徒然松山記

或る松山ケンイチファンの日記

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TEAM DEATH FINAL GIGS Tシャツにおける絆

ブログって素晴らしい☆

CQNのレポで
「Tシャツのコメント、松ケン以外の読む時間なかった
 誰か教えてください」
と書きましたらば、
女神が登場しましたよ!!!
コメントはもちろん、画像まで送って頂きました!!!
「私も沢山の方に見て頂きたいです!」と仰ってくださったので
下記に送っていた頂いた写真とコメントを掲載させて頂きます。
ゆずさん、ありがとうございました!!!
イエッフ~♪

<全体>
2008032219070000.jpg


<中田監督>
2008032219090001.jpg
本作り,大変でした
日本の撮影,暑かった!
タイの村は辛かった!
でも今は,映画作りの楽しみ
を最高の形で与えてくれた
佐藤さんに感謝感激です!
また是非!
中田秀夫


<モジャ>
2008032219080000.jpg
この夢のための苦しみと喜びは,次の夢への勇気です。
田中正


<牛田さん>
2008032219090002.jpg
最高の映画人に出会えました。
楽しい日々は伝説です。
ST 牛田元


<小杉P>
2008032219090000.jpg
こんな俺たちに誰がした?
そうだよ,お前だよ!!
同じ目標に向かって思いっきり
バカもやれる,こんなの俺たちだけだぜ!!
またすぐにバカやりましょう。
小杉陵


<フムフムさん>
2008032219080002.jpg
佐藤貴博様へ
色々な事があった2年間
対話を重ね,ぶつかり合う
時もありました。
貴方は最高の戦友です
高梨卓也



以上、ゆずさんより。

………。
っぎょわ~~~!!!
ゆずさん、本当にありがとうございました!!!
チームデスの結束、絆が伝わってきます!!!
ゆずさんからは、
「フムフムさんのところにしわが寄ってしまって
‘対話’にも見えるし‘会話’にも見える。
‘時’にも見えるし‘日々’にもにも見えるんですが
どう思いますか?」
とメールを頂きました。
ふむふむ。確かに。ふむふむふむふむ。
でもフムフムさんが伝えたいことはわかりますから
全然大丈夫ですよね(°∞°)b☆
なんか、現場にいたわけではないので勝手に思ってるだけですが
フムフムさんのメッセージが非常に感慨深いです。
あとフムフムさんにはさんがついてるのに
モジャはモジャなのに笑いました(ΦωΦ) ブブッ
あ、最初の全体の写真ですが
Tシャツよりも、
右上にチラッと見えるLの目や唇や顎が気になってしまうのは
わいだけですか?
そうですか。

そして、我らが松山ケンイチさんのメッセージ。
1回わいが撮ったやつを載せましたがブレ気味だったので
ゆずさんバージョンでもう一度!!!

<松山ケンイチ>
2008032219080001.jpg
佐藤貴博という男に
出会えた事を誇りに思う。
松山ケンイチ



実は、トークショーではこのTシャツに関する話も出たんですが
わいはすっかり忘れておりまして
とわさんのレポを読んで思い出しました!
とわさんのレポはコチラ。
是非あわせてお楽しみください☆

更に、レポでわいがド忘れしたタイのうなぎの名前が
‘たうなぎ’だということや
MKタンパク質のなんたるか、ということも
前回のレポのコメント欄
ゆずさんとかんいちさんから情報を寄せて頂きました!
ほんとブログって素晴らしい!
わいだけでは完成できなかった部分が
みなさんによってどんどん埋まっていく!!!
TEAM DEATHの絆とともに
ファンの絆にもホラエ!!!

あ~、それにしてもトークショーからもう1週間たってしまったのですね。
試写会以来続けていた1週1Lもこの週末ついに記録ストップです。
次行く時が最後になるのかな~と思っておりますが
その時は色々と準備万端整えて劇場に出向きたいと思います。

L ( iдi )
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チームデス トークショー @渋谷アミューズCQN

3月22日の土曜日。
朝もはよから並びました。
春だと思って油断しました。
すっげ~寒かったです。
7枚もあって使いきれるか心配していた前売券をあっさり消費
さらに松友さんから買い取った前売券も使ってしまっていたので
アミューズCQNでの初日トークショー付『L』は定価1800円で鑑賞。
が、寒さも定価も吹っ飛ばす楽しいトークショーでした☆
おかげでちょ~長くなりました。
1日では書ききれず、ちょっと遅くなってしまいましたが
レポでございます。
もちろんガンガンネタバレしてますのでご注意あれ☆


劇場には19:15の上映5分前に到着。
すると、全く予想していなかったものが目に飛び込んできた!!!
「あ~!!!」と感嘆の声をあげて激写。


TEAM DEATH LastGigTback
松ケンがサプライズで佐藤Pに進呈したTシャツ!!!

TEAM DEATH LastGigTbackZoom
中田監督blogでは読み取れなかった部分を激写!!!

CQN

CQN2
ロビーはこんな素敵空間に。弾丸ツアーの地図!


Lsmile
駅貼りの時に撮り損ねたLの笑顔!

※写真の天才…いや転載はご遠慮くださいませ


これらを撮ったあと滑り込みで着席。
しかし佐藤Pへの感動メッセージ、
あまりの時間のなさに松ケンのしか読んでませんでした。
せっかく撮った写真もピンボケでよく読めない。
うげげ~、ショック。
どなたかチームデスの他の方々のメッセージをご記憶の方
教えて頂けたら嬉しいです!

映画は久しぶりに非常~に泣いてしまったのですが
その感想はまた別の機会に綴るとして
今回はトークショーについてです。
いつものことながら記憶だけが頼りなので
話の順番や語尾など違うかもしれませんがご容赦ください。


◇上映後にチームデス4名+牛田さんが拍手の中登場!
 佐藤Pが自己紹介のご挨拶。
 企画プロデュース・佐藤P、中田監督、
 日活なんちゃらかんちゃらのプロデューサー・モジャさん
 (長すぎて覚えきれなかった)
 宣伝プロデューサー・小杉Pの順でステージの椅子に腰かけて
 まずはお一人づづ自己紹介から。
 客席の端っこでカメラを構えていた牛田さんは、佐藤Pに
 「松山ケンイチの専属スタイリストであり、今回のツアーから
 カメラマンにもなった牛田元(笑)」と紹介されました。
 ほへぇ、専属だったのですか~。
 というか、ケンイチさんもいない舞台挨拶に
 わざわざ写真を撮るためだけに…。←
 おつかれさまであります!

◇佐藤Pが「この人がモジャと呼ばれていることを知っている方」
 と聞くと、かなりの人が手を挙げました。
 小杉Pが「ホームじゃん(笑)アウエーかと思ってたのに」
 
◇そして、佐藤Pが
 「さっきまで新宿の反省会をしてまして(笑)
 硬い、と牛田から指摘がありましたので(笑)
 僕らの話は短めに質問の時間を多くとりたいと思います。
 新宿とかぶらない話にもしなくちゃと思ってます」
 との粋な計らい。

◇小杉Pの松ケンエピソード
 弾丸ツアー名古屋でのこと、改札にて
 東京に戻る松ケンに新幹線のチケットを渡さなければいけないのに
 チケットをホテルの部屋の出張用のコロコロ(笑)の中に
 忘れたことに気づく。
 出発まで6分しかない中、駅前のホテルの31階まで走って戻り
 待っている松ケンにこういう感じ
 (とリレーのバトンを渡すようなジェスチャー)でチケットを届け
 あまりの安心感から、思わず人がごった返す改札で
 「松ケ~ン、ごめ~ん!」と大声で叫んだ(笑)
 「一番やってはいけないことで、
 今まで必死に松ケンを隠して移動していたのに(笑)」と佐藤P。
 小杉P「多分あとで、あいつ馬鹿じゃねぇか
 って言われたと思います(笑)
 まあでも無事に乗れたってことで、 結果的には
 言ってみれば無事故ですよね(笑)」 
 さらに佐藤Pが、「北海道でもやってたじゃん」と。
 北海道でも松ケンは一人東京に帰らねばらならず
 その手配は小杉Pの担当なのだが 
 なんと札幌⇒千歳間のチケットを買っていなかった(笑)
 客席からは「え~~~!」とのざわめき。
 慌ててチケットを買ったが自由席で
 小杉Pがチケット買ってる間に佐藤Pが座席を確保。モジャさんが
 「松ケン全然知らないおじさんの隣に座ってたよ(笑)」
 続けて佐藤P
 「おまえ、これ大変なことだよ。
 松山ケンイチが自由席で立って移動するところだったよ(笑)」
 ここでも小杉Pが
 「まぁでも札幌千歳間って、30分くらいなんですよ。
 これも無事に乗れてるし、最終的には無事故ですよね(笑)」
 ちょ~ウケる。

◇モジャさんの松ケンエピソード 
 脚本をかなり練っていたが、脚本には
 「ジャンボジェットが蛇行する、とか書いてあるわけですよ(笑)」
 予算のことを考えるとCGでいけるだろう、と
 でも飛行機はCGでいけるとしても空港は必要だろう
 などと頭を悩ませていると
 「でも中田監督が、本物じゃないと意味ないよねと言うわけです(笑)」
 日本でも大手航空会社に何社かあたったけれど
 飛行機内での撮影はOKでも動かせないことが多く
 では海外ならばどうだろうということでタイになった、と。
 そして、タイでの撮影で予定より1日多く
 ジェット機を動かさなければいけなくなった時に
 「松ケンが“大丈夫なのモジャ?
 それ俺のギャラより高いんじゃないの?”って
 当たり前だろーっ!(笑)」って言ってました。
 しかしモジャさんは、そういう制作側としての大きな決断を
 この映画で何回も下すという経験が
 勉強になったというようなことを仰っていました。
 そしてジェット機延長の件は佐藤Pが知らない間に行われていたらしく
 「俺知らなかったんだよね」と言うと
 「あの、グロスでなんとかやってるんで」
 みたいなことを言っててウケました。

◇佐藤Pの松ケンエピソード
 松ケンはとにかくめんどくさい奴(笑)
 だそうで。
 だけど、こういいう風にここまで言えるくらいの仲になれた
 と言ってました。
 「これ言っていいのかな?」とお話をはじめられたので
 一応総評の“めんどくさい”だけお伝えしますね。
 でもお話を聞く限り、こだわりがある故に相当めんどくさく
 かなり扱いづらそうな男でした(笑)
 そういうところがまた好き、っていう
 私達ファンもまた相当めんどくさいひょっとこ野郎ですな〓■●
 
◇中田監督の映画エピソード
 男たちの大和とデスノートを見て、
 とにかく松山ケンイチと仕事がしたいと思った。
 舞台挨拶でも言ってくれているけど
 また一緒に仕事をしたい、待っています、と言ってくれて
 監督として非常に嬉しい、という内容だったと思います。

◇佐藤Pが、BOYが検査の時に大声で嫌がるシーンがあって
 そこでBOYを泣かせる演出を見て松ケンが
 「この監督とだったら一緒にやっていける」
 と思ったと言っていた、というエピソードを披露してくれました。
 監督は、ここは演出部にがんばってもらったと言っていたような。
 そこからとにかく監督の演出はすごい、という話になり
 真希ちゃんに「もっと、野性のヒョウのような目で!」
 とか言いながら 、手に持ってる紙をクルクルして
 望遠鏡のようにしながら「もっと!もっと!」と言ってる監督の
 モノマネを小杉Pがしてくれました(笑)
 あんまり迫力がなかったところが個人的にウケました(笑)
 すかさずモジャさんが
 「監督のは今の10倍くらいの迫力です」とフォロー。
 ここでも小杉P「これも無事故(笑)」
 で、監督の演出について、モジャさんが
 「タオルをしめて、もっともっと、んん!んんん!とか言って(笑)
 でも真希ちゃんはとっくに気持ちできてるんですよ(笑)
 真希ちゃんはとっくに出来てるのに監督の気持ち待ち(笑)」
 中田監督は「前に助監督にも言われたことがあるんです。
 “怪談”の撮影の時もそうだったみたいで
 俳優さん達は気持ちできてるのに、そう言う風に自分がやってるから
 今監督の気持ち待ちなんで、って
 周りのスタッフとかに言ってた(笑)」
 「だけど、やっぱりそういう中田監督のおかげで 
 俳優として一番いい部分を引き出してもらうことができたって
 麻由子ちゃんも、みなさんも言ってましたよ」とモジャさん。
 佐藤Pも「高嶋さんや工藤さんも言ってたました。
 ちなみに僕も演出してもらいました」
 むふふ~、知ってますよ~、飛行機のシーンですね!
 「気づいた人~」ってことで、結構手があがってた気がします。
 
◇実は中田監督とモジャさんも出る予定だった
 と佐藤Pが教えてくれました。
 が、中田監督がばっさりカット(笑)
 監督はメイド喫茶で真希ちゃんを羨ましそうに見つめる客(笑)
 なんかいろいろ小芝居をしていたらしいです。ウケる。
 モジャさんは、なんとあの!LとBOYのネットカフェの大切なシーンで
 客として登場する予定だったらしのですが、佐藤P曰く
 「客のくせにこんなんなってグラスもちあげてみたりしてさ~(笑)
 俺は絶対撮ってる時からカットだと思ってたけどね(笑)」

◇小杉Pは「自分は銀座のシーンで
 大勢いるエキストラの中に回り込んでわざわざ映ろうとしたのに
 あのシーン、バッサリカットされて…(笑)」
 佐藤Pが「あの、銀座のエキストラ参加された方いらっしゃいますか?」
 と聞くと、チラホラ手が上がりました。
 「ああぁぁっぁぁ、ごめんなさい」って佐藤Pが謝ってました(笑)

◇他にも、監督はハリウッドの癖なのか
 (というようなことをご自身で仰っていました)
 どんなに大変な思いをしたシーンでも、カットすべきだと思ったら
 躊躇なくカットする、と仰られました。
 実はブルーシップのビオトープのシーンでは
 殺された加賀美教授を水に落としたい
 と監督が言い出し、モジャさんとかが前の晩
 ホテルにいる石橋蓮司さんにお願いしに行って
 蓮司さんは快く水に落ちて下さった。
 のに、カット(笑)中田監督は
 「あんなに快く引き受けてくださって 
 さすが俳優さんだな~、と思ったんですが
 カットしました。
 水に落ちたあとに、タイの○○うなぎ
 (○○の部分忘れてしまいました・汗)
 が大量に死体に群がるという設定だったんですが
 うなぎくん達が待ち時間の間に疲れちゃったみたいで
 元気がなくなっちゃって(笑)
 だからもうカットするつもりだったんですけど
 スタッフが一生懸命やってるから
 どうせカットするからいいよとも言えないですし。
 ここでそんなこと言ったら全体の士気がさがりますから
 監督としてはそれは言えないんです。
 それで、7時間くらいうなぎくんを撮ってました」
 モジャさんが「工藤さんとか凄い待ってましたよね。
 今何撮ってるの? うなぎ、みたいな(笑)」
 中田監督「次蓮司さんと仕事するとき
 ちょっと気まずいですね(笑)」

◇いかにして大勢のスタッフや俳優のモチベーションを保ち
 いい仕事を進めていくのか
 という監督ならではのお話を聞けて非常~に面白かったです。

◇もっといろいろ話していた気もしますが
 いかんせんメモとかとってないもので…記憶が曖昧です。
 みなさんおしなべて笑いが多く
 かなり時間の長い充実のトークでした♪

◇ここからは質問コーナー 

Q.スピンオフ松田が凄く好きで
 DVDに入る予定はあるのでしょうか?

A.佐藤P「入ります!」
 即答!
 「スピンオフ松田にはまだ未公開の部分があるので
 そこも含めてDVDに入れます」
 むきゃ~!期待大!
 (お父さんの部分だと思われ)


Q.モジャさんが気になるんですけど(笑)
  モジャさんの素性を教えてください(笑)

A.佐藤P「やっぱり?気になりますよね?
 目立つんだよ。だからカットなんだよ(笑)」
 そして質問に対するモジャさんの回答は
 「にぎやかしです(笑)
 松ケンの公式動画なんかにも出てますが
 この人何をしてる人なんだ(笑)、
 と思ってる方もいらっしゃると思いますが
 基本的に、にぎやかしです(笑)
 撮影でこっちが盛り上がってないな~と思えば笑わせたり
 こっちが仲良くないな~と思ったら間に入ったりです」
 ここで佐藤Pが、
 「モジャはデスノートの時はプロデューサー補だったんだけど
 僕がモジャをプロデューサーにしなかったら
 他に変えてもいいんだ、と日活に訴えた
 それくらい大切な男」といいうようなことを言い
 モジャさんが「ここでお互いを褒めあっても…」と
 すると佐藤Pが「松ケンの送り迎えもやってた(笑)」と。
 ウケる。
 結局、モジャさんは自分は日活の社員でにぎやかしで、
 一口でプロデューサーと言っても
 世の中にはいろんなタイプのプロデューサーがいる
 と、そう思って頂ければ、と言っていました。


Q.いっぱいあるんですけどいいですか(笑)
 まず1個目が(笑)CMでLの手が開いていくシーンがあったが
 あれはなんだったのか
 2個目が、竜也さんのCMの台詞は誰が考えたのか
 3個目がhideo“boy”nakataと松山boyケンイチについて
  
A.監督はCMのことはあまりご存じなかったようで 
 佐藤Pが応えてくれました。
 手のひらが開いていくところは私も気になっていたので
 この質問は本当にちょ~ホラエでした!!!
 答え
 「あれは、本篇ではカットされちゃってるんですけど
 LがMKタンパク質を説明するときに
 MKタンパク質っていうのは○○する時だったり○○だったり
 手のひらを開いていくときに使うものなんですが
 (○○の部分忘れました〓■●)
 それをLがわかりやすく自分の手のひらをひらいて
 やってみているところ。
 CMを作った○○君が、思わせぶり(意味深)でいいんじゃないか
 ということで入れました」
 「あと、なんだっけ、竜也?
 あれはワーナーの人だよね?」
 小杉P「はい。あれはワーナーの○○担当の
 (宣伝担当だったか広報担当だったか…)
 ○○リエが考えました」(なんと女性だったとは!)
 佐藤P「でも“え?してんの?”の部分は
 完全に竜也のオリジナルです。
 僕等はもっとライトっぽくしてほしかったんですけどあいつが
 “え?いいでしょこれで、OKOK”みたいな感じでああなった(笑)」
 と言ってました。
 あ~、竜也さん、本当に超天才だった!←
 「あのCMどうでしたか?」と佐藤Pが聞かれたのに対して
 「最高でした!」と質問された方が応えると
 「○○に伝えとかなきゃ」と小杉Pが言っておられました。
 
 で、boyについては中田監督は
 「よく向こうの人なんかはニックネームを間に入れることが多いので
 自分も訳詞のときはやってみようと思い 
 作品の中に出てくるboyにかけて、また
 いつまでも少年の心を忘れないように、という意味も込めて 
 boyと入れました」と仰っていました。
 「松山君もboyってやってるの?」と中田監督が聞くと佐藤Pが
 「そうなんです、あいつが雑誌でboyって書いてて
 多分、あいつなりに作品へのオマージュだったり
 中田監督へのリスペクト(だったかな…曖昧ですみません・涙)
 でboyって入れてるんだと思うんですけど
 実際に直接本人から聞いてないので分かりません。
 でも、ああいう奴だから本当の意味は言わないと思うし
 これはみなさんがそれぞれに考えて頂ければと思います」
 という感じだったと思います。 
 

Q.水筒はなんだったのかということと
 なぜニアにしたのかということについて 

A.中田監督のお答
 「水筒は松山君のアイディアで
 分からなかったかもしれないけど
 砂糖がいっぱい入った甘いコーヒーを作ってるんです。
 糖分補給用なんです。
 (分からなくないですよ~、
 ちゃんとLが砂糖の方が多いんじゃないかってコーヒーを作ってるの
 みんな気づいてますよ~、と心の中で思う)
 で、その水筒の中身をぶちまけるシーンとか
 キレてるシーンとかも撮ったんですけど
 (これは糖分が切れるという意味か、Lがキレるという意味か
 何故か意識が飛んでて文脈を全く覚えてません。
 どなたか詳細プリ~ズ!)
 それも全部カットになっちゃって」
 「なっちゃってって自分がカットしてるんでしょ(笑)」とモジャさん。
 (でも、それ見たい~!!!と心の中で思う)
 (水筒での糖分補給が松ケンのアイデアと知り嬉しくなる)
 (が、しかし同時に、なにもあんなにLLLLLLLという
 自己主張の激しい名前入り水筒でなくても良かったのに…と思う
 Last nameのキラ対策室の壁のLマークぐらいありえねぇ)

 ニアについては佐藤Pから
 「あれは原作へのオマージュです。
 もちろん映画のニアが
 そのまま原作のニアになるわけではありません。
 だけど、そこに僕たちなりのメッセージを込めたつもりです」
 映画ならではのニアに込められたメッセージ
 わたしはすごく好きなので佐藤Pが輝いて見えました。


◇最後の挨拶の時
 中田監督が立って挨拶しようとすると
 立つの?って感じでモジャさんが立とうとして
 みんな微妙に立とうとしてる中、監督が
 あれ?立たなくてもいいのか?って感じ座ろうとして
 4人が立ったり座ったりしてるのが面白かったです。
 そしてチームデスのみなさんは拍手の中退場されていきました。

◇しかしまだ続く!

トークショーが終わったあと
出口でポスターとポストカード2枚を貰うと
ロビーではチームデスとの大撮影大会&サイン会が始まっていました。
4名+牛田さんは一人一人に丁寧に応じられており
ノロマで内気な私もその恩恵に与ることができました☆
中田監督、佐藤P、モジャさんと
ポスターの前で一緒に写真を撮って頂き、お礼を言い
(小杉さんは別の場所でファンの方とお話されてました)
ついに念願かなって牛田氏にも話しかけることができました!
ホラエ~!!!
って、まさか「牛田さんホラエです!!!」とは突撃できず
「いつもかっこいい服をありがとうございます。
雑誌見て牛田さんじゃないとちょっとがっかりする位好きです!」
と伝えました。
牛田さんは「ええぇぇ」と言ってましたが、マジっすから!
色々松ケンの洋服について尋ねたことにも
自分が応えられることなら、と優しく答えてくださって
柔和な物腰にすっかり射抜かれました。
なんでしょうあの素敵な方は。
これからも松ケンをお願いします。

中田監督にも
「デスノートでは見れなかったLを見せて頂いて
 ありがとうございました」
と伝えることが出来、握手をして頂きました。
感想を伝えたときに監督の表情がぱぁっとにこやかになったので
伝えることが出来てよかったな~と思いました。
本当はもっといろいろと伝えたいことがありましたが
言い出すと止まらなくなりそうだったので止めました。
が、やっぱり、この映画を見たあとにLast nameを見直したら
最後のシーンが泣けて泣けてしょうがなかったということと
その理由を伝えればよかった、とちょっと後悔しています。
監督ご自身とお話が出来るなんて滅多にないチャンスだったのに。
自分の馬鹿…。

しかし、チームデスのみなさんは
本当に本当に気さくでいい方たちばかりで
劇場に怒られる寸前の遅い時間まで対応して下さいました。
その心意気に感謝せずにはいられません。

中田監督
佐藤P
モジャさん
小杉P
牛田元さん
楽しい時間と素敵な映画をありがとうございました。
劇場は変わっても、『L change the WorLd』
まだまだ観に行ってしまいそうです。

『蜷川妄想劇場』 若き将校の憂鬱

行って参りました。
蜷川実花写真展「蜷川妄想劇場」。
ケンイチさんへの気持ちは常に前倒しですので、
11:00には渋谷に降り立ち
午前中から妄想の世界へと旅立って参りました。

会場の壁面は全て濃紺のベロア風カーテンで装飾され
ゴールドの額縁に各男子の写真がおさめられています。
しかし会場に入ってすぐにショップがあり、
売っているだろうとは思っていましたが、案の定
発売前であるはずの「蜷川妄想劇場」が陳列されており
額縁にたどり着く前に本を手にとっていました。


〓■●


なんてことですか。
なんでそんな簡単なことに気づかなかったんでしょう。
未公開写真があるということに。


〓■●


写真展に辿り着く前に瀕死。
掲載されるの、MOREに載ったやつだけだと思い込んでた。


〓■●


その未公開写真の衝撃があまりにも強すぎて
一刻も早く松山ケンイチさんの額に突撃したい!
というはやる気持ちを抑え
心の準備として妻先輩や阿部サダヲさんから順に拝見。
阿部サダヲさんが素敵です。
しかし、心ここにあらず。
塚本高史のカウボーイも素敵だし、小栗しゅ…

ぐわ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!
将校さ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん!!!

発見した途端吸い込まれるように若き将校さんパネルの前へ。
未公開ショットが素敵すぎました。
何故に掲載されなかったのか、この素敵な写真が。
多分憂鬱っぽくなかったからだろうと思われますが
それがすっごくかわいくて
延々眺められる。
午前中で人がとっても少なかったので眺めたい放題。
将校さんの写真はは未公開が2枚ありました。
未公開のもいいし、見たことあるのもデカイと迫力があります。
心ゆくまで将校さんを眺めたあとは心を落ち着かせ
最初から順番に他の方々を拝見。
写真はみんな同じ枚数と配置で
でっかい額が1つ&その横に小さい額が4つという構成。
自分の滞留時間順位は以下の通り。

1. 松山ケンイチさん(断トツ、あたりまえ
2. 加瀬亮さん、松田龍平さん(同率2位
4. 堺雅人さん

若き将校、松山ケンイチ氏を中心に
この4人の前をクルクルと回っておりました。
が、気が付くとすぐに将校さんの前に戻ってしまう、という
そういう魔法にかかっておりました。
あと、大森南朋さんと阿部サダヲさんと
劇団ひとりさんと伊藤淳さんがよかったです。
衣装がわりと日常着に近い人や蜷川さん写真の常連さんよりは
普段との落差がある人や
蜷川さんの妄想にばっちりハマってる人が面白かったという印象。
しかし、若き将校の憂鬱は妄想具合も素敵度も断トツでした。
ず~~~~~~~~~~~~~~っと将校さんを凝視してしまい
帰るタイミングが非常に難しかったです。

もちろん「蜷川妄想劇場」を購入してホクホクです。
将校さん、未公開のがほんと素敵すぎる。
パネル展示になかった写真も掲載されてますし
他の方々の写真も素敵で、眺めてて本当に飽きません。
他の方の妄想の世界にケンイチさんを投げ込んでみては
これでもう1回蜷川さんに撮って欲しい…と妄想の連鎖。
蜷川さんがこの本のために寄せた文章もブンブン頷いて読みました。
買って損なし。

本を開くと帯の内側にただ一言
「うっとり」
と書いてあって、笑いました。
が、言い得て妙です。

「これが女子のための正しいグラビア!」
と表紙に銘打ってありましたが

異議なし!!!

T. 創刊号

〓■●〜〜〜+。:.゜=□○0゜.:。+
〓■●〜〜〜+。:.゜=□○0゜.:。+
〓■●〜〜〜+。:.゜=□○0゜.:。+

本日12回目か13回目の『L change the WorLd』を観に行き(←)
その帰りに丸の内の日劇でT.を購入しました。
まだあるか心配でしたが、売りきれてたのは松潤Ver.で
松ケンVer.と加瀬亮Ver.はまだ大丈夫でした。
で、夕飯に入ったカフェで開いてびっくり

「ぷす〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!」

+。:.゜=□○0゜.:。+
+。:.゜=□○0゜.:。+
+。:.゜=□○0゜.:。+

ページめくるたびにテーブルにつっぷしてました。

+。:.゜=□○0゜.:。+
+。:.゜=□○0゜.:。+
+。:.゜=□○0゜.:。+

手!とか
泣いてる顔が綺麗だ、とか
画面に見入ってる表情とか
陽の光の中ベッドで寝転がってる感じとか…

「ぷす〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!」

+。:.゜=□○0゜.:。+
+。:.゜=□○0゜.:。+
+。:.゜=□○0゜.:。+

全部好き。

しかも、帰宅してから読んだインタビューが
すっごくすっごくすっごく良かった!!!!!
このインタビューほんといい。
ちょ〜いい。

撮影=平間至
取材・文=門間雄介
はい!
CUTのお二人じゃないですか!
だからか〜!
ちょ〜納得!

T. やられました!
お見事!

+。:.゜=□○0゜.:。+
+。:.゜=□○0゜.:。+
+。:.゜=□○0゜.:。+


...続きを読む

お姿解禁!!!

みるめ貸切上映会の日、
実は鋼鉄結社DMCから会員グッズが届いていたのでした。
会報で語られていた松ケンの歯ギター先生などのおもしろ逸話から
松ケン演じるクラウザーさん&根岸への期待が
グングンガンガン膨らむ一方だったのですが…。

今朝、松フリさんのメルマガで得た情報をもとに
一応チェックするだけ~、とコンビニで日刊スポーツ開いたら
あまりの笑撃に
買うつもりじゃなかったのに
うっかり買っておったわー!!!
DMC_nikkan
イヒャヒャ~!!!

帰宅後、動画を見て今度は衝撃が走った!!!
クラウザーさんと根岸の完成度が素晴らしすぎる!!!
この落差、完壁なんじゃないか ジャマイカ スルメイカ!!!
カメラを睨むクラウザーさんを
うっかりかっこいいと思った自分にウケた!!!
クネクネ歌い踊る根岸を
うっかり可愛いと思った自分にウケた!!!
キモカワユさが超おもしろい☆

そして箭内さんが松ケンの根岸に「スゲ~、面白い」発言〓■●
箭内さ~ん!!!箭内さ~ん!!!ひゃ~!!!
超期待!!!

あとうっかり佐藤P映ってますけど。ブッ。
(ピクトアップに載ってたんですが
 『陰日向に咲く』ってDMCの川村Pと佐藤Pが2人でPやってるんですね
 だからDMCの現場でも佐藤Pウロウロしてんのかな~)

インタビューが松ケンらしい 面白×生真面目 で好きすぎる。
BIGLOBE動画をうっかり超絶リピート中。
あああぁ、楽しみすぎる、映画DMC。
もともと楽しみだったけど。
不安が消えた感じがする。
なんだこの胸の高鳴りは。
キャッホ~イ♪♪♪

...続きを読む

HAPPY HAPPY BIRTHDAY ☆ 23

松山ケンイチさん

23歳のお誕生日

おめでとうございます!!!


22歳のお誕生日もこうしてブログでお祝したので
ケンイチさんのことをかなり好きになってしまってから
もう1年以上も経つのかと思うと
正直びっくりです。

それだけケンイチさんに魅力があって
そしてその魅力は片時も目が離せないほどどんどん増していってて
だから、ケンイチさんを好きでいるのがすごく楽しいです。
この1年、本当に楽しかったです。

ケンさんはこれからもいろんな作品で
どんどんどんどん輝いていくのでしょう。

作品は映画だったりドラマだったり、連載だったりいろいろです。
その全てで輝くケンイチさんを追い続けていたいです。
そしてそこから得たものを
自分も大切にしていたい。

可愛くてかっこよくて
まじめで姑息(←)で優しいキラキラなケンイチさんが
好きだ!!!
大好きだ!!!
この1年も、絶対楽しくなる!!!

ケンイチさん、お誕生日おめでとう☆

『人のセックスを笑うな』松ケンファン限定上映会レポ 追記アリ

あらら〜、すみません!
おしゃれイズムリピート祭の前にレポを書くと言ったのに
言ったそばからリピートしてましたよわいったら。
だって、松ケンがすっごく可愛いかったから〜 。・゚・(*ノД`*)・゚・。
が、なんとかリピートを1回にとどめて
昨日の歴史に残る(←)
松ケンファン限定上映会のレポを書きました!!!
どぞ!!!

*0:00まわってしまったので今日の日付が3/3になってますが
 文中の昨日というのは3/1のことです


∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞


『人のセックスを笑うな 松ケンファン限定上映会』
またの名を
『みるめ会』。

昨日シネセゾン渋谷で無事行われました☆
どこを向いても松ケンファン!!!
すっごく楽しかったです!!!
よく笑いました〜!!!

まず、上映前に腹ごしらえに入った店からして笑いました。
満席だったので順番待ちで名前を書いたんですが、連れが
「磯貝 4名」と書きました。
ブッ!!!

そして頼んだサンドイッチに
サンドウィッチ
ブブッ!!!
連れのセンスが良すぎる。

シネセゾンの入口でクロくまさんに遭遇しました!
参加するのは知ってましたが
会えるかどうかわからなかったので
「わ〜!!!会えた〜!!!」
と喜びをわかちあい
なんと、クロくまさんお手製の
上映会限定みるめキューピーを頂きました!
mirumeQP
上映会の日付 2008.3.1 という文字が入ってます♪
きゃほ〜♪

そして会場となるシネセゾン1Fエントランスのポスターになんと
ENT

ENT_mirumekai

『団体上映:みるめ会さま』やら
『みるめ会 特別イベント♪』の貼り紙!!!
ぎょへ〜、シネセゾン様!!!
粋な計らいすぎてこの段階で既にテンションが上がりまくり♪

受付開始時間にはかなりの松ケンファンが列を作ってました!!!
6FのEVホールには限定上映会受付用の長机がセッティングされていて
前の回が終わって出てきた一般のお客さん達は
入場した時にはなかったはずの長机に驚き
「なんだ?」という感じでみるめ会の貼り紙をしげしげと眺めていました。
うひゃひゃ。
あ、劇場のスタッフさんも声かけして下さったりしていて
上映会運営チームと劇場さんが一緒になって行動している姿に
ちょっと感動しました。

参加者には、当日
かわいいみるめのイラスト画像とともに
座席が指定されたInvitationメールが届いていて
あまりにかわいいので待受けにしました。
machiuke


受付では支払を済ませたらグッズプレゼントの抽選ケンと
上映会のしおりを貰うのですが
このA5サイズのしおりが!!!
可愛すぎる!!!
shiori_convert.jpg

shori_up

右端に 松山 っていうはんこが押してあるんですが
これが 磯貝 っていうバージョンもあるのですよ。ランダムです。
もう、Invitationといいしおりといい、超凝ってる!!!
しかもこのイラスト
‘みるめ’という名前の海藻(があるらしい)に腰掛けてるみるめです。
可愛すぎる〜!!!

そしていざ入場!!!
わいが入場したのはメイキングが始まる寸前だったので
いきなりメイキングが始まってうひょ〜!でした。
WOWOWで見たことありましたけども
でっかいスクリーンで見ると
寄り添ってるみるめ、というか松ケンと永作さんの可愛さが
半端なかったっす!!!
「ユリユリ」とか言って寄り添ってるでっかい映像に
本編前から瀕死でした。

で、すぐに本編上映。
永作さんのシーンのあとに松ケンが登場した時は
「きっと今この会場の全員がドキっとした!!!」
と、まわり全員松ケンファンという状況に超興奮しました!!!

上映中の会場の様子はというと
かなりフレッシュな笑いに満ち溢れておりました♪♪♪
映画館での笑いって、お客さんの感じで
観る回によってかなり変わりますよね。
『人のセックスを笑うな』には
可愛い笑いがいっぱいちりばめられてると思うんですけど
先日一人で観に行った回は、笑い控えめなお客さん達でした。
自分自身も3回目だったので
初めて観たときよりも笑い控え目だったんです。
が、この限定上映会では会場全員松ケンファン、
大きな声での私語意外は
泣くのも鼻水も変な声もOKということで
松ケンファンならではの笑いどころである
カレーやわさびや抱き枕諸々はもちろん
ファンならずとも笑ってしまう可愛いシーンでも
思いっきり、心おきなく笑うことができました〜♪
信玄餅のあがた森魚さんのところとか、
「って、これも冷たいよ!」などなど
様々なツボで思いっきり笑うことができて、わい大満足です♪
そしてみんなも笑ってて「だよね〜」って嬉しくなりました♪
ほんっっっと楽しかったです♪

かたやみるめのチュー場面などでは咆哮が聞こえることはなく、
どちらかというとやはり固唾をのんで見守ってる感じでした。
でも、わいは真ん中より少し後ろの席だったので
前の方ではうっかりな声や
涙と鼻水が出ちゃった人もいたのかもしれません。
これは是非前の方の席に座っていた方に報告して頂きたいです!

それから自分のニヤニヤ顔についてですが。
この映画を見てる時は、みるめもユリもえんちゃんも堂本も
みんなみんな可愛くて
どうしてもニヤニヤニヤニヤしてしまうのですが
やはり、となりに一般の方がいらっしゃるとなると
いくら見られている訳はないとわかっていても
せいぜいこのくらいのニヤケ顔ですわな。
niyaniya
↑ちょっとニヤケ過ぎるのを我慢してニヤケてます。

でも、この日ばかりは
自分から何か枷のようなものがスポンッと外れました。
終始ニヤニヤがマックス!
niyaniyamax
↑本能の赴くままに口あけて見てました。
あと、自分どっかで「んふっ♪」って声が漏れましたが
どこか忘れました。
本能的に出たんでしょうがないです。ハハッ♪

その他、思わず「んぐっ!!!」となった人の声が聞こえきて
「あ〜、わかるよその気持ち〜!」と思ったりして
すっごく楽しかったです♪

上映後には参加した松ケンファン代表からサプライズで
運営チームへありがとうございましたの花束と寄せ書きの贈呈があり
(わいも参加させて頂きまして、寄せ書きしました)
顔も知らないファン同士だけれど、
このイベントの為に尽力して下さった運営チームにお礼がしたい
という気持ちから生まれた花束だと思います。
松ケンファンの優しさを改めて感じました。
さすが松ケンファン
感謝の気持ちを忘れてない!(←イルカ短冊

そんなわけで、
映画を堪能し、松ケンファンの優しさに触れ
とってもとっても楽しい限定上映会だったのでした!!!
今日松友とわさんと『L change the WoLd』を観に行ったのですが(←)
「昨日の上映会楽しかったね〜☆」
って思い出しては楽しくなってました。

最後に、
松ケンファンみんなでこんなに楽しい時間を共有することができた
素敵すぎる限定上映会を実現してくださった
運営チームのお三方(半年も前から準備をしてくださっていた!)
『人のセックスを笑うな』制作委員会様
東京テアトル様
そして参加した松ケンファンの方々
参加できなかったけど見守っていた松ケンファンの方々

全ての人に感謝の気持ちでいっぱいです!!!
本当にありがとうございました!!!

みるめ万歳〜☆

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おしゃれイズム

ぎゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!
かわいい~~~~~~~~~~~~~~~!!!
やべ~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!
おもしろい~~~~~~~~~~~~~~~!!!

へぶぅ!!!

リピートリピートリピート祭じゃ~~~~~~~!!!
松ケ~~~~~~~~~~~~~~~~~ン!!!

〓■●~~~+。:.゜=□○0゜.:。+


と、その前に
『人セク松ケンファン限定上映会』のレポを書かねばです。
今から書くのです。
アップは今日できるのか明日になってしまうのか…。
しばしお待ちくだされ~。

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