徒然松山記

或る松山ケンイチファンの日記

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H Vol.98 FEBRUARY 2008

死に至る雑誌とは『H』のことである  〓■●チーン

THE WORLD OF  L  featuring L.Lawliet 

モストホラエ 〓■●


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『L change the WorLd』を観て   *ネタバレナシ

かつてこんなに待ち望んでいた映画があっただろうか。
この映画が良い映画で本当に良かった。



約1か月前、小説を読んで違和感を感じ多大な不安を抱いた。
だけど、松ケンのインタビューを読んでいくうちに不安は
「この人のLなら違和感を取り除いてくれるかもしれない」
という期待に変わり
ナビゲートDVD『L WorLd of change the WorLd』で見た本編映像に鳥肌がたった。
そしてビジュアルブック『L FILE No.15』で少し泣きそうになった。
特にワタリの日記。
こんなものがあるとは思っていなかった。
松ケンのインタビューで
ワタリやワイミーズに関する発言の中にたまに納得できないところがあった。
だけどこれを読んだら全てが繋がった。
涙がこぼれそうになった。
写真もマンガも日記も、全てにLに対する愛を感じた。
このFILEを作ってくれた全ての人にありがとうと言いたい。



そうした心の変化を経て初めて鑑賞した『L change the WorLd』。
不安など抱く必要は全くなかったのだと思い知らされた。
L。
ありがとう。



そして松山ケンイチという素晴らしい役者がLを生きてくれたことに
ありがとう。



松山ケンイチって本当に凄い。



今、書いてて泣きそうになった。



『L change the WorLd』集英社33誌合同試写会@東京国際フォーラムホールC レポ

松友とわさんのご相伴にあずかり試写会に参加することができました。
こんな記念すべき試写会に連れていってくれて本当にありがとうです!!!
sisya_kanban

私の行動記録も含んだら凄く長くなってしまったのでレポは続きに置いておきます。

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L FILE No.15

甘くみてた。
私このFILEのこと、軽く考えすぎてたみたい。
私の想像など
はるかに凌駕していた。

ありがと。

胸がいっぱい。

L WorLd of change the WorLd

「商品がコンビニに到着しました」

やっと楽天からメールきたよ待ってたよほんと待ってたマジで待ってた。
一昨日「宅配会社に到着しました」メールきてからコンビニに到着するの超待ち焦がれてたから
ナビゲートDVD『L WorLd of change the WorLd 』!!!!!

早い人はもう昨日入手して感想まで書いてるのを見て、もう
「キーーーーーーーーーッ!早く!」って発狂寸前。
本当に待ち遠しかったです。

まずはパッケージ開けただけでテンション上がり過ぎた。
で、DVD見て…










鳥肌たった!!!!!









見たことない映像がいっぱいあったし
新しい音楽がついててすごい鳥肌だった。
ナビゲートDVDの段階でこの鳥肌。
映画館でわいはどんなことに…。

今ひとまず鳥肌の段階を通過して隠し映像の旅に出ています。
いっぱいあるしみんな可愛いし…。
隠し映像はランダムに出てきて自分では選べないんですけど
何巡もして何回も同じの見て、いい加減もう全部見ただろうと思っても
いきなり見たことないのが出てきたりする。

ナビ部分も隠し部分もすっごく楽しんでます!!!!!

フムフムからL関連の松ケンマネージャー日記も(変な順番で・笑)きたし
今夜は祭じゃー♪♪♪

楽しみにしてる方もいらっしゃると思うので
わいのお気に入り隠し映像は続きに隠しておきますね☆





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jnude 2008 1/24 vol.41

ジェ、ジェイヌード…
好き。


確か配布日は明日だと思うのですが
本日なにげに入ったカフェで思いがけず入手!!!

素敵すぎて、思わず写メってプロフィール画像変えてました。

jnude.jpg
↑こいつ表紙。
先日の舞台挨拶に続き
松ケン×細身のスーツはやっぱり最高じゃー!!!と再々確認。
(と言いつつ足をいれてなくてごめんなさい)
本当は中の写真も物凄くいいのですが
2つ折りで積まれていたので丁度顔のところが折れて…。
でも、写真すごく綺麗です。
インタビューもすごく良くてjnude様様です。

「もういちど初恋をしました」

から始まり、
松山ケンイチがいかに永作ユリの虜かというおなじみの話ではなく
みるめの恋についてちゃんと話していてベリーグッドです。
その他、“役とぼく”についての話もよかった。
確か関東圏のフリーペーパーだと思うので下記に一部抜粋。

「とにかくまずはやってみることで、
 うまくいってもいかなくても得ることがあります。
 やってみることで、ぼくは確実に前に進んでいる。
 そう思えた瞬間にネガティブな考えはいっさいなくなります。
 そんな今の自分が好きだし、しあわせなんです」

「いただいた役は、ぼくにしかできない役にしたい。
 だから自分のすべてを使います。
 ただ人生のすべてを役に注いでしまったら、
 ぼくの人生はなんだったんだろうということになってしまう。
 だから役者であるまえに人間だっていう思いもちゃんともっていたいです」

...続きを読む

人のセックスを笑うな 初日舞台挨拶@シネセゾン渋谷

待ちに待った『人のセックスを笑うな』公開です☆
映画、良かったです。
レビューは関西でも公開される頃に書こうかなと思ってます。
可愛かった。

ところが
今回舞台挨拶部分のご報告、私はなんの役にも立たないので
逆にみなさんのレポートに期待したいです〓■●
なんも覚えてないよ~。
ひどいよ~。

とりあえず
最初に登場した細く美しく可憐な永作さんのお姿に釘付けです。
そのあとに続いた松ケン、スーツが3つ揃いで素敵です。
パンツも細身で、やっぱり松ケンは細身のパンツじゃなきゃな~
と再確認。

松ケンはまず最初の一言づつの時に
「全員に感想を聞きたいんですけど、それは出来ないので
 レビューを、Yahooの映画レビューを(書いて下さいだったかなんだったか語尾忘れる)
 僕はそれを見て寝ます(笑)」
的なことを言っていました。
あと
「今日舞台挨拶10分しかないらしいので」とか言ってました。

ユリの魅力を聞かれてた時に
いい感じにこれから何かありそうだっていうときに靴下を脱いだり
踏み台昇降しちゃったりするところ
自分のルールで生きてるところがいいなって思います
というようなことを言っていた気がします。
では永作さんの魅力は?
と問われると
「今言ったとおりなんですけど」
と、ユリと永作さんを同一視する発言。

他には上映後の舞台挨拶だからこそ聞ける内容ということで
この映画で一番可愛いと思うシーンをそれぞれに聞いていったのですが
松ケンの発言まで全部きれいさっぱり忘れてしまいました!!!
全然記憶がない~。
どうした俺!

そのあとマスコミ向けの写真撮影があって
カメラに手を振ってくださいって言われた時に
豆優さんが一番手を振っていて
それを見た松ケンが何事か豆さんに言葉を投げかけると
(ここ、マイクなしだったので生声だったんですが
何を言ってるかまでは聞き取れませんでした)
豆さんは頭の上で大きく手を振り始めました。
松ケンは普通にいつも通りへにょり~んと手を振っていました。
その二人の姿が可愛かったです。

そして午後。
(はやっ!!!だって、忘れてしまったんですよ…)

「映画を見る前なので特に言うことはないんですけれども(笑)」
という上映前舞台挨拶の恒例のお言葉。そして続きは
「この映画は人間のずるさみたいなものも描かれていると僕は思っていて
 一概に恋愛映画だとは言えないんじゃないかなと思っていますので 
 みなさんも何か感じてくれたら嬉しいです」
という内容だったと思います。
松山さんとは撮影中どうのように過ごしていたんですかという質問に
永作さんが
「4人の時はみんな仲良く、松山さんと2人の時は松山さんの相談を聞いてました(笑)
 僕はどうしたらいんだろう、みたいな
 (ここで松ケンの表情を見て)
 あ、違うよっていう顔してる?」
ここでなんか松ケンが言ったと思うんですが前半はほぼ忘れてしまい、後半は
「あと、これは怒られたのかもしれないんですけど
 ぼくが女の人って悪魔ですよね、って言ったら
 それ受け売りでしょって言われて、それで僕凹んだんですけど」
「それから僕は蒼井優さんと忍成さんと4人でいるときも
 永作さんとしか喋りませんでした(笑)」
ここで激しく豆さんが頷いておりました。
どうやら誇張ではなく本当にそうらしいです。
「次の日永作さんが終わって私と二人のシーンだったんですけど
 テンションガタ落ちでした(笑)
 ねっ?」
と松ケンに問いかける可愛い豆優。
忍成さんからマイクを渡された松ケンはそのマイクをジーッとみつめ
固まってました。
面白かったです。

それから話の内容は忘れたんですが、
忍成さんが喋っている時にマイクの調子が急に悪くなって
隣にいた松ケンが忍成さんにマイクを向けました。
マイクの調子はよくなったりまた悪くなったりして
結局松ケンマイクを使うことはなかったんですが
マイクの一番下の方を持って横向きで忍成さんにマイクを向けてる松ケンが
なんだか可愛かったです。

あと、印象的だったのは永作さんも井口監督も
「頭をからっぽにして、頭を使わないでみてください」
と仰っていたことです。
私は頭をからっぽにしてみたら
「可愛いな~」
ってずっと思って気がします。
誰が、と言うんじゃなく
みんなみんな可愛くて、映画全体が可愛かったです。

舞台挨拶、松ケンがかっこよかったっていうのと
楽しかったな~っ、いい雰囲気だったな~っていうのは思い出せるんですが
いかんせん、お話が…もっといっぱい喋っていた気がするんですけど
全然思い出せない…。

午後の舞台挨拶後に松友とわさんとまゆさんとご飯を食べたんですが
3人でいくらひねり出しても舞台挨拶の記憶がなかなか蘇ってこず。
特に午前の記憶がすっぽり抜け落ちていることが判明。

なんか映画が可愛くて映画のことばっかり思い出しちゃうので
舞台挨拶の記憶が奥へ奥へと行ってしまったのかもしれません。
そう考えると、
映画>舞台挨拶 ということになって
むしろ映画としてはいいことなんじゃないか?という結論に至りました。

良かったね~
いい映画だったね~
またこういう映画出てほしいね~
ってニヤニヤでした。
舞台挨拶は思い出せないけど
映画のいいシーンとか可愛いシーンだったらいっぱい思い出せます。
早くDVD欲しいです。 ←

あとご飯食べてる時に、大阪の『L』の試写会に行ってる松友さんから
「いまモジャ氏が前を通りました。。。」
という中継メールが入り、一同爆笑。

今頭の中はみるめにLに、と、もう大変なことになってます。
映画見たあとシネパレスの駐車場にあるという噂のLのタペストリーを見に行ったら
あまりの大きさにびっくりしました。
やばかったです。
あと映画館入口のモニターでLの予告篇が流れていてじっくり見てきました。
っていうか大阪ではもうL解禁…と思っただけで
ギャーーーーってなりました。

みるめLみるめLみるめLみるめLみるめLみるめL
エンドレスループ。

しかし今回我ながらひどい…
義務は果たせたでしょうか…〓■●サヨナラ





そう、実はおバカなわいはまた風邪をひいてしまっていたのです。
なので記憶が曖昧なのかも。
午前の回が終わったあと、隣の席の松友emさんに
「トモさん、すごい泣いてましたね~。ずっと泣いてませんでした?」
と言われてびっくり。
泣いてないよ~。
鼻水だよ~。
「あ、そうなんですか。すっごい感情移入してるんだな~って思ってました(笑)」
ズルズル出てくる鼻水をハンカチで押さえてたのが
丁度泣いてるように見えたらしい。
そもそも泣くところないよ~。
で、午後の回はちゃんと隣のとわさんに
「マスクする」と宣言してマスクを着用しました。
いろいろダサイわい。



ついに

『L change the WorLd』

公開まであと

23日 
〓■●



プレミア当たりますように
プレミア当たりますように
プレミア当たりますように

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1週間切ってしまったよ!!!

土曜日の午前中は過酷極まるチケット争奪戦に参戦。

戦いを終えたその足で本屋さんに突撃、FRaUをチェック。
…ギャッ!!!
なんですかこれは!!!
薄眉の超絶かっこいい松山ケンイチさんを
永作ユリさんと蒼井豆さんが挟んで
3人で布団のようなものに入っている!!!
これは重大な破廉恥問題ですよ。
アワワ
超素敵なんですけど。
あとタンスが凄くいい。
なんだこれ~。
FRaU素敵すぎる~〓■●

見逃してたHanakoもチェック。
これまたやべぇぇぇ。
なんですかこれは!!!
上の写真のジェントルマン誰ですか?
ソファでピッと足を組んでるのが凄くかっこいいのですが。
下の写真の甘えん坊は誰ですか?
ソファの背もたれにもたれかかって永作さんを見上げてるのが
反則ですケンイチさ~ん!!!
あと、『人のセックスを笑うな』で何が一番嬉しかったか
っていう話の時に、松ケンが
「全部!でも撮影が終わってしばらくしてあるコンサートで
 永作さんに再会したのが一番嬉しかった」
って言ってたのに笑いました。
またそれか~い!
しかも撮影関係ないやないか~い! ←出展:ヒゲ男爵

FRaUとHanakoを購入しBAILAとCUTiEはとりあえず保留にしましたが
CUTiEで
「セックスばっかりやってる映画じゃないので(笑)
 是非みなさんにも観てもらいたいと思います」
って言ってたのが面白いので買うと思います。
セックスは堂々発言なのに
チューは相変わらずチューと言う謎の男ケンイチ。

そしてさっき何気なくつけてたTVに永作さんと温水さんが出てて
温水先生がユリちゃん先生を紹介してるシーンが映りました。
「えぇ~」って驚いてる生徒達の中にみるめがいた~☆
見たことないシーンにテンション上がりました!

そんなわけで
チケット、雑誌、テレビの波状攻撃により
どんどん公開が近づいてるんだーーー!!!
もうすぐみるめの恋が観れるんだーーーー!!!!!
1週間切ったーーーーーーーーーーーーー!!!!!
わーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!
と『人のセックスを笑うな』にドキドキ興奮の週末だったのでした。

ソワソワ
ソワソワ

CINEMA SQUARE vol.16  とジャンプ  とシネコンウォカー

ホー!!!!!

ラー!!!!!

エー!!!!!


CINEMA SQUARE ホラエ!!!!!
薄眉伝説もそろそろ山場を迎えた様です。
松ケンめちゃめちゃかっこいい!!!!!
ヒィィィ-----ッッ!!!!!
超ツボ超ツボ。
表情が超ツボ。
視線が超ツボ。
このお洋服が超ツボ。
この椅子の張地が超ツボ。

CREAの抱きしめたい男たち!(私物の下駄で登場)
の時もこの椅子だと思うのですが。どうでしょう。
あれも下駄×クラシックな張地の組み合わせに完全KOでしたが
今回のCINEMA SQUAREもかなりきておる!!!!!
個人的に超ツボった!!!!!
ワホ~イ♪ワホ~イ♪

あと、インタビューがいいです。
私、最後の23日を描くなら、the Last nameの
最後の笑顔に繋がっていくLの変化を丁寧に描き出さないと意味が無い
って思っているのですが、
松ケンがそれをどう捉えてどう考えLを創り上げていったのか
かなり深く長く語られていたので、
今まで「松ケンとちょっとLの解釈が異なる時があるかも」
と思っていたのも
そんなことは全部置いといて
とにかく松ケンが創り上げたLを待とう!と。
とやかく言わずに松ケンのLに身を委ねよう!と思いました。
まったく良いインタビューでした。

そして満足のインタビューを読み終えると、次のページに
撮影の合間に福田麻由子ちゃんと談笑するLの姿が!!!!!

〓■●
       〓■●
               〓■●

そして、笑顔の2人に挟まれてるBOYが可愛すぎる。
いい仕事してるよCINEMA SQUARE!!!!!
ホラエ!!!!!

あとね、ジャンプを探して三千里。
何軒も本屋行ったけど売り切れてて
泣きそうになりながら最後の本屋の隣のコンビニに行ったら
あっさりあった! しかし
「あれ?この表紙のルフィさんなんか見たことあるな~」
さらにジャガーさんの裏のLを見て
「ん?これも見たことが…デジャヴ!?」
まあいいやと深く考えずに購入して帰宅すると
既に買ってありましたよ。
月曜日に速攻買ってたらしいんですがすっかり忘れてました。
大丈夫でしょうか自分。
2回応募できちゃうぜ。

あとレディースデイだったのでまたチネチッタに行ってきました。
シネコン、上映する映画の種類によって予告が異なる模様。
今日観たのは『迷子の警察音楽隊』だったのでミニシアター系の予告が多く
先週目撃したLの予告はありませんでした。
やっぱり大作の予告は大作でやるんですね。
でも無事シネコンウォーカー貰えました♪キャ~
こりゃかっこいい~!!!!!
フリーペーパーホラエ!!!!!

TシャツはSサイズ

鋼鉄結社DMCに入会してやったわーーーーー!!!!!

今日が入会締切日だったのでギリです。
あぶないあぶない。(伊織様風
映画のエキストラ出演優先権の恩恵に与れますように~ん♪

今出てるヤングアニマル
相川さんの家でお風呂に入る根岸に大爆笑…
したいのを本屋での立ち読み故、必至にこらえたわいです。


※鋼鉄結社DMC=デトロイト・メタル・シティ オフィシャルファンクラブ

頌春

ぎゃー!

あけましておめでとうございます。
2007年を締めくくらないまま2008年がきてしまいました。
しかももう2日です。0:00まわったので既に3日ですし。
こんなうっかり者のわいなのですが
2007年はブログをはじめてたくさんの松友さんたちと交流ができ
しかもみんないい人ばかりでとってもとっても楽しく過ごすことができました。
皆さんありがとうございましたー!
本年もよろしくお願いいたします!

あ、テンプレートを椿仕様にしてみました!
実は『椿三十郎』公開日にコレにしようと思って用意してあったんですが
当日うっかり忘れ去ってしまい、お披露目する機会を失っていたのです。
虎視眈眈と披露するタイミングを伺っておりましたが、この度晴れて新年ということで、
『人のセックスを笑うな』公開日まで椿仕様にしたいと思います☆
『椿三十郎』まだまだ公開中!!!

さてさて、冒頭の叫びですが
本日映画館にて心の叫びです。
妹が『椿三十郎』を観たいというので
レディースデイですし、くっついて観に行くことにしました。
丁度いい時間に上映してるのがチネチッタだったので珍しく川崎へ。
そしたら予告で

「あなたはデスノートのLしか知らない」

ぎゃーーーーーーー!!!!!

映画館でLの予告観たの初めてです。
わーーーーーーーー!ですよそんなもん。
不意打ちにびびった。
プリングルス食ってた手と口が止まりましたよ。
多分L公式で見れる予告2だと思います。
最後にLが椅子に座って一人でチェスしてるやつ。
観たことあるのに、知ってるのに、スクリーンだと迫力が違う。
映画館で観るLはPCでみるのともジャンフェスで観るのとも全然違う。
全く比べものにならないくらいの迫力でした。
L、凄いです。
早く観たいです。
伊織様に会いに行ったつもりが
Lに会えたよー!
ありがとう伊織様!

で、4回目(←)の椿はやっぱり面白かったです。
公開して1か月経ったわけですがお客さんもそこそこ入ってて
今日はほとんどが中高年の方でした。
笑い声も多くて、我が妹も「面白かった!」と大満足だった様子。
で、やっぱり「若侍のリーダー、伊織じゃなくて実は寺田じゃね?」
ってことで落ち着きました。
うひゃひゃ。

そんで、もちろんシネコンウォーカー1月号をゲット…

!!??

「テラビシアにかける橋」なんですけど、表紙が…。
とわさんは正月に映画観に行って松ケン表紙のを入手したと言っていたのに…。
もしや松ケンは2月号?と思い携帯でとわさんのブログを確認するとやはり1月号。
自分が手にしてるテラビシアをよくよく確認してみると、
“シネコンウォーカー mini 1月号”
…。
miniって!
miniって!

〓■●

パンフレットを買うときに(買うのずっと忘れてた←)
お兄さんに聞いてみた「シネコンウォーカーありますか?」と。
お兄さん「ありますよ」とニコニコ顔。
イエッフ~!聞いてみるもんだな~!
「はい」と出てきた表紙が

ウィル・スミス

〓■●

それ12月号だよ~。
アイ・アム・レジェンド。
めげずに1月号をくれと言ってみると、
素でこんな顔(゜ロ゜)になったわいを憐れに思ってくれたのか
更に根気よく探してくれた。んだがやはり無く
最終的にどっかに電話して聞いてくれた。
「1月号は明日からの配布なのでまだないそうです」

〓■●

マジっすか!?
うぐ~。
出直さなければ。
っていうかなんで3日?
1日配布じゃないんか~い!
でも帰りがけにローソンでLのDVD付前売券を予約してウキウキ満足しました。
単細胞なわいです。

結局新年早々松ケン三昧、楽しいな~☆

ちなみに2006年の年末から2007年の年始にかけての日記を読み返してみたら
12/31は録画したナイナイサイズを飽きずに繰り返し鑑賞
1/2は借りてきたカスタムメイド10.30とウィニングパスで一人松ケン祭
1/3は2回目のラストネームを観に行っていたらしい。

(ΦωΦ)



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