって思った」
とか言ってましたよね。
それってあなた、映画を通してわかったというよりも
自分が永作さんへ恋する気持ちが止まらなかったんでしょ~?
などと思ったものですよ。フフフ。

と、勝手に想像していますけれども。

にしても、可愛くて可愛くてしょうがねぇ。
In Redの肝はインタビューですね。
みるめの話になると柔らかい表情になる写真もかなり素敵なんですが
インタビューが可愛すぎてたまらんですなこれは。

「自分がチューするところなんて見たことないから恥かしいですけど…(笑)」

。・゚・(*ノД`*)・゚・。
。・゚・(*ノД`*)・゚・。
。・゚・(*ノД`*)・゚・。

でも確かに自分がチューしてるとこなんてあんまり見る機会ないですよね。
(昔、あえて鏡の前でチューをし、目を開けて自分の雄姿を確認するという男友達がいたが
そんな奴はめったにいない)
立ち読みした日本映画Magazineに
みるめとユリの初お目見えのチュー写真が載ってたんですが
もしあんな自分のチュー写真なんか見たら超こっぱずかしいですね。
ふとんにくるまって、唇が触れるか触れないかくらいの距離で寄り添ってて…

ブヒャー!

でも、自分の写真じゃないから大丈夫です。
わいはあの写真みて本当に恋を思い出しましたよ。
すごくいい写真だな~と思いました。(けど立ち読み、佐藤Pの話面白かったけど立ち読み)
あれはもちろん自分ではなくみるめとユリなんでありますが
きっと映画ではそんなみるめとユリを見て
「恋愛ってこうだよな~」とか思うんだろうと、
幸せな気持ちを思い出したりするんだろうと、そんな気がしてます。
松ケンは恥ずかしいかもしれないけど
映画を見てる人は松ケンを通してみるめをみていて
更にはみるめを通り越してそこに自分を見たりするから大丈夫だと思う。

インタビュー、全体的に和やかで、(笑)マークがいっぱいついてて楽しげで
それでいて結構核心に迫ったお話もありますし
とっても良きインタビューでした☆

インタビュー読んでから写真を見ると
なんか、すっごい可愛さが増してました☆

考えちゃうのが松ケンのいいところだけど
ちょっと頭をからっぽにしてお休みできるといいですね。



...続きを読む

たらいま~☆

ただいまで~す。
旅行から帰ってきました!
更新がないのにカウンターがまわっていて
みなさんありがとうございますです!

まーつーけーん!!!

叫んでみた。
旅行はすっごく楽しかったんですが松ケン不足です。
が、
帰ってきてから録画しておいた
ETV特集『愛と生を撮る~女性監督は今~』を見てびっくりですよ~ん。
教育TVでやってた番組で、
『ゆれる』の西川美和監督、『さくらん』の蜷川実花監督
『百合祭』の浜野佐知監督、『殯の森』の河瀬直美監督
を特集したものなんですが、
『フラガール』のプロデューサーである李鳳宇氏がそれぞれの監督と対談したりして
女性監督というものを探っていく内容で凄く面白かったです。

李鳳宇氏はプロデューサーであると同時にシネカノンの代表でもあるんですよね。
シネカノンは映画配給会社であり、映画館も運営してる会社す。 
アミューズやシネ・ラ・セットみたいな単館系ミニシアターと
中規模なアミューズCQNとシネカノンがあって、
私も普段から大変お世話になっておる映画館であります。
アミューズは面白い映画いっぱいやってます。
このブログで書いた中では『リトル・ミス・サンシャイン』とか
『明日、君がいない』とか。
松ケンだけでも
アミューズで『ユメ十夜』
CQNで『ドルフィンブルー』
で、番組の中で李鳳宇氏の本棚にサウスバウンドを発見したときも
「あ~、サウスバウンド、シネカノン有楽町でやってたな~」
とか思いながら見てたわけですよ。
そしたら、番組の最後に
「10月、李さんは国内6番目の映画館をオープンさせました」というナレーションとともに
シネカノン有楽町が映ったんす。
客席から舞台を見てる李さんが映ったんす。
瞬時に、
「シネカノン有楽町のこけら落としはサウスバウンドだったはず!
 ま、まさか!ましゃかーーー!」

松ケン出たーーー!!!

サウスバウンドの舞台挨拶してる松ケンが映りました 〓■●
(というか、舞台挨拶の様子をうんうん頷きながら見てる李さんが映った、が正しい)

まさか!まさかこの番組で松ケンの姿を見るとは思ってもなかったので!
まじビビりました!
おかげで松ケンばっかり見ちゃってうっかり李さんのコメント聞き逃しましたね。
録画なんでそのあとちゃんと見直しましたけども。

もちろん松ケンの声なんて入ってないし、映ったのはほんの何十秒ですけど
それでも思いがけないところで松ケンに遭遇できて、すっごく嬉しかったです!
はぁ~、ま~つけ~ん☆

なんだかみなさまのブログを巡ったところInRedがいいらしいので
明日本屋さんに行くのが楽しみです。
日本映画Magazineとかキネマ旬報とかもチェックしなくちゃ~!
『玉緒の部屋』のCMも見ました。
楽しそうでした~。
キャホホ~☆

椿コメント間に合いました!

ギリで椿舞台挨拶のコメントのお返事間に合いました。゚+(。゚´д`)゚+゚。
ご覧くださいませ~。
それからコメント欄に変な宣伝(Hなやつとか)がついてても無視してくださいね。
帰ってきたら全部消しますので!

ではいってきます!

わいの計画性がないために

すみません。
今晩から旅行に行くのになんの準備もしていないというていたらく。
舞台挨拶レポにコメントくださったみなさま、
コメントのお返事が1週間後くらいになりそうです、ごめんなさい!
でも喜んでくださってとっても嬉しいです!
また、更新も1週間後になりますのでよろしくおねがいします☆

本当は今日見た『人のセックスを笑うな撮影日記』のことも書きたいんですが
準備を…準備をせねば…。

とりあえずですね、
インタビューの時、ベンチに座る永作さんの隣に
ごくごく自然な感じで腕が振れるくらいの至近距離にスッと座ってましたケンイチ!
文化人類学者エドワードT・ホールがいうところの‘密接距離’に入りこんでますよケンイチ!
完全に‘個体距離’を超えている!
わ~!
あんまり自然にそんな近くに座るもんだからびっくりしちゃいましたよ。
それから井口監督が撮影中はニヤニヤしてただけ、と仰っていたように、
監督はもちろん男性カメラマンの方も女性スタッフの方々も、
本当にニヤニヤしながら撮影してました!
カメラマンの方の口元が笑ってましたし、
監督にいたってはニヤニヤを抑えるためか手で口をおさえておりました。
本当に本当にそうだったんだ、とびっくりしました。
TV画面にはスタッフしか映ってなかったので
そのカメラにはどんな映像が~!!!と気になりました。

インタビューとかもあったんですけど、
WOWOWで見れない方も多かったと思うので報告したいんですけど
どなたかがレポしてくれることを祈って…。(他力本願

ではいってきます~♪
(その前に準備が…準備がぁ…)

椿三十郎 初日舞台挨拶 @日劇1

試写会に続き、2回目の椿三十郎もとっても面白かったです♪
押入れ侍最高であります!
やっぱり試写会のイベントホールみたいなところじゃなくて
ちゃんとした映画館でみるのはいいですね!
本当に本当の大スクリーンだし、音響も迫力がありました!
なるべく大きなスクリーンで見ることをおすすめします。


では舞台挨拶レポ(+わいのつぶやき)をどうぞ!



【午前の部 9:45の回上映後】

※午前の部は上映後の舞台挨拶のため、挨拶の中に多少のネタばれが含まれます。
※メモや録音はしていないので、語尾や言い方が多少違うかもしれません。
 ご了承くださいませ。

◇チケット争奪戦の結果わいは、U列おひとり様でした。

◇フムフム発見!(笑)

◇司会の方から今夜23:00~椿三十郎特番があることと
 (23:13現在、野球延長のためいまだ始まらず)
 16日に“玉緒の部屋”という中村玉緒さん司会の番組に
 織田さん、豊川さん、松山さん、鈴木杏さんが出演します、とインフォメーションがある

◇登壇者登場。舞台左手から登場してきて、右から
 鈴木杏ちゃん、松ケン、織田さん、豊川さん、森田監督の順で並びました。

◇U列だと遠いかな…と思ってましたが、ちゃんと表情見えました!

◇おだんご目撃!!!

◇ワ~♪おだんごおだんご♪
 写真だと前しか見えず後ろの構造がどうなってるか気になってたので
 後頭部のおだんごがはっきりと見えた瞬間
 「キャーーーー!!!おだんご!!!」と
 心の中で叫びました。ひとり席だった故。

◇おだんごは、襟足のところは地毛っぽくて
 そのちょっと上にエクステを結んで作ったおだんごがくっついてました。
 おだんごはきっちりじゃなくちょっと無造作な感じで、
 おだんごからバサバサッと毛が出てたりして良い感じです☆

◇おだんごで3段落も使いました。

◇鈴木杏ちゃんと松ケンの時は歓声あがらず。

◇織田三十郎が出てきた途端、凄い歓声。続く豊川半兵衛への歓声も凄かった。
 おださ~ん、とよかわさ~ん、とよかわさ~ん、おださ~ん、松ケ~ン、おださ~ん
 とよかわ~ん、おださ~ん、松ケ~ン、とよかわさ~ん、おださ~ん
 って感じですかね。

◇織田三十郎のオーラがすげぇ。

◇豊川半兵衛の背が高ーーーい!かっこいいっす!
 っていうか、昔大好きだった、トヨエツ。NIGHT HEAD 。兄さん!
 かなりテンション上がってまいました、わい。

◇織田さんと豊川さんから物凄いスターのオーラがぼんぼん出てました。

◇登壇して一発目のご挨拶。
 織田さんは「今日は朝早くからこんなに満席でありがとうございます。」的な感じで
 豊川さんは「女性のお客様が多くて椿の花の様(笑)
       映画はどうだったでしょうか(観客から盛大な拍手)ありがとうございます。
       映画館を出たら携帯やメールで宣伝してください(笑)」的な感じで
 森田監督が「今日この回に当たったみなさんは本当に運がいいですね。
       このまま帰りに宝くじ買ってください(笑)
       そして当たったらまた映画のチケットを買って下さい(笑)」的な。
 わいは心の中で思いました。監督監督~、今日は抽選じゃないですよ~!
 みんな激戦をくぐりぬけてここにいるのですよ~、と。
 で、杏ちゃんが「こんなに女性ばっかりの舞台挨拶は初めてで、
         みなさんキラキラしています(笑)」みたいな?
 う~む。わいの記憶力、いまいち松ケン以外をカバーできないようですみません。

◇松ケンのご挨拶は「玉緒の部屋はおもしろいです。徹子の部屋より面白いです(笑)」
 ビャッ!またしても自由発言!

◇最初に織田さんがセンターに歩み出て、織田さんが次の豊川さんにもセンターに出るよう
 手で促しました。豊川さんは、オレも?みたいな顔をして前に出て
 左うしろの織田さん、松ケン、杏ちゃんに一礼。右を向いて監督に一礼してからご挨拶。
 その姿がおもしろおかしくて笑いを誘ってました。

◇それ以降午後の回まで、喋る人が交互にセンターに出るという形が続き
 そういう形式の舞台挨拶を初めて見ました。

◇どのタイミングか忘れましたが、豊川さんがマイクでお話してるときに
 松ケンと織田さんがなにやらお話してました。 
 その時の松ケンの姿勢が、左足をちょっと斜め後ろに出して
 腰から上だけ織田さんに向けて、へにゃっ、って感じだったのが可愛かったです。 

◇質疑応答タイム。観客から質問を受け付け、登壇者はどうしても答えたくない質問は
 1回だけパスできるというルール。

◇客Q「映画とっても面白かったです。最後のシーンがとても切なかったんですが
   お二人はどの様なお気持ちで演じてらしたんでしょうか」
 織A「僕も切なかったです(笑)」みじかっ!そして豊川さんを促す。
 豊川さん、みじかいとか言いながらも「僕も切なかったです(笑)」
 司会の方も短すぎて戸惑い。「これでよろしかったですか?満足でしょうか?」
 と質問した方へ問いかけると、OKとの返事(笑)
 でもそのあとちゃんと織田さんが長く答えてました。
 すっごくいいこと言ってたんですが、松ケンの言葉覚えるのに必死で内容が…。
 すみません(汗

◇客Q「松山ケンイチさんに質問です。偉大な俳優さん達と共演されて、演技を盗んだりして
    勉強になったこと学んだことなどありますか。誰とは限らなくてよいです」
 松A「色々学んだことはあったんですけど、役が違うのでそれが全部生かせるかといったら
    そういう訳でもなく(笑)先輩方から学んだのは現場の立ち居振る舞いですね。
    それはみなさん凄かったです」

◇客Q「中村玉緒さんと押入れ侍にとても笑ってしまったんですが
    みなさん撮影の時に面白くて笑ってしまうことはなかったんでしょうか」
 司会「どなたにお聞きしましょうか」
 客Q「では一番共演シーンの多かった松山さんにお願いします」
 ちょっと答えの冒頭を忘れてしまったんですが、笑うことはないと言ってたような…
 森田監督も撮影中は笑ってないって言ってました。演技で笑うというよりも
 松A「森田監督の演出が面白いんですよね。伊織が襖を開けて黒藤の家を見るシーンが
    あるんですけど、開けたと同時に閉まって、それが凄く面白くて。
    僕としては開けたときに伊織の気持ちを残したいと思ってたんですけど
    それが出来ないくらい早く閉まっちゃって(笑)悔しかったです(笑)」

◇最後の質問
 客Q「難しいシーンや台詞、またはやり易かったシーンなどありますか」
 監A「藤田まことさんです。もう藤田さんは小さい頃から毎週日曜日○○見てましたから。
    (ドラマの名前をど忘れしました)
   それから今はパチンコの必殺仕事人でもお世話になってますから(笑)
   そんな方にダメだししなきゃいけないのが大変でしたね~。
   玉緒さんに‘藤田さん、困ってましたで~’(モノマネ)と言われました(爆)」
 織A「三十郎は本当は人を斬りたくないんだけど斬らなきゃいけないという葛藤、
   それが難しかったです」(絶対もっと長かった……わいの頭め) 
 豊A「パス(笑)」
 司会「ここで使いますか、1回しか使えないパス」
 豊A「はい。最後の質問なんで(笑)」 
 松A「監督に時代劇らしい時代劇を意識しないでいいって言われたんですけど
   所作とかを習っていたので、基本的な所作は守らなくてはいけないし
   時代劇らしくなくていいといっても感情だけでやると所作がきちんとできなくて、
   それがちょっと嫌でした(笑)
   なんか、自分で気持ち悪かったんですよ(笑)
   武士って本当はお辞儀をする時に(と、普通のお辞儀をしてみせる)
   首が抜けてちゃいけないんですよね。
   だけど感情でやったら、最後のシーンで若侍がお辞義する時に
   僕だけ首が抜けてて、それが僕の一番の反省点です(笑)」
 杏A「こんなにゆっくりセリフをしゃべる役は初めてで、
   どんなにゆっくり喋っても監督にもっとゆっくり、もっとゆっくりと言われて 
   ゆっくり喋ってるうちに次のセリフを忘れてしまうんじゃないかと思いました(笑)」
 織A「喋ってる方も大変だけど、セリフを待ってる方も結構長くて(笑)
   僕も次のセリフ忘れるんじゃないかと思いました(笑)」

◇昨日のTOKYO-FMのラジオで、「ここが抜けちゃって」って言ってた
 「ここ」が謎だったんですが、「首」だとわかりました。
 しかし無知なわいは「首が抜ける状態」というのがどういうものかわからず
 終了後松友とわさんに説明してもらいました。ほう~なるほど~。
 首の後ろのところの襟が開いちゃうってことなんですね。
 午後の回で確認したところ、確かに伊織様だけ開いてました。
 
◇織田さんより一言あって一旦退場。織田さんのひとことは松ケンに夢中で…以下同文。

◇退場の際には舞台袖でぴょこっとお辞儀。織田さんと杏ちゃんもお辞儀してました。

◇写真撮影のため再び登壇者登場。歓声の割合は最初と同じ感じ。
 客席の、三十郎ファン・半兵衛ファン・伊織ファンの実際の割合に興味あり。

◇メディア向け写真撮影は観客席の1列目に
 “大ヒット 日本全国 椿三十郎 話題騒然”
 という看板を5人で胸のあたりに持って、観客と一緒に撮影でした。

◇TVCM用に、織田さんが「椿」と言ったら観客が「三十郎~!わ~!」と言いました。
 「わ~!」も言うように指示されました(笑)

◇看板を持ってるときも、織田さんはたまに後ろを振り返ってファンサービス。
 その度に「キャーーー!!!」と歓声。

◇フェイントで振り返ったりしてお茶目な織田さんである。

◇松ケン振り返らず。

◇クールな豊川さんももちろん振り返らず。

◇再び退場。松ケンぴょこっとお辞儀。

以上午前の回でした。




【午後の部 13:15の回上映前】

◇午後はP列でした。

◇またしてもフムフム発見!(笑)

◇6列前になっただけで表情の見え方が全然違ーう!

◇松ケーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!

◇午前はスターのオーラに惚れぼれし、
 珍しく松ケンから視線が外れることのあった私ですが
 近くなったせいか、午後は松ケンに釘付けでした。

◇織田さんはオーラ出しまくりできっちり挨拶され、監督は午前とほぼ同じことを言って(笑)
 豊川さんがまた笑わせてました。
 
◇上映前の舞台挨拶なので、松ケンは
 「雑誌とかのインタビューではここをみてほしいとかいろいろ言うんですけど
  でも映画はお客様方のものなので、僕は特に何もいうことはないんですけども(笑)
  お客さんに何か感じてもらえれば、僕は幸せです」
 と言っていました。

◇午後の部はちょと短めで、一人一言でした。織田さんだけ二言。

◇短かったので会場がちょっとざわめきました。

◇退場の際はやっぱりお辞儀。
 前の織田さんが袖にいたのか、松ケン袖のところで詰まってました(笑)



以上、つたないながらも舞台挨拶レポでした。

映画と同じで常に笑いが絶えず、とってもいい雰囲気の舞台挨拶でした!!!
豊川さんのボソッと一言が面白いという松ケンの発言
身を持って体感できました(笑)そして、
織田さんと豊川さんは本当にスターだな!
スターってこういう人のこと言うんだな!って思いました。
もちろん松ケンもかっこよかったです!
みなさんに少しでも雰囲気が伝われば幸いです☆


【番外編】

舞台挨拶の後は松友さんたちと大好きなANGELINAでモンブランを食べながら
「松ケン歓声がなくて、まるで人気ないみたいだったね(笑)」
「松ケンのファンはいつもあんまり騒がないもんね」とか
「でも逆にちょっと安心した。ユメ十夜みたいになったらどうしようと思ってたから(笑)」
「うんうん、三十郎より伊織の方が歓声でかかったらやばいもんね(笑)」
「でも全然心配いらなかったよね(笑)普通に裕二ファン多かった(笑)」とか
「日本映画guideとこの映画がすごいが全く同じ記事でデジャヴかと思ったわい(笑)」とか
「最近雑誌が多くてカードで買ってる。もはやためらいもない(笑)」とか
「隣の小学生が椿観て凄い笑ってて、もう立ち上がらんばかりの勢いだった(笑)」とか
他愛もない話でどこまでも盛り上がれたのでした。
ドルフィンぶりに会う松友さんもいてとっても楽しかったです。
それから黒澤版を見た松友さんから黒澤版と同じところと違うところを聞き
それがすごく興味深かったので、ますます黒澤版も見たくなりました!!!

これから椿特番みて、録画したブランチを確認して
そしてcinema☆cinemaと日本映画naviを読んで眠りにつきたいと思います。
おやすみなさ~い☆


cinema☆cinema No.11  と 日本映画navi 2008冬 と よみぴあ

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cinema☆cinema

ケタ外れの破壊力

Lが松ケンに憑依している

目次のちっこい写真からしてもうダメ。
あの1枚を見た瞬間に購入決定。
記事の方ももちろんやばかった。壁の間に挟まってるやつとか。
(ヒゲ修正してるの?ってほどツルツルッツルツルッ)


日本映画navi

色気が漂っている

なんだこのとてつもない色気は?

白シャツ開襟にジーパンに白いスニーカー。
整えられたヒゲ。
もう無理です。
(鼻の横にホクロが2つあるのはなぜだろう。わいのだけ?)


2冊とも保留にするつもりだったのに
1回見たら抵抗力を全て奪われました。
無駄な抵抗はやめて、購入することをおすすめします。

でもインタビューはまだ読んでません。
読んだそばから今日の舞台挨拶のことを忘れていってしまいそうなので。
舞台挨拶レポを書き終わってからじっくり読みたいと思います。

あと、よみぴあも絶対入手した方がいいと思います。


ドルフィンブルー フジもういちど宙へ  限定版DVD

アラッ!?アラアラアラッ!?
アラアラアラアラーーーーーーーーーーッ!!!!!
素敵じゃないかーーーーーー、限定特典写真集!!!!!

へぎゃぁぁ、すみません、さっき開封しました。
イルカDVDのオマケ。
何日放置してたんだ…。
しかし「どうせ見たことある写真にきまってるさ~」
とたかをくくっていたので、『起』のアナザーショット満載で超満足です♪ロロロ~

07の背中が、
いつも私たちのちょっと先を、不安定ながらもまっすぐに歩いてる松ケンを表してるみたいで好きです。
あと14と16と17もいいし20も21も、ちょっと待て、02も03もいいし…って全部いいよ!!!

はぁ、どれどれ、オマケの松ケンメイキングDVDでも見るかな。

~1時間後~

お、おなかいっぱ~い!!!!!
本当に松ケンドキュメンタリーだった。
珊瑚拾ってる素の姿とか貴重ですね。
山崎努さんの演技指導とか非常に興味深かったです。
あと、最後に持ってる麦わら帽(パナマ?)
リライトのBOYと一緒にインタビュー受けてた時かぶってた麦わらと同じ!
やっぱり物持ちいいんだ松ケーン!
そういうところが好き過ぎる。

特典大満足。買って良かった~。
というか、特典のためだけに買ったんだから、
特典に満足できなかったら大変な事態だったわけで。


続き、いつになく辛口になっていきますのでご注意ください!!!

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