徒然松山記

或る松山ケンイチファンの日記

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正しいゴールデンウィークの過ごし方

わいのGW。

4/27にLのロケ地巡りで始まり
5/6にLのロケ地巡りで終わった。←

その間何をしていたかというと
なんか魔がさして『蒼き狼』のDVDを買ってみたり。
だって、UNIQLOにGW価格のYlanYlanのコラボT買いに行ったら
隣のBOOK OFFで豪華版が2000円台だったから
ついうっかり 。・゚・(ノε`)・゚・。
発売直後に松友さんに特典DISC見せてもらってたので
共演者にちょっかい出されてる姿が超可愛かったり、と
特典の松ケンがかなりおいしいのは知ってたんです。
で!もうなによりも
インタビューの時の
長髪の部将姿のジュチがかっこよすぎたんですよね!!!
なんだろうあのかっこいい長髪の人!!!
何故これを本編で使わんのだ春樹!!!
と思ってたので安く買えて良かったです♪
本編にはなかった“ジュチ北方での戦い”も収録されてるし。
(編集してないから効果音とかなくて地味だけど)
で、久々に本編も見たら
やっぱりひたむきでけなげで真っ直ぐなジュチの姿に
一発でコロリ〓■●コロロン
モギャ~!!!
DVDっていいですね、ジュチのところだけリピートできて。←
ええ、すみません。
チャプター活用でジュチ出演部分のみの鑑賞でした。
っつうか、わい自分で全く気づいてませんでしたが
ジュチのことがかなり好きだったみたいです!!!
ジュ――――― チ ―――――!!!!!
しかし最後の矢には毎回びっくりするわ。
そこでCGかよ(((( ;゚Д゚)))
それまでの迫力が水の泡…ブクブク。

それからセクロボ☆リバイバルを開催。
昨年の放送日に合わせて
各自DVDでリバイバル上映をしてみませんか?
という呼びかけに賛同してはいたものの
GWに入るまで全く見れてなかったので、三日坊主とごぼ蔵を観賞。
やっぱりセクロボ面白い!!!

あとはネットという名の広大な海で好き放題たゆたうておりました。
ゆらゆら~ゆらゆら~。
そしたら個人的に見落していた『L change The WorLd』情報を得て
いろいろ合点がいくことがありました。
ネットって凄いな~。

そんな楽しいGWでしたとさ☆

HAPPY HAPPY BIRTHDAY ☆ 23

松山ケンイチさん

23歳のお誕生日

おめでとうございます!!!


22歳のお誕生日もこうしてブログでお祝したので
ケンイチさんのことをかなり好きになってしまってから
もう1年以上も経つのかと思うと
正直びっくりです。

それだけケンイチさんに魅力があって
そしてその魅力は片時も目が離せないほどどんどん増していってて
だから、ケンイチさんを好きでいるのがすごく楽しいです。
この1年、本当に楽しかったです。

ケンさんはこれからもいろんな作品で
どんどんどんどん輝いていくのでしょう。

作品は映画だったりドラマだったり、連載だったりいろいろです。
その全てで輝くケンイチさんを追い続けていたいです。
そしてそこから得たものを
自分も大切にしていたい。

可愛くてかっこよくて
まじめで姑息(←)で優しいキラキラなケンイチさんが
好きだ!!!
大好きだ!!!
この1年も、絶対楽しくなる!!!

ケンイチさん、お誕生日おめでとう☆

頌春

ぎゃー!

あけましておめでとうございます。
2007年を締めくくらないまま2008年がきてしまいました。
しかももう2日です。0:00まわったので既に3日ですし。
こんなうっかり者のわいなのですが
2007年はブログをはじめてたくさんの松友さんたちと交流ができ
しかもみんないい人ばかりでとってもとっても楽しく過ごすことができました。
皆さんありがとうございましたー!
本年もよろしくお願いいたします!

あ、テンプレートを椿仕様にしてみました!
実は『椿三十郎』公開日にコレにしようと思って用意してあったんですが
当日うっかり忘れ去ってしまい、お披露目する機会を失っていたのです。
虎視眈眈と披露するタイミングを伺っておりましたが、この度晴れて新年ということで、
『人のセックスを笑うな』公開日まで椿仕様にしたいと思います☆
『椿三十郎』まだまだ公開中!!!

さてさて、冒頭の叫びですが
本日映画館にて心の叫びです。
妹が『椿三十郎』を観たいというので
レディースデイですし、くっついて観に行くことにしました。
丁度いい時間に上映してるのがチネチッタだったので珍しく川崎へ。
そしたら予告で

「あなたはデスノートのLしか知らない」

ぎゃーーーーーーー!!!!!

映画館でLの予告観たの初めてです。
わーーーーーーーー!ですよそんなもん。
不意打ちにびびった。
プリングルス食ってた手と口が止まりましたよ。
多分L公式で見れる予告2だと思います。
最後にLが椅子に座って一人でチェスしてるやつ。
観たことあるのに、知ってるのに、スクリーンだと迫力が違う。
映画館で観るLはPCでみるのともジャンフェスで観るのとも全然違う。
全く比べものにならないくらいの迫力でした。
L、凄いです。
早く観たいです。
伊織様に会いに行ったつもりが
Lに会えたよー!
ありがとう伊織様!

で、4回目(←)の椿はやっぱり面白かったです。
公開して1か月経ったわけですがお客さんもそこそこ入ってて
今日はほとんどが中高年の方でした。
笑い声も多くて、我が妹も「面白かった!」と大満足だった様子。
で、やっぱり「若侍のリーダー、伊織じゃなくて実は寺田じゃね?」
ってことで落ち着きました。
うひゃひゃ。

そんで、もちろんシネコンウォーカー1月号をゲット…

!!??

「テラビシアにかける橋」なんですけど、表紙が…。
とわさんは正月に映画観に行って松ケン表紙のを入手したと言っていたのに…。
もしや松ケンは2月号?と思い携帯でとわさんのブログを確認するとやはり1月号。
自分が手にしてるテラビシアをよくよく確認してみると、
“シネコンウォーカー mini 1月号”
…。
miniって!
miniって!

〓■●

パンフレットを買うときに(買うのずっと忘れてた←)
お兄さんに聞いてみた「シネコンウォーカーありますか?」と。
お兄さん「ありますよ」とニコニコ顔。
イエッフ~!聞いてみるもんだな~!
「はい」と出てきた表紙が

ウィル・スミス

〓■●

それ12月号だよ~。
アイ・アム・レジェンド。
めげずに1月号をくれと言ってみると、
素でこんな顔(゜ロ゜)になったわいを憐れに思ってくれたのか
更に根気よく探してくれた。んだがやはり無く
最終的にどっかに電話して聞いてくれた。
「1月号は明日からの配布なのでまだないそうです」

〓■●

マジっすか!?
うぐ~。
出直さなければ。
っていうかなんで3日?
1日配布じゃないんか~い!
でも帰りがけにローソンでLのDVD付前売券を予約してウキウキ満足しました。
単細胞なわいです。

結局新年早々松ケン三昧、楽しいな~☆

ちなみに2006年の年末から2007年の年始にかけての日記を読み返してみたら
12/31は録画したナイナイサイズを飽きずに繰り返し鑑賞
1/2は借りてきたカスタムメイド10.30とウィニングパスで一人松ケン祭
1/3は2回目のラストネームを観に行っていたらしい。

(ΦωΦ)



たらいま~☆

ただいまで~す。
旅行から帰ってきました!
更新がないのにカウンターがまわっていて
みなさんありがとうございますです!

まーつーけーん!!!

叫んでみた。
旅行はすっごく楽しかったんですが松ケン不足です。
が、
帰ってきてから録画しておいた
ETV特集『愛と生を撮る~女性監督は今~』を見てびっくりですよ~ん。
教育TVでやってた番組で、
『ゆれる』の西川美和監督、『さくらん』の蜷川実花監督
『百合祭』の浜野佐知監督、『殯の森』の河瀬直美監督
を特集したものなんですが、
『フラガール』のプロデューサーである李鳳宇氏がそれぞれの監督と対談したりして
女性監督というものを探っていく内容で凄く面白かったです。

李鳳宇氏はプロデューサーであると同時にシネカノンの代表でもあるんですよね。
シネカノンは映画配給会社であり、映画館も運営してる会社す。 
アミューズやシネ・ラ・セットみたいな単館系ミニシアターと
中規模なアミューズCQNとシネカノンがあって、
私も普段から大変お世話になっておる映画館であります。
アミューズは面白い映画いっぱいやってます。
このブログで書いた中では『リトル・ミス・サンシャイン』とか
『明日、君がいない』とか。
松ケンだけでも
アミューズで『ユメ十夜』
CQNで『ドルフィンブルー』
で、番組の中で李鳳宇氏の本棚にサウスバウンドを発見したときも
「あ~、サウスバウンド、シネカノン有楽町でやってたな~」
とか思いながら見てたわけですよ。
そしたら、番組の最後に
「10月、李さんは国内6番目の映画館をオープンさせました」というナレーションとともに
シネカノン有楽町が映ったんす。
客席から舞台を見てる李さんが映ったんす。
瞬時に、
「シネカノン有楽町のこけら落としはサウスバウンドだったはず!
 ま、まさか!ましゃかーーー!」

松ケン出たーーー!!!

サウスバウンドの舞台挨拶してる松ケンが映りました 〓■●
(というか、舞台挨拶の様子をうんうん頷きながら見てる李さんが映った、が正しい)

まさか!まさかこの番組で松ケンの姿を見るとは思ってもなかったので!
まじビビりました!
おかげで松ケンばっかり見ちゃってうっかり李さんのコメント聞き逃しましたね。
録画なんでそのあとちゃんと見直しましたけども。

もちろん松ケンの声なんて入ってないし、映ったのはほんの何十秒ですけど
それでも思いがけないところで松ケンに遭遇できて、すっごく嬉しかったです!
はぁ~、ま~つけ~ん☆

なんだかみなさまのブログを巡ったところInRedがいいらしいので
明日本屋さんに行くのが楽しみです。
日本映画Magazineとかキネマ旬報とかもチェックしなくちゃ~!
『玉緒の部屋』のCMも見ました。
楽しそうでした~。
キャホホ~☆

椿コメント間に合いました!

ギリで椿舞台挨拶のコメントのお返事間に合いました。゚+(。゚´д`)゚+゚。
ご覧くださいませ~。
それからコメント欄に変な宣伝(Hなやつとか)がついてても無視してくださいね。
帰ってきたら全部消しますので!

ではいってきます!

わいの計画性がないために

すみません。
今晩から旅行に行くのになんの準備もしていないというていたらく。
舞台挨拶レポにコメントくださったみなさま、
コメントのお返事が1週間後くらいになりそうです、ごめんなさい!
でも喜んでくださってとっても嬉しいです!
また、更新も1週間後になりますのでよろしくおねがいします☆

本当は今日見た『人のセックスを笑うな撮影日記』のことも書きたいんですが
準備を…準備をせねば…。

とりあえずですね、
インタビューの時、ベンチに座る永作さんの隣に
ごくごく自然な感じで腕が振れるくらいの至近距離にスッと座ってましたケンイチ!
文化人類学者エドワードT・ホールがいうところの‘密接距離’に入りこんでますよケンイチ!
完全に‘個体距離’を超えている!
わ~!
あんまり自然にそんな近くに座るもんだからびっくりしちゃいましたよ。
それから井口監督が撮影中はニヤニヤしてただけ、と仰っていたように、
監督はもちろん男性カメラマンの方も女性スタッフの方々も、
本当にニヤニヤしながら撮影してました!
カメラマンの方の口元が笑ってましたし、
監督にいたってはニヤニヤを抑えるためか手で口をおさえておりました。
本当に本当にそうだったんだ、とびっくりしました。
TV画面にはスタッフしか映ってなかったので
そのカメラにはどんな映像が~!!!と気になりました。

インタビューとかもあったんですけど、
WOWOWで見れない方も多かったと思うので報告したいんですけど
どなたかがレポしてくれることを祈って…。(他力本願

ではいってきます~♪
(その前に準備が…準備がぁ…)

松ケンだらけですね

大変大変!

温泉行って露天風呂でうかれて風邪ひいてる間に
松ケン雑誌や松ケン情報がいっぱい

〓■●

頭ぼーっとしてるし、寒いし
本屋さん行くの嫌だな~
明日でいっか…

なんて私が思うわけがなかろう!!!
風邪っぴきのくせに本屋へ突撃。
帰りにコンビニにて楽天で買った『神童』を受取り。
ただいま帰りました。

みなさんが「松山ケンイチguide」なんじゃないかと言っておられる「日本映画Guide」は
1軒目の本屋さんでは売り切れてて
2軒目は本の角が50ページくらい折れてるやつと
表紙にボールペンの跡がついてるやつしかなかったんです。
明日都内に出るのでその時キレイなの買う!

結局
「acteur」
「キネマ旬報」
「この映画がすごい」
の3冊を購入。
まだパラッと見ただけなんですが
どれも写真もインタビューもよさげです!
早く読みたい!

この映画がすごいの写真が意外にいいぞ!と思ったら
「よみぴあ」の中身がもっとやばいらしい!
明日頂ける予定なので楽しみすぎる。

とりあえず今からお風呂に入って体を清めて
上記3冊を読まなきゃ!

ああ、神童のDVDも見たい!
DVDに隠れてるワオが素敵だった。びっくり。サプライズ。
ポストカードもみたことない写真があって、予想外のお得感!

おお、そうだ、ナビゲートDVD
『L WorLd change of the WorLd』も予約しなくては!

っていうか、小畑健氏書き下ろしのL!!!!!
なんっじゃこりゃああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!

〓■●
〓■●
〓■●
〓■●
〓■●

久々に見る新しい L 。。。。。。
死んだ。
凄い威力だった。

あ、Cutは発売日に信州にて購入していたのです。
もう…

ロッキング・オンで写真集出せばいいじゃん!!!

いつもいつも
インタビューと写真が物凄くクリティー高くて
大満足ですCut。

ではでは。

明日は『椿三十郎』の試写会に行ってきます!
舞台挨拶が無い方の…ρ(-ε- )

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