徒然松山記

或る松山ケンイチファンの日記

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デトロイト・メタル・シティ ドエムキャンペーン@最終地六本木

し…
死ぬかと思った〜

。゚+(。゚´д`)゚+゚。

松ケンかっこよすぎて
死ぬかと思った〜

。゚+(。゚´д`)゚+゚。


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SWITCH SEP.2008

SWITCHのポスターが
予想してないデカさだった



+。:.゜=□○0゜.:。+


大きい上に
あの表情と
生えかけの胸毛をさらけだす自然体。

+。:.゜=□○0゜.:。+

好きすぎて本気でポスター貼りたいと思った。
Lのポスターすら貼ったことないっつうのに。


松山ケンイチ
光跡


表紙のクオリティーから期待はしていたけども
全てが期待以上であるSWITCH。
本誌のあの笑顔は演技なのか本物なのかわからないけど
好きすぎた。
目を細めている表情が
クラウザーさんが入ってるからなのか眩しいだけなのかわからないけど
好きすぎた。
あんまり見たことない表情がたくさん。

+。:.゜=□○0゜.:。+


松山ケンイチ
幸せな役者


インタビューも長くて良かったです。
初めて聞く話も多かったし
松ケンの言葉が多くて充実。
それと

意味は求めない。
自分は介在させない。
その上で役に徹し、しかし自分の納得いくまで創意工夫を凝らす。
松山の姿勢は一貫している。

っていう文章に凄く納得しました。

以前に読んだCutのインタビューで松ケンが
「その役を借りて自分のメッセージを伝えようなんてしたら
何も上手くいかないっていうことがわかったというか。」
って言ってたことがあって。
それを読んだ時はLについて色々考えていた時だったから
はたして本当にそうだろうかとモヤモヤしていたんですが
それが進化した結果が上記の姿勢になったんじゃないかな
と、1人納得したわけです。

あ~良かった~、SWITCH。
松ケンパートもよかったし
クラウザーさんも根岸も若杉先生もよかった。
松ケンファンであり、DMCファンであり
マンガというカルチャーが大好きな自分。
大満足な1冊。

ホラエSWITCH+。:.゜゜.:。++。:.゜゜.:。+

『デトロイト・メタル・シティ』試写会 presented by PARCO に行っての感想

16日に行ってきました。
一ツ橋ホールで行われた、映画『デトロイト・メタル・シティ』の試写会。
731ブラッディカ―ペット不参加のわいは初DMC鑑賞。
その感想は…。















ヴオオオオオオォォォォォッォオォォォォォォォォォォォォォッォォォォォ!!!!!

超おもしれ――――――――――――――――!!!!!

GO TO DMC!!!
GO TO DMC!!!

泣いた。
笑い過ぎで。←

会場全体が爆笑してた。


手放しで面白いって言える!!!!!
笑いの中に見え隠れする葛藤ももちろんよくて
いろんな人におすすめしたいっ!!!!!

クラウザーさんをホクホク立ち読みしてた去年の今頃は
まさか松ケンとクラウザーさんが結びつく日がくるなんて思ってもみなかったわけで。
(去年のわい → 20070804 )

そんでもってまさかの松ケンデトロイト・メタル・シティ主演決定も
原作ファンとしてちょっと心配だったりした時期があったわけで。
(心配なわい → 20071115



しかし映画を見終わった今
もう、なんだろう

ありがとう李監督!!!
ありがとう大森美香!!!
ありがとうGこと元気P!!!
ありがとう全スタッフさん!!!
ありがとう松ケ――――ン!!!


そして
なんなんだなんなんだこの
予想だにしなかったクラウザーさんに対する溢れる熱い想い。
止まらん〓■●


クラウザーさんが

好き

+。:.゚=□○0゚.:。+

...続きを読む

タワーレコード DMC FES'08 プレミアトーク

ちょ―――――――――――――――かっこいい

〓■●

松ケン
ちょ―――――――――――――――かっこいい

〓■●




入場してきた瞬間あまりのかっこよさに震えた。

細い〓■●

黒い〓■●

かっこいい〓■●

そして笑顔〓■●

満面の笑顔〓■●

細いのに腕が〓■●

腕が、腕が~~~~〓■●

腕の逞しさがたまらん〓■●

めったに見れない生腕〓■●

Tシャツだから、見えた〓■●

舞台挨拶の時はスーツだから見えない生腕〓■●

脚が長い〓■●

そして細い〓■●

痩せた気がする〓■●

痩せてるのにしっかりしてる胸と腕〓■●

ギャ―――――――――――――――ス〓■●




そして松ケンが椅子に座った瞬間

松ケン全く見えなくなった

。・゚・(;゚;ж;゚; )・゚・。

前の前の人の後頭部と松ケンが丸かぶり

。・゚・(;゚;ж;゚; )・゚・。

前の前の人が重心をずらすとたまに見えるケンさん

。・゚・(;゚;ж;゚; )・゚・。

スタンディングで場所取りを間違えた悲劇

。・゚・(;゚;ж;゚; )・゚・。

何メートルか先に生の松ケンがいるのに

モニターを見なければならいという悲劇

。・゚・(;゚;ж;゚; )・゚・。

でもモニターなんて見るのやめた。

たとえちょっとしか見えなくても

たとえたまにしか見えなくても

生とモニターでは、見えてくるものが全く違ったから。

松ケンの気配を感じるだけでもいい

久々に生で拝見したケンさんは

びっくりしすぎるかっこよさだった

〓■●




頭真っ白であんまり覚えてないけれど
以下トークで覚えてること。
と言ってもメモとってないあやふやな記憶。
語尾や細かいところや順番がちょっと違うかもね~ん♪
ニュアンス勝負だよ♪←

◇タワレコは映画の撮影の時にLIVEをやって
 ちんことかレイプとかファックとか言ってたんですけど
 松山ケンイチとしてここにいることがなんか恥ずかしいです。

◇ローサちゃんに問うた松ケンの印象
 「撮影中はクラウザーさんか根岸くんのどっちかだったので
  松山くんと話した印象はなくて(笑)
  話しかけずらくて。
  このタワレコでもスカートをめくられたりとかしましたし。
  そこの楽屋でメス豚と言われたことは凄く覚えてます」
  ヴォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ←
  松ケン撮影外の楽屋でローサちゃんに「メス豚」発言!

◇それに対しての松ケンAnswer
 「前日に遊園地で撮影してたんですけど
  なんかアサトヒデタカとデートとかしてイチャイチャしてるし
  それがムカついてて
  で、ここでのパンツが見えるシーンでも、パンツを確認してたんですけど
  ひよこのついたパンツを、
  監督とかにパンツ見せてきたとか言うし、
  それで、なんだよ!誰にでも見せるのかこのアバズレが!メス豚め!
  っていう、僕の気持ちが、それまでの気持ちと一緒に
  その時に全部出ちゃったんですよね」
 “僕”の気持ちなんかい!!!

◇「それで、今だに謝れてないんですけど」
  「どうしたらいいんだべ」←
 と監督に確認するような視線をなげかける

◇今謝れば?という会場の声と司会の声におされ
 ローサちゃんと向き合って
 「メス豚とか言ってごめんなさい」と謝るも
 視線を合わせたり外したりのケンさんがとってもケンさん。
 「全然大丈夫」という寛大なローサちゃん。
 ちょーかわいい。
 すげーかわいい。
 顔ちっさ~~~い。
 松ケンは見えないがローサちゃんは丸見えの位置だったので
 ローサちゃんガン見のわい。

◇若杉先生の松ケンのクラウザーさんの印象
 「普段はクラウザーって言ってるんですけど
  思わずクラウザーさんって、さんづけしてしまいました。
  その位凄いです。
  怖いです。」
 的な。
 感無量。

◇若杉先生が着てたTシャツはカヒミカリィとDMCのコラボT。
 ちなみに若杉先生の登場はサプライズであるわ!

◇若杉先生以外の人はみんな根岸T。
 なんとそのTシャツは
 松ケンがみんなにプレゼントしたものだと李監督が教えてくれた!
 制作はなんとLTシャツに続き牛田ホラエ氏〓■●

◇しかし若杉先生はそれを着ず、あえてのカヒミ。

◇なんで若杉先生はプレゼントのTシャツを着ないんですか
 という司会伊藤さとりさんのつっこみに
 「やっぱりここはカヒミさんも大事じゃないかと」みたいなことを言う若杉先生。
 松ケン「カヒミは根岸君の憧れですし」のフォロー。

◇松ケン曰くの根岸T
 僕のスタイリストさんが勝手に作ってきて
 これ着ろっていうから着たら、なんか評判良くて。
 パクリなんですけどね。←
 この他にも何種類かあるんですけど全部パクリですからね。←
 オリジナリティねえな~と思ってましたけど。←

◇愛ある牛田氏いじり〓■●
 
◇そういえば友達が会場で牛田元さんを発見していた!
 なんか嬉しいぞ!

◇李監督
 「松山君これ、くれたのは嬉しいんだけどさ
  生地が薄くて乳首が透けるんだよね。←
  触ってみてよ」←

◇触るかな~、つまむかな~、
 と思って見ていたけど
 やっぱり触らなかった。
 うん。だよね。
 DMCの撮影中なら触り倒してたかもしれないけど
 今カムイだから。

◇クラウザーさんとか根岸君とか言ってくれても
 今自分の気持ちがそこまでいけなくて
 答えられなくてごめんなさい
 的なことを言っていた。
 会場にはクラウザーさんが公開処刑したあの信者さんも
 エキストラ常連のDMCファンの方々もたくさんいて
 明かにその存在を確認できている松ケンは
 クラウザーとしてそこにいられない自分に
 彼らに応えてあげることが出来ない自分に
 きっとジレンマを感じたのではないかな~
 と思った。
 勝手な想像だけど。
 カムイの撮影中であることを知っているが故に
 そういうときは他の役に入れないということを知っているが故に
 胸がギュウギュウギュウギュウした瞬間。

◇若杉先生がボソボソといろいろ面白すぎた。

◇大抽選会タイム
 松ケンが立った!
 松ケン見えた!
 ちょ―――――――――――――――かっこいい〓■●
 スラ――――――――――――――――――ッ!

 スラ――――――――――――――――――ッ!としてる松ケン〓■●

◇まさかのジャギ様登場〓■●

◇ジャギ様、というか細田よしひこ君は沢井スペルマン李監督が
 「ご飯食べよう」とか言って誘いだしたらしい。
 待ち合わせはタワレコ、とか言って。
 完全にサプライズ。

◇完全にサプライズのジャギ様の登場はケンさんも知らなかったらしく
 笑っていた、そして檀上のマイクのないところで普通に話し始める2人〓■●
 自由すぎる〓■●

◇自らドンキで買ってきたというクラウザーさんのお面で
 顔を隠しながら抽選会の賞品を手にして登場した細田君。
 お面を取ったら顔と髪の毛が汗だくだった。
 いい奴~!!!

◇というかそのお面はジャギ様自らが取ったのではなく、
 ローサちゃんがひっぱって取ったんだが
 監督が「加藤、お面とれ」と命令していた。
 李監督が「加藤」とか「松山」って呼んでるのがなんかよかった。

◇李監督が物凄く面白い人だった。

◇李監督は物凄く面白い上に、物凄くいいことを言う。

◇李監督の最後の言葉が印象的。
 確か、スタッフもキャストも楽しんでいる現場だった
 っていう話をしていたと思う。
 その流れの中で
 「あまりこういうことは言わないんだけど
  エキストラの人は知ってると思うんだけど
  信者と走るシーンでクラウザー吐いてるんだよね。苦しくて。
  それでも楽しいっていう
  そういう現場だった」
 それをうつむきがちにはにかんだ様子で笑いながら聞いているケンさん。
 ぐわあぁぁぁぁぁぁぁっ

◇そういうことを自分から言わない松ケンが好きすぎると思った。

◇そして楽しかったんだな、と思ったら凄く嬉しくなった。

◇松ケン最後の言葉
 「自分にとって凄く大事な作品になりましたし
  ちんこカットとかもしましたし」
 本日2回目のちんこ発言に異常にウケてしまい、
 詳細を忘れてしまった残念なわいの脳。

◇監督、キャスト、スタッフ、エキストラのみなさんのおかげでできた映画
 というようなことを言っていたと思う。
 
◇帰りぎわにさりげなくメロイックサインを掲げて帰っていった松ケン




ちょ――――――――――――――――――かっこよかった〓■●


あとで前の方の座席に座ってたお友達とお喋りしたところ
他の人が喋っている時に
ちょっとうつむいて座っているケンさんの
横顔
鼻筋
が見えた時がもの凄く驚異的に素敵だったらしいんだが
わいには全くもって見えなかった。
しかし見えなくてもそれがどれだけかっこいいのか想像することはできた。
だってすっごくかっこよかったんだもの、正面のケンさんも〓■●


伝わっただろうか

ケンさんのかっこよさ〓■●

ケンさんの素敵な様〓■●


...続きを読む

デトロイト・メタル・シティ ドキュメントDVD 松山ケンイチ×クラウザーⅡ世×根岸宗一 

ぐわ――――――――――
―――――――――――
―――――――――――
―――――――――――
―――――――――――
っっっっっっっっっっっっっ!




もうダメこの人

好き過ぎる。


ダメだこりゃ本当に。

なんだこれはこのDVDは。


淡々と面白いケンさんとか
すごい面白い撮影風景とか
可愛すぎるいろいろとか
超――格好いいクラウザーさんとか
そんなのがいっぱいいっぱいいっぱいあって
感想は奇声だらけになりそうだぜ

とか思ってたのに。
そしたら。

監督と役をどうつくっていくか話てるところとか
メイキングカメラのせいで集中が途切れてしまったところとか


もうそういうの見たら

もう好き過ぎて無理。

大好きすぎる。

ダメだ。

こんな風に役に入っていくところ見せられたら

胸が大変にギュウギュウである。

非常に大変なドキュメントDVDであった。


そして最後に

シークレット(?)LIVEで

クラウザーさんが

非常にクラウザーさんを楽しんでおられる姿が

とても輝いて見えた。

素敵だ。



家宝決定。



好き過ぎる松山ケンイチ。






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怖い話

気付けばもう8月。
夏真っ盛りですね。

今日は夏にふさわしい
怖いお話をひとつ。

背筋も凍る画像付。

crashHDD.jpg

我が家のHDDレコーダー。
壊れました。

2006年12月の
ナイナイサイズ
から
2008年8月の
デトロイト・メタル・シティ 各局ワイドショー
まで

消えました。
消えてなくなりました。
松ケン全てが…。

画像の左下にぽつねんと置いてあるのが
松ケンがたくさんつまったHDD。
もう手の施しようがなく
どうやっても映像は外には出せず
HDD自体を交換するしかないということで外されてしまいました…。
本体にセットされているのが新しいHDD…。
ううううう、うぐぅぅぅぅうっぅぅうぅぅぅううぅぅぅぅう。

かろうじてDVDに落してあった7点。

・その5分前 或る夜の出来事
・アカデミー賞検定
・アカデミー賞授賞式
・ごくせんスペシャル
・NANA(シンのシーンだけに編集したやつ)
・docomo記者会見めざましTV
・docomoのCM15秒Ver.

1年8か月で残ってるのが7個だけ…。
デジタルで録画したものは1回しかダビングできないので
なんか怖くてDVDに落せなかったのです。
が、逆にそれがアダとなる結果に…。

みなさん
HDDに残ってるものは
今すぐDVDに落してください。
松ケンを安全な場所に移動してあげてください。
私が今言えることはそれだけです。

以上、怖すぎる話でした。

ショック過ぎる。


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